ウミネコ
ウミウ
オオセグロカモメ
海 猫
海 鵜
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黄色
大きさは 46cm ぐらい
ウミネコ
(カモメ科)
学名:Larus crassirostris 大きさ:L=46cm , W=124cm
カラスより小さい。日本近海だけに生息する中型のカモメ。
黄色い足が特徴。尾には白地に太い黒帯があり、飛翔時に
よく目立つ。知床では約300羽が繁殖し、流氷期以外の季
節で見られる。「ニャーニャー」と猫のように鳴く。
見れたらチェック!
大きさは 84cm ぐらい
ウミウ
(ウ科)
学名:Phalacrocorax capillatus 大きさ:L=84cm , W=133cm
カラスよりかなり大きい。頬が白いのが目立つ。知床では
約1500羽が繁殖している。春から冬の初めまで見られる。
見れたらチェック!
大きさは 64cm ぐらい
オオセグロカモメ (カモメ科)
学名:Larus schistisagus 大きさ:L=64cm , W=150cm
カラスより大きい。嘴は太く黄色で、下嘴の先端に赤色斑
がある。最もよく見られる大型のカモメ。特に漁港付近に
は多い。羅臼側では人家の屋根にも巣をつくる。ピンク色
の足が特徴。一年中見ることができる。
見れたらチェック!
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