24年8月吉日
えいじ新聞平成
復興応援第2号
HARUYAMA.G
新聞部編集局
24年度
特別号
2012.8.11
①男 性② 昭和 59 年5 月
13 日③ おう し座 ④オ オ
クワ ガタ ⑤寝 る事 、ネ ッ
ト⑥ 気の 合う 人な ら誰 で
も⑦ 真面 目な 所⑧ 興味 が
ない もの には 無関 心⑨ 周
りを サポ ート しな がら 出
来る 事を 増や しま す。
危険 な現 場 で、 過 酷な 作 業 ①男 性 ②昭 和3 0年 8
環境 のな か で、 ワ ーク サ イ 月3 0日 ③こ れで もお と
トの 限 界を 広げ る ラジ コ ン め座 ④O 型⑤ 秘密 ⑥性 格
仕様 車を 配 備し まし た 。 今 の可 愛い 女性 ⑦イ ケメ ン
後の活 躍が 期待 されま す。 ⑧短 気⑨ 会社 の意 識改 革
有事 の際 にも 敏速 な対 応 に貢 献出 来る 。
が可 能に なり 災害 復旧 に
大き く貢 献出 来る よう に
なり まし た。 春山 社長 は
地域 を按 じ、 災害 でこ の
機械 が出 動す る事 のな い
事を願っているようで す。
右か ら3 20 D ︵0 .
8㎥ ︶3 36 D︵ 1. 4
㎥︶ 現在 は、 中内 採石 場
にて 日々 操作 訓練 を欠 か
さな い。
本社 スタ ッフ に強 力な 二
人が 加わ りまし た。
工事 部次 長の 加藤 守氏 、
業務 部ス タッ フの 小原 光
俊氏 をご 紹介し ます 。
①性別②生年月日
③星座④血液型
⑤趣味
⑥好きな女性のタイプ
⑦長所
⑧短所
⑨私が会社に
貢献できる事
代表取締役には
梁田裕且氏が就任
24年8月吉日
えいじ新聞平成
復興応援第2号
何見てんの
まめに
さしてください。
高橋明伸さんの安全の誓
いで厳かな安全大会を締めくくった
今日、参加した目的
はこっちがメインです
よ!!
なんて思っている社
員が一人もいないのが
栄開発の素晴らしいと
ころです。
この日の仕入れは春
山社長直々です。
みんな思い思いに、炭
火を囲みながら、おい
しいお肉に舌鼓。
肉も美味かったが、
当社自慢の整備士さん
方の丁寧な仕事で制作
した鉄板があったから
だ。焼き具合で美味い
肉もまずくなる。また
その逆もある。
次回は今回以上の参
加率になるようみんな
で協力しましょう。
最後はみんなで片付
けお疲れ様でした。
復興応援第2号
えいじ新聞平成
24年8月吉日
工 事 場 所
福島 県双 葉郡 大熊 町大 字夫 沢字 北原
宮城 県本 吉郡 南三 陸町 入谷 字岩 沢地 内
発 注者
㈱熊 谷組
㈱只 野組
山 田町 瓦礫 片付 工事
鳴 瀬海 岸応 急工 事
名 取市 下増 田北 釜地 区震 災復 旧工 事
涌 谷維 持工 事
岩手 県下 閉伊 郡山 田町 地内
宮城 県東 松島 市鳴 瀬地 内
宮城 県名 取市 下増 田字 屋敷 地内
宮城 県石 巻市 、遠 田郡 涌 谷町 地内
戸田 建設㈱
㈱橋 本店
丸磯 建設㈱
若生 工業㈱
㈱ マイヤ高 田店 新築 工事
仙 台湾 南部 海岸 深沼 北工 区緊 急復 旧工 事
成 田地 区落 石除 去工 事
岩手 県陸 前高 田市 竹駒 町字 滝の 里地 内
宮城 県仙 台市 宮城 野区 蒲生 地先
宮城 県石 巻市 成田 地内
㈱佐 武建 設
日建 工業㈱
那須 建設㈱
亘 理 ・山 元農 地 海岸 特 定災 害 復旧 事 業 亘 理・ 山 元海 岸 堤防 応 急復 旧 (その 3) 工 事 宮城 県亘 理郡 山元 町山 寺字 須賀 地先
北 上川 下流 橋浦・福 地地 区築 堤工 事
仙 台湾 南部 海岸 深沼 北工 区北 部第3復 旧工 事
三 陸鉄 道南 リアス線 、盛・吉浜 間災 害復 旧工 事
23災 農地 等災 害復 旧事 業 37-41(矢作 (2-41))ほ か18工 事
宮城 県石 巻市 橋浦 地内
宮城 県仙 台市 宮城 野区 蒲生 地先
岩手 県大 船渡 市盛 町∼同 三陸 町地 内
岩手 県陸 前高 田市 矢作 地内 他
㈱武 山興 業
日建 工業㈱
㈱熊 谷組
㈱小 原建 設
23災96号 市道 中野 ・上駒 板線 道路 災害 復旧(地 震災 害)工 事
幸 田(1)(2)・高 松(1)(3)地区 農地 災害 復旧 (地震 災害)工 事
主 な 受 注 工 事
岩手 県花 巻市
岩手 県花 巻市
花巻 市
花巻 市
発 注者
胆 沢ダム 洪水 吐打 設(2期)工 事
