Oregon 600 Series
取扱説明書
はじめに..........................................................................1
ご使用にあたって
各機能説明
電池について
ニッケル水素電池パックの使用について
乾電池のセット
電源を入れます.................................................................2
衛星を捕捉してトラックを記録します
タッチ画面の使用
ウェイポイント、ルート、トラック
ウェイポイント
ウェイポイントの作成
地図を使用してウェイポイントを作成する
ウェイポイントの検索
ウェイポイントの編集
ウェイポイントの削除
ウェイポイントの位置精度の向上
ウェイポイントの計画
Where To?メニュー..........................................................3
オプション地図
名前によって位置を見つける
近隣の他の位置を見つける
住所を見つける
ルート
ルートの作成
ルートの名前の編集
ルートの編集
地図上のルートを見る
ルートの削除
アクティブルートを見る
ルートを逆にする
トラック
トラックログの記録
トラックログをカスタマイズする
トラックバックのナビゲーション
現在のトラックを保存する...........................................4
トラック情報を表示する
トラックの高度プロットを見る
トラックの上の位置を保存する
トラックの色を変更する
保存されたトラックをアーカイブに保存する
現在のトラックを削除する
トラックを削除する
ガーミンアドベンチャー
ベースキャンプにファイルを送る
アドベンチャーを作成する
アドベンチャーを開始する
ナビゲーション
目的地までのナビゲーション
ナビゲーションを停止する
Man Overboard(人が海に落ちた地点)の登録と
ナビゲーションを開始する
地図でのナビゲーション
ドライブルートをナビゲーションする..........................5
コンパスでのナビゲーション
コンパスの校正
コースポインター
Sight 'N Go で ナ ビ ゲ ー ト す る
高度プロット
プロット上のポイントにナビゲートする
プロットタイプを変更する
高度プロットをリセットする
気圧の高度計を校正する
Table of Contents
トリップコンピュータ................................................................5
トリップコンピュータをリセットする
カメラと写真
写真を撮る
写真を見る..................................................................................6
スライドショーを見る
写真をソートする
写真の撮影場所を見る
写真を壁紙として設定する
写真を削除する
写真にナビゲートする
ジオキャッシュ
ジオキャッシュをダウンロードする
ジオキャッシュリストをフィルタに通す
ジオキャッシュフィルタを作成し保存する
ジオキャッシュフィルタの編集
ジオキャッシュにナビゲートする
探した場所のログを取る
チープ
チープを検索する
チープと一緒にジオキャッシュを探す..................................7
フィットネス
オレゴンを使ってランニングまたはサイクリングする
ヒストリー
活動を表示する
活動を削除する
ガーミンコネクトを使用する
オプションのフィットネスアクセサリー
ANT+センサーのペアリング
オレゴンとANT+アクセサリーのペアリングのこつ
心拍数ゾーンについて
フィットネスゴール
心拍数ゾーンを設定する........................................................8
アプリケーション
3Dビューを使用する
データを無線で送受信する
接近アラームの設定
フラッシュライトを使用する
エリアサイズを使用する
計算機を使用する
カレンダーと暦を表示する
アラームの設定
カウントダウンタイマーの設定
ストップウォッチの設定............................................................9
衛星のページ
衛星図を変更する
GPSをオフにする.
場所をシミュレーションする
オレゴンをカスタマイズする
バックライトの明るさを調節する
メインメニュー
メインメニューをカスタマイズする
タッチスクリーンをロックする
スクリーンを回転させる
スクリーンをロックする
ショートカットを作成する
メインメニューにショートカットを追加する
カスタムデータフィールドとダッシュボード
マップデータフィールドを使用する
データフィールドをカスタマイズする..................................10
ダッシュボードをカスタマイズする
プロフィール
プロフィールを選択する
i
カスタムプロフィールを作成する................................10
プロフィール名を編集する
プロフィールを削除する
キーをカスタマイズする
システムの設定
GPS, GLONASS に つ い て
シリアルインターフェイスの設定
ディスプレイの設定
掲載の設定
スクロール規制をオンにする
タッチスクリーンの感度を設定する.................................11
オレゴンのトーンを設定する
地図の設定
アドバンスの地図の設定
トラックの設定
ルートの設定
ナビゲート時の向きの設定
高度計の設定
ポジションフォーマットの設定
