相互利用(自己測定)の流れ
依頼者操作
利用者アカウントでログインし、
「研究設備 検索・予約」ボタンを押すと設備一覧が表示されます。
使用したい機器の名前をクリックします。
相互利用(自己測定)の流れ
依頼者操作
「設備利用可・不可」の欄にある予約ボタンをクリックします。
相互利用(自己測定)の流れ
依頼者操作
クリック
日付けの指定
○印は予約が入れられます
■印は装置の利用を
受け付けていない日です。
他に
×印は予約が埋まっていて
予約が入らない事を示します。
△印は一部予約が入っていますが
まだ空きのマシンタイムがあり
予約可能です。
このような画面になるので利用したい日付けをクリックします。
相互利用(自己測定)の流れ
依頼者操作
日付け欄をクリックするとここの日付け表示が変わります。
1日分のマシンタイムの予約状況が
表示される欄です。
開始時間をクリック。
終了時間をクリック。
利用期間のプルダウンメニューに
自動的に開始/終了時刻が設定されます。
あるいは初めからこの部分だけを
設定しても構いません。
日付けをクリックすると1日のマシンタイムを表示している部分の
日付けが変わります。利用開始時間と終了時間を順にクリックします。
相互利用(自己測定)の流れ
依頼者操作
画面の下の方にある「予約の確認」
ボタンを押します。
確認画面があらわれます。
問題なければ「予約登録」
ボタンを押します。
相互利用(自己測定)の流れ
依頼者操作
予約された事を示す画面になります。
相互利用(自己測定)の流れ
依頼者操作
「予約・利用状況」メニューをクリックすると
予約が1件登録されたのが確認できます。
予約が入った事を通知するメールが送信される
(依頼者、会計責任者、設備管理者に送信されます。)
化学系研究設備有効活用ネットワーク
オンライン予約システムより
利用予約が登録されました。
設備名: FTNMR装置
設備管理者所属: AB教育大学 ○○○○○○教室
設備管理者: 管理者名
利用期間: 2007 年11 月28 日(12 時)から2007 年11 月28 日(15 時)まで
利用者名: 岡野芳則
所属: 自然科学研究機構 機器センター
詳細はシステムへログインを行い、確認してください。
https://chem-eqnet.ims.ac.jp/system/
相互利用(自己測定)の流れ
設備管理者操作
クリック
設備管理者画面です。
「予約状況」メニューをクリックすると
現在の相互利用の予約一覧が表示されます。
作業欄のボタンをクリックして承認処理をします。
(テストサーバー機を使用しているためバナーが通常と異なってます。)
相互利用(自己測定)の流れ
設備管理者操作
この利用予約に対して却下/承認ができます。また、「承認・却下時メッセー
ジ」欄に書いた連絡事項はメールで依頼者に送信されます。
予約を承認する場合は「承認」ボタンをクリックします。
承認/却下に関するメールが送信される
(依頼者、会計責任者、設備管理者に送信されます。)
化学系研究設備有効活用ネットワーク
オンライン予約システムより
利用予約が承認されました。
設備名: FTNMR装置
設備管理者所属: AB教育大学 ○○○○○○教室
設備管理者: 管理者名
利用期間: 2007 年11 月28 日(12 時)から2007 年11 月28 日(15 時)まで
利用者名: 岡野芳則
利用者所属: 自然科学研究機構 機器センター
メッセージ: 何かコメントがあればここに記入します。
詳細はシステムへログインを行い、確認してください。
https://chem-eqnet.ims.ac.jp/system/
予約が承認されれば
依頼者はその機関に出向いて
測定を行います。
相互利用(自己測定)の流れ
設備管理者操作
クリック
利用者の測定が終了したら課金処理をします。
「予約状況」メニューで予約一覧を表示し
該当予約の作業欄の「利用完了」ボタンを押します。
相互利用(自己測定)の流れ
設備管理者操作
実際の利用時間
に従って修正。
実際の利用時間に従い「実利用期間」の欄を修正します。
設備によってはサンプル当たりで課金している場合もあり、
その場合、利用時間に関わらず1時間で確定していただいてる
ケースもあります。
料金は単純に「単価×利用時間」で計算されます。
利用時間の修正をしたら「内容確認」ボタンを押します。
相互利用(自己測定)の流れ
設備管理者操作
料金が計算され、確認画面になります。
これで問題なければ「登録」ボタンを押します。
相互利用(自己測定)の流れ
設備管理者操作
これで課金処理終了です。
予約状況一覧を見ると
状態欄が「完了」となっているのが
確認できます。
ダウンロード

PowerPoint プレゼンテーション