Meika SHO
1. 日本語の授業に入って先生の授業をサポートする。
2. 授業のサポートを通して、LLCを学生に紹介し、LL
Cで授業内容の予習と復習をする。
3. LLCをもっと利用してもらう。
担当教員:高江洲由美子
対象者:留学生
6名
1. 二週間に一回授業に入って、授業の内
容及び進行を把握する。
2. 学生とLLCで予習あるいは復習をする。
3. 実際の学生の利用回数を集計する。
4. チュータリングの状況を記録する。
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期間(period of time):2011年4月~7月末(3ヶ月間)
授業に入る日程(Schedule):
①1回目
②2回目
③3回目
④4回目
⑤5回目
⑥6回目
⑦7回目
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4月27日(Wednesday)
5月13日(Friday)
5月27日(Friday)
6月10日(Friday)
7月1日(Friday)
7月22日(Friday)
7月29日(Friday)
授業に入って、サポートする内容(Contents):
受講生の会話の練習の相手となったり、わからない学
生のそばに座って、アドバイスをする。
Listening
PC
自習(selfstudy)
TR
合計(total)
1回
4回
17回
36回
58回
1. 6名対象者の対象者の中に、5名がLLCを利用
した。
2. チューターリングの利用が最多でした。
たのしかったです。
Meikaが大好き
チューターが授業に入ることでチューターに対す
る親切感が生まれ、それがLLCで学習するきっかけとな
れば大変良いことだと思います。
今学期はチューターの蒋明霞さんが授業に入り、会
話の練習の相手となったり、わからない学生に助言、ア
ドバイスをしてくれたので、学生の学習に対するモチ
ベーションも大部上がりました。これからも2週間に1度
ほど授業に入ってくれると嬉しいです。
2011年7月22日(金曜日)
1. 学生の日本語のレベルを知ることができた。
2. 学生と仲良くなって、学生が気楽にLLCに来るこ
とができた。
3. 授業内容の把握により、効果的にチュータリング
ができた。
1. 学生がチューターに頼りすぎて、自分で考えなく
なった。
2. 対象者のレベルの差が大きかった。
3. スケジュールの問題で、LLCを利用しない学生が
いた。
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日本語授業のサポート