岩 沢道 路改 良工 事
毒 沢道 路改 良工 事
岩手 県奥 州市 胆沢 区若 柳地 内
宮城 県本 吉郡 南三 陸入 谷字 岩沢 地内
岩手 県花 巻市 東和 町落 合∼毒 沢地 内
丸磯 建設㈱
㈱只 野組
㈱佐 藤組
下 綾織 函渠 工工 事
落 合道 路改 良工 事
平 成22年 度社 道A 7-1-A03号 小野 道路 改良 工事 (その2)
宮 守地 区道 路改 良工 事
岩手 県遠 野市 綾織 町下 綾織 地内
岩手 県花 巻市 東和 町落 合地 内
宮城 県黒 川郡 大和 町小 野地 内
岩手 県遠 野市 宮守 町下 鱒沢 地内
㈱タカ ヤ
㈱佐 藤組
㈱丸 本組
㈱板 宮建 設
田 瀬道 路改 良工 事
新 里道 路改 良工 事
釜 石自 動車 道東 和インターチェンジ工 事
岩手 県花 巻市 東和 町田 瀬地 内
岩手 県遠 野市 綾織 町新 里地 内
岩手 県花 巻市 東和 町安 俵
㈱小 原建 設
㈱板 宮建 設
㈱タカ ヤ
新 庄墓 園拡 張整 備工 事 道 路改 良工 事
耕 英1(H 23)治山 工 事
大 船沢 地区 改良 工事
岩手 県盛 岡市 新庄 字上 八木 田地 内
宮城 県栗 原市 栗駒 沼倉 耕英 地内
宮城 県本 吉郡 南三 陸町 入谷 字大 船沢 地内
樋下 建設㈱
共栄 機械 工事㈱
㈱武 山興 業
猿 ヶ石 川農 業水 利事 業猪 鼻幹 線用 水路(その5)工 事
一 関遊 水地 第1管理 堤中 里地 区下 流 築堤 工事
森 林管 理道 大畑 線(第1工 区)開設 工 事
岩手 県花 巻市 東和 町北 川目 地内
岩手 県一 関市 狐禅 寺地 内
岩手 県奥 州市 江刺 区米 里字 栃ノ木 地内
㈱小 原建 設
㈱千 葉建 設
及常 建設㈱
FT NF駐 車場 増設 工事
舟 井沢 地区 道路 改良 工事
飯 岡新 田地 区道 路改 良工 事
一 級河 川和 賀川 筋丸 志田 地区 河川 災害 復旧 (23災 440号)工 事
福島 県石 川郡 古殿 町松 川大 作50
宮城 県登 米市 東和 町米 谷字 朝田 貫地 内
岩手 県盛 岡市 飯岡 新田 地内
岩手 県和 賀郡 西和 賀町 沢内 字丸 志田 地内
東海 興業㈱
㈱只 野組
橘建 設㈱
岩手 県
江 刺道 路改 良工 事
東 和道 路改 良工 事
北 上川 上流 和賀 川河 道掘 削工 事
岩手 県奥 州市 江刺 区梁 川地 内
岩手 県花 巻市 東和 町案 俵∼小 原地 内
岩手 県北 上市 下鬼 柳地 内
高惣 建設㈱
小田 島建 設㈱
㈱佐 藤組
上 北地 区道 路改 良工 事
相 川地 区構 造物 工事
川 目道 路改 良工 事
青森 県上 北郡
岩手 県陸 前高 田市 竹駒 町字 相川 地内
岩手 県盛 岡市 川目 地内
田中 建設 工業㈱
㈱佐 武建 設
㈱佐 藤組
鏡 石桜 沢地 区道 路改 良工 事
境 田道 路改 良工 事
鱒 沢道 路改 良工 事
落 合道 路改 良舗 装工 事
宮城 県本 吉郡 南三 陸町 入谷 字鏡 石管 内
秋田 県にか ほ市 大竹 字八 合田∼ 大竹 字境 田地 内
岩手 県遠 野市 宮守 町下 鱒沢∼ 上鱒 沢地 内
岩手 県花 巻市 東和 町∼遠 野市 宮守 町地 内
㈱只 野組
三共㈱
㈱板 宮建 設
㈱ガイ アートT・K
田 の沢 道路 改良 工事
後 藤野 工業 団地 第1期造 成 工事
吉 田川 大迫 下流 地区 築堤 工事
岩手 県盛 岡市 川目 地内
橘建 設㈱
岩手 県北 上市 和賀 町後 藤地 内
千田 工業 ・ホクセイ建 設JV
宮城 県宮 城郡 松島 町幡 谷、大崎 氏鹿 島台 大迫 地先 ㈱佐 藤工 務店
江 合川 小泉 地区 築堤 工事
主 要地 方道 盛岡 和賀 線太 田の 4地 区道 路改 良工 事
宮城 県大 崎市 古川 小泉 地先
岩手 県花 巻市
工 事 場 所
㈱佐 藤工 務店
㈱たか しん興業
ろ うか 。
私達 社員 も復 興需 要に
ぶ ら下 がっ て安 心し てい
ら れる 暇はな い。
次代 に対 応し て行 ける
よう準備を 始めて行こう。
㈱熊 谷組
日建 工業㈱
㈱武 山興 業
みん なで 会社 の未 来を
切 り拓 こう。
変 わろう 。
宮城 県角 田市 野田 地先
宮城 県石 巻市 福地・三 輪田 地内
打ち 出せ ない のか も知 れ
ませ ん。 そも そも 元通 り
にな った ので は破 たん し