単位の変更.........................................................................12
時間の設定
カメラの設定
ジオキャッシュの設定
ANT+センサーの設定
フィットネスの設定
ユーザープロフィールにフィットネス情報を設定する
距離によるラップをマークする
マリン設定
マリンアラームの設定する
データをリセットする
詳細な設定の為に初期設定値を復元する
詳細なページ設定の為に初期設定値を復元する
全ての初期設定を復元する
アフターサービス...................................................................16
保証書
オレゴンの情報...............................................................13
電池について
電池寿命を最大にする
バッテリーセーブモードをオンにする
充電中に電源の節約をする
長期間の保管
オレゴンのケアについて
オレゴンをきれいにする
タッチスクリーンをきれいにする
浸水について
仕様
データ管理
ファイルの種類
メモリーカードを挿入する
PCにオレゴンを接続する.............................................14
オレゴンにファイルを転送する
ファイルを削除する
USBケーブルの接続を切る
トラブルシューティング
オレゴンについての情報を見る
ソフトウェアを更新する
オレゴンをリセットする
オレゴンを登録する
詳しい情報について
付属品
カラビナクリップの装着方法
カラビナクリップの外し方
オプションの地図
tempe ANT+ワイヤレス気温センサー
データフィールド..............................................................15
心拍数ゾーンの計算
ii
Table of Contents
はじめに
警告
Important Safety and Product Informationガイドにて製品の
注意事項やその他の注意事項をご確認下さい。
1 Dリングを時計回り方向に回しカバーを外して下さい。
2 付属品の電池パックを取り出して下さい。
ご使用にあたって
オレゴンを初めてご使用になる際は、以下の作業を行って
下さい。
1
2
3
4
5
6
7
電池(単3×2本)をセットします。(page 1)
本体の電源を入れます。(page 2)
本体の登録をします。(page 14)
衛星を捕捉します。(page 2)
を押してページを選択します。(page 9)
ウェイポイントを作成します。(page 2)
目的地にナビゲーションを開始します。(page 4)
各機能説明
3 正しい極性で電池パックをセットして下さい。
4 バッテリーカバーを被せてDリングを時計回り方向に回して
閉めて下さい。
バッテリーパックの充電
NOTICE
腐食防止の為、充電前やPCとの接続前にはUSBポート、
またその周辺を完全に乾燥させて下さい。
GARMIN以外の製品でバッテリーの充電はしないで下さい。
オレゴンにUSBケーブルを接続する前にはオプションの
マウントなどはオレゴンから取り外しておいて下さい。
NOTE: 外気温が0~50℃の時はバッテリーを充電できません。
バッテリーの充電は通常のアウトレットまたはPCの
USBポートを使用できます。
1 miniUSBポートのゴムカバーを開きます。
①
②
③
④
⑤
⑥
.
カメラレンズ(650, 650t)
電源ボタン
電池蓋
Dリング
ユーザーキー(page 10)
microSDカードスロット(電池蓋内)
miniUSBポート(カバー下)
電池について
警告
電池によっては本体の使用可能な温度範囲を超えて使用できる
事がございます。アルカリ電池は高温度での使用で破裂する
場合がございますので、電池を取り外す際に鋭利なものを使用
しないで下さい。
注意
電池を捨てる際には捨てる地域の指示に従って捨てて下さい。
2 miniUSBポートにUSBケーブルの先端部分を差し込みます。
3 ACアダプター、またはPCのUSBポートに
USBケーブルの先端部分を差し込みます。
4 ACアダプターを差し込みます。
充電している時オレゴン本体は電源をオンにします。
5 バッテリーを十分に充電して下さい。
乾電池のセット
NOTICE
気温の低下によりアルカリ電池の使用時間帯が減少する事が
ございます。
また氷点下での使用はリチウムイオン電池を使用して下さい。
ニッケル水素電池の使用について
オレゴンはニッケル水素電池(650と650tのみ)、または2本の
単三乾電池を使用します。(page 1)
Introduction
ニッケル水素電池パックを充電出来ない時など、代わりに
アルカリ電池2本、ニッケル水素電池、リチウム電池を
ご使用できます。
特にニッケル水素電池、リチウム電池が効果的です。
NOTE: アルカリ電池はカメラ機能があるオレゴン650には
お薦めできません。
1 Dリングを時計回り方向に回して、カバーを開きます。
1
2 極性を確認し乾電池2本をセットします。
ユーザーキーの初期設定でウェイポイントの作成ができます。
2 ウェイポイントに変更を加えたい場合フィールドを選択します。
3 Save を選択します。
地図を使用してウェイポイントを作成する
地図を使用してウェイポイントを作成する
1 Map を選択します。
2 地図上の位置を選択します。
3 画面の上にあるインフォメーションバーを選択します。
4
> OK を選択します。
ウェイポイントの検索
1 Waypoint Manager を選択します。
3 バッテリーカバーをし、Dリングを時計回り方向に閉めます。 2 リストからウェイポイントを選択します。
