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6:45
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生物生産システム工学正誤表 2004/8/20
場所
目次
目次
p.6
p.7
p.9
p.21
p.32 図 2.1
p.32:eq.2.3
p.33:eq.2.7
p.35 上から 1
p.35 上から 2
p.37
p.38 上から 9
p.38 上から 10
p.41 脚注
p.42 図 2.4
p.48 脚注
p.56 脚注
p.59 図 2.13
p.62 下から 2
p.63 下から 2
p.64 上から 1
p.64 上から 6
p.64 脚注
p.66 下から 6
p.67 表 2.8
誤
4.5.4.1 整数型最大傾斜法
4.5.4.2 山登りシンプレックス法
正
削除
削除
12(1-p)-5p=
{min aij}
雨天 A1
p22
☆統合農業(適正技術:英文)解説文 挿入
☆5.3 機械用語デ-タベ-ス参照 挿入
☆mmax_w_j.exe 挿入
12(1-p)+(-5)p=
{min aij}
雨天 A2
p12
備考
2.4.2.4 にあり
2.4.2.4 にあり
ソフトウェア*: logistic.xls
ソフトウェア*: weed-g-J.xls
integrated farming: HP 参照
ソフトウェア
ソフトウェア*: markov.exe
C+R=1
= [CR ]
図 2.4 荷口の推移線
(2.77)-(2.79)式の制約のもとで(2.80)
(2.77),(2.78)
(2.79)
(2.77)-(2.79)
(2.87)
③’|
|③-②/2
C + R = 1 ここで、t = [C R ]
= [C R ]
演習問題 2.4.3.1 参照
図 2.4 荷口の推移線図
☆ghs_800.exe 挿入
☆sgm_j.exe 挿入
☆hill_sym.exe 挿入
(2.78)-(2.80)式の制約のもとで(2.81)
(2.78),(2.79)
(2.80)
(2.78)-(2.80)
☆lp_800.exe 挿入
(2.88)
③’| ③-②/2
|
ソフトウェア*: monte_cj.exe
ソフトウェア
ソフトウェア
ソフトウェア
ソフトウェア*: LP-lpd.xls
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場所
p.74 図 2.24
誤
6:45
2/ 3
正
B
E
4
2
5
6
3
C
備考
1
H
Stage -->
5
4
4
A
15/11/23
5
3
3
2
D
G
4
6
Ⅱ
Ⅰ
4
7
6
2
E
4
K
2
4
State
↓↓↓
B
I
5
F
3
6
6
4
2
A
C
3
4
4
4
5
6
H
5
↓↓
1
6
6
4
I
5
F
5
K
2
J
Ⅲ
3
4
Ⅳ
3
2
D
G
4
4
7
6
2
3
J
6
作業手順
Ⅱ
Ⅰ
Ⅲ
Ⅳ
作業手順
p.75 図 2.25
B
E
4
4
2
A
3
C
6
Ⅰ
I
A
3
G
Ⅱ
3
C
K
6
Ⅲ
Ⅳ
Ⅰ
K
I
3
2
2
D
J
6
F
G
Ⅱ
6
Ⅲ
J
Ⅳ
作業手順
作業手順
p.75 図 2.25
p.78 上から 8 行
p.83 脚注
p.103 図 2.45
p.105上から5行 (Gd・S・SD+・
H
4
4
2
D
E
4
26
F
2
B
H
Dp1_e_80.exe 挿入
Ahp_800.exe 挿入
☆apx.256 挿入
☆sq_800.exe 挿入
(Gd・S・Sd+・
ソフトウェア*: DP-01.xls
ソフトウェア
ソフトウェア*
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3/ 3
p.105上から8行
 S  Sd  (S  Sd  S  Sd)
p.116 図 3.5
上から 6 個目
p.126:eq.3.10
p.129 表 3.5
p.129 表 3.6
p.147下から8行
p.175
p.186, 1.4.4
立毛機があるか
りつもう く
ni(qi)
純益 f3(q,q2)
D3 への配水 最下行の 3
(effective field capacity)
vi(qi)
純益 f3(q,q3)
4
(calculated field capacity)
4.5.4.1 と 4.5.4.2 は、重複しているので削除
アボガドロ定数
ボガドロ定数
 S  Sd  ( S  Sd  S  Sd )  S  Sd  Sd
立毛区があるか
ソフトウェア*: など WEB にて参照可: http://tkonaka.gozaru.jp/bpse_fr.htm
ソフトウェア*: SA-water.xls
2.4.2.4 と
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