そう だっ た自 治体 は立 ち
行か なく なっ てし ます。
ピ ンチ をチ ャン スに 、
替え て新 しい 仕組 みを 生
み出 して いか なけ れば な
らな い事 でし ょう 。き っ
とそ れは 東北 全域 の企 業
にも 言え る事 では ない だ
阿 武隈 川下 流野 田地 区下 流堤 防災 害復 旧工 事
北 上川 下流 三輪 田地 区他 築堤 工事
平成 二三 年三 月十 一日 、
我々 を襲 った 大地 震と 大
津波 は、 多く の犠 牲と 引
き換 えに いろ んな 教訓 と
課題 をお いて 行っ てく れ
まし た。
被 災地 は少 しず つ復 興
に動 き出 して いま す。 し
かし、国が今後どう変わっ
てい くの かが 分か らな い
から 、復 興計 画も 明確 に
< 震 災 復 旧 関 連 工 事 >
(仮 称)東 電福 島第 一原 子力 発電 所緊 急対 策工 事
気 仙沼 管内 応急 復旧そ の1工 事
注意
膝上二〇セン
チが原則です
ズボンがが路体
シャツが路床を表してい
る訳ではありません。
現場入場は
安全靴が
原則です
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復興応援第2号
シャツは中に入れて
ベルトはしましょう
タバコを吸うとすっき
り する のは 何か でイ ライ
ラ する ので はな くニ コチ
なぜ、禁煙しようと思っ ン 切れ によ る依 存症 が引
気 をつ けま しょ う。 あ たか 。き っと 誰も が何 度 き 起こ すイ ライ ラな んだ
なた のス タイ ルが 会社 の か禁 煙し よう と思 った 事 そ うだ 。タ バコ を吸 うと
スタ イル と誤 解を 招き ま があ るに 違い ない 。私 も ニ コチ ンが 数秒 で脳 に達
す。
その 通り で自 分に 言い 訳 し 、快 感を 生じ させ る物
他 社と 違っ てい いん で を付 けな がら 喫煙 を続 け 質 ︵ド パミ ン︶ を放 出さ
す。
てき まし た。 今回 、思 い せ ます 。ド パミ ンが 放出
悪 い見 本に 合わ せて あ 立っ た理 由に は大 きく 二 さ れる と、 喫煙 者は もう
げる 必要 はあり ませ ん。 つの 理由 があ りま す。
一 度吸 いた いと いう 欲求
身だしなみには利にかなっ
一 つは 、給 料も 上が ら が 生じ ます 。こ の悪 循環
たそ れな りの 訳が ある の ない 上、 消費 税が 5% も が ニコ チン依 存症 です 。
で勉強しておきましょ う。 上が った らと んで もな い
︵例 ︶
と思 った 事。 もう 一つ は
シ ャツ がホ ック では な 健康 面で す。 持病 の腰 痛
くボ タン にな った ので 何 に血 流の 流れ が何 らか の
現在行っ ている治療は、
かに引っかかった時、ホッ 要因 があ るか もし れな い 医 師か らニ コチ ンを 含ま
クよ り、 はず れに くい の と自 分な りに 思っ たか ら な い飲 み薬 を1 2周 間続
でシ ャツ の裾 はズ ボン の だっ た。 現に 治療 を受 け け るも ので す。 この 薬を
中に 入れ ましょ う。
るき っか けと なっ た病 院 飲 むと タバ コが 吸い たい
は腰 痛治 療の ブロ ック 注 と いう 欲求 がだ んだ んな
射を お願 いし てい る病 院 く なり ます 。実 際に 禁煙
禁煙治療
です 。
に 入る のは 2週 目か らで
す 。1 週目 は徐 々に 減っ
の実体験
て いき ます。
最近 、コ ンビ ニに 入る
を読者の
病名はニコチン 依存症。 用 がな くな り、 コー ヒー
皆様にお
治療 と言 って も、 医師 か と タバ コを セッ トで 一服
らの 処置 は全 くな い。 待 す るの が習 慣だ った のに
伝えしてい
合室 で渡 され た説 明書を 缶コーヒーすら2週間買っ
読め ばほ ぼ納 得が いく。 て ない 。こ れは きっ とや
きたいと思
め られ る。 喫煙 者の みな
さん一緒に いかがですか。
います。
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。 有 事 の 際 に も 敏 速 な 対 応 が 可 能 に な り 災 害 復 旧 に 大 き く