2015年度
東京経済大学現代法学部「演習」シラバス原稿
7 月末日までにこのワード書式に入力して小島宛にメール添付いただくか、WEB で入力するか
(http://my.formman.com/form/pc/EcEeWBQ66WHvOTXu/)のどちらかの方法で作成してください。
出来るだけ詳細に記入してください。③到達目標、④事前・事後学習についても必ず記載してください。
授業科目名
担当教員名
①授業表題
②授業内容
③到達目標
④事前事後学習
⑤授業計画
⑥評価方法
⑦教科書
⑧参考文献
⑨特記事項
1.指定された時限の次の時限もゼミを続けて実施( する する予定
2.ゼミ合宿予定( 有 無 )
3.その他
4.応募条件(GPA、特定科目の条件等があれば)
しない )
*以下⑩⑪へは、該当する番号に □ をつけて、必要事項を記入してください。
◆選考方法 1.GPA上位順で決定
2.面接試験
3.筆記試験
4._人以下であれば全員合格
⑩選考方法
◆エントリーシートの提出 1.要(当日提出) 2.要(事前に指定の方法で提出) 3.不要
◆レポートの提出 1.要(当日提出) 2.要(事前に指定の方法で提出) 3.不要
テーマ「
」
サイズ
字
以内・以上・程度
◆提出書類を事前に提出する場合の提出方法
1.メール( アドレス記入
指定の方法
)
※このアドレスは学生に公表します。
2.第一研究センター1階 教員ポスト
3.その他(
⑪選考場所
1.教室
2.研究室
)
3.その他(
)
◆7 月末までに、このフォーム(サイボウズで添付)またはweb入力にて提出してください。
◆なるべく詳細に記入してください。例えば延長ゼミについて記載なく延長ゼミを行った場合、学
生から苦情が出ることや、教室を押えていないため、延長の際移動していただく場合があります。
◆応募条件を設定した場合、それをクリアしたかどうかは、選考の際に各先生がチェックしてくだ
さい。(選考を行わない場合は小島がチェックします)
◆「レポート」「エントリーシート」を事前にメール添付で提出させる場合の「メールアドレス」は、TK
U メールアドレスである必要はありません(この提出物を受け取るためだけの捨てアドでも問題あ
りません)。
◆「レポート」「エントリーシート」を事前提出させる場合の提出期間は、ゼミ申し込み開始日~面
接日3日前までとアナウンスします。他に希望がある場合は、提出の際にご連絡ください。
◆「エントリーシート」は従来通り現代法学部統一規格とします。毎年必須で提出させていました
が、今年度より各教員の判断にお任せします。
◆面接を行う場合は、「成績状況」「単位修得状況」について必ず持参するよう指示しますので、
特に指定する必要はありません。
2015年度シラバス原稿記入要領(全学教務委員会より)
①
授 業 表 題
講義科目の場合、授業内容を簡潔に表すタイトルをご記入ください。
語学科目の場合は、必要ありません。
②
授 業 内 容
授業の内容・方針等について、必ずご記入ください。
③
到 達 目 標
必ずご記入ください。
④
事前・事後学習
裏面を参照いただき、授業前後の予習・復習の具体的な学習内容につ
いて、それに要するおおよその時間が分かる程度詳しく、必ずご記入
ください。
⑤
授 業 計 画
裏面を参照いただき、できるだけ詳しくご記入ください。回数ごとに
記入される場合は、必ず 15 回分記入してください。
⑥
評 価 方 法
裏面を参照いただき、必ずご記入ください。
⑦
教
⑧
参 考 文 献
指定される場合のみ、次の方法でご記入ください。
記入方法:○○○○著『△△△△△△△△』(××××出版)
※「教材は、文献をコピーして配付する」等の記載は、著作権法上の
観点からお控えください。
⑨
特 記 事 項
随意、ご記入ください。
科
書
【留意事項】
明らかな誤字脱字や体裁上(改行やインデント等)の修正を学務課にて行う場合があります。その
際の連絡は行いませんので、あらかじめご了承ください。
※参 考(過年度シラバスも参照可能です)
本学WEBシラバス https://portal.tku.ac.jp/syllabus/public/
参 考
◎「事前・事後学習」の記入例
例① レポートや学期末試験では授業で説明した内容について自分自身の例に当てはめて解説
してもらうことになるので、毎回の授業で学んだ内容を自分自身の状況に当てはめて理
解できるよう復習し、その内容を記録しておくこと。
例② 毎回の授業では、各回のテーマに関する新聞記事を持ち寄って、各人にその内容につい
てコメントしてもらう時間を取ります。授業の事前学習として、必ず関連する新聞記事
を複数集め、よく読んでおくこと。
◎「授業計画」の記入例
例①
1.○○○○○○○○○○○○○○○
2.○○○○○○○○○○○○○○○
3.○○○○○○○○○○○○○○○
・・・
例②
1期 ○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○
…
2期 ○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○
…
◎「評価方法」の記入例
例① 授業参加点(20 点)
、前期筆記試験(40 点)、後期筆記試験(40 点)の合計点により評価する。
例② 授業内レポート(20%)、課題に対する発表内容(30%)、まとめのレポート(50%)で総合
評
価を行なう。
〈注〉
「出席点」という表記はお避けください。
◎ 使用できない書式・文字
以下に示す書式・文字等は使用できませんので、ご了承ください。
・標準の Windows 7、Windows Vista、Windows XP (各日本語版)に存在しない文字
中国語、フランス語、イタリア語や外字等も表示できない場合があります。日本語での記述をお
願いします。
・画像ファイルや図形、および表形式
・複雑な数式、化学式等
y 2 √3
H 2O
・罫線、矢印
(1)
このような括弧の記述
(2)
(3)
矢印の記述
罫線
・修飾文字
斜体、太字、アンダーバー、文字の大きさ等
機種(Windows, Mac)に依存する文字や半角カナ文字は、機種によっては表示できない場合があり
ますので、ご利用をお控えください。
例)以下の文字は機種に依存します。
丸付き文字(①,㊤,…)
、ローマ数字(Ⅰ,Ⅴ,…)、年号・省略文字(㍻,℡,…)、
括弧付き文字(㈱,㈲,…)
、単位記号(㌔,㎏,…)
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2003年度 東京経済大学「シラバス」原稿(語学以外用)