4 電源
3 必要な場合
を選択して検索を狭くします。
を長押しします。
5 Setup > System > AA Battery Type を選択します。
4 オプションを選択:
6 Alkaline(アルカリ)、 Lithium(リチウム)また
— ウェイポイントの名前検索は Spell Search を選択します。
Rechargeable NiMH(ニッケル水素)を選択します。
— ウェイポイントのシンボル検索は Select Symbol を
選択します。
— 最近見つけた位置、別のウェイポイント、現在置、または
地図上のポイントからの検索は Search Near を選択します。
電源を入れます。
電源
を長押しします。
衛星を捕捉してトラックを記録します。
トラックの記録など、GPSナビゲーションを使用する前に、
天空が開けた場所でGPS信号を捕捉して下さい。
GPSに関するインフォメーションは以下URLでご確認下さい。
www.garmin.com/aboutGPS
1 電源
を長押しします。
2 衛星探査中の間は待って下さい。
マーク
のグリーンの時は、衛星を捕捉している状態です。
時間と日付はGPS情報に基づいて自動に表示されます。
3 歩いてトラックを記録します。(page 3)
4 オプションの選択:
— 地図上のトラック表示は Map を選択します。
— コンパスとデータフィールドのカスタマイズは
compass を選択します。
— 現在の速度、距離、その他計測値は Trip Computer を
選択します。
タッチ画面の使用
— 項目の選択は画面をタップします。
— 指で画面をドラッグすると画面がドラッグした方向に
スクロールします。
— 2本の指をつまむようにするとズームアウトになります。
— 指を広げるようにするとズームインになります。
— 各タッチ画面の項目を選択し機能を実行します。
—
ページ内の変更の保存、閉じる時に選択します。
—
ページを閉じて前のページに戻る時に選択します。
—
前のページに戻る時に選択します。
—
メインメニューに戻る時に長押しします。
—
メニュー項目の詳細を見る時に選択します。
Waypoints(ウェイポイント)
(ウェイポイント),
(ウェイポイント)
Routes(ルート)
(ルート),
(トラック)
(ルート) Tracks(トラック)
Waypoints ウェイポイント
ウェイポイントとはオレゴンに記録された位置情報です。
ウェイポイントの作成
ウェイポイントとして現在地を保存します。
1 ユーザーキーを選択します。
2
— 最も近い距離あるいはABC順に基づいたウェイポイントの
リストを見る為に Sort を選択します。
ウェイポイントの編集
ウェイポイントの編集前にウェイポイントを作成します。
1 Waypoint Manager を選択します。
2 ウェイポイントを作成します。
3 名前など編集したいアイテムを選択します。
を選択します。
4 新しい情報を入力し
ウェイポイントの削除
1 Waypoint Manager >
> Delete を選択します。
2 ウェイポイントを選択します。
3 Delete > Yes を選択します。
ウェイポイントの位置精度の向上
位置精度を向上させる為にオレゴンは同じ位置でいくつかのGPSの
読み取りウェイポイントを洗練します。平均値を使用する事で
位置精度が向上します。
1 Waypoint Manager を選択します。
2 ウェイポイントを選択します。
3
> Average Location を選択します。
4
5
6
7
ウェイポイントの位置に移動します。
Start を選択します。
画面に表示された指示に従います。
確信のステータスバーが100%に達した時、Save を選択します。
最良の結果については、4〜8個のウェイポイントのサンプルを
集めてサンプル間に少なくとも 90 分あけて下さい。
ウェイポイントの計画
印のある位置から新しい位置への距離と関係を計画する事により
新しい位置を作る事ができます。
1 Waypoint Manager を選択します。
2
3
4
5
6
7
ウェイポイントを選択します。
> Project Waypoint を選択します。
ベアリングを入力して、 を選択します。
寸法の単位を選択します。
距離を入力し
を選択します。
Save を選択します。
Waypoints, Routes, and Tracks
Where To? メニュー
ナビゲーションのために目的地を検索する Where To? の
メニューを使用できます。カテゴリーはすべての地域および
.
地図において利用可能です。
6
— ルートからポイントを取り除くには Remove を選択します。
ルートを保存します。
地図上のルートを見る
1 Route Planner を選択します。
2 ルートを選択します。
3 View Map を選択します。
オプション地図
オプション地図
BirdsEyeサテライトイメージ, BlueChart g2, City Navigator
など、オレゴンに詳細な地図を追加購入できます。
詳細な地図は追加のレストランまたはマリンサービスなどの
ルートの削除
トの削除
ルー
ポイントが含まれています。
1 Route Planner を選択します。
詳細はガーミンサイト http://buy.garmin.com をご確認下さい。
2 ルートを選択します。
名前によって位置を見つける
3 Delete Route を選択します。
1 Where To? > Waypoints > > Spell Searchを選択します。
アクティブルートを見る
2 名前または名前の一部を入力します。
1 ナビゲーション中は、Active Route を選択します。
3
を選択します。
2 追加の詳細を見る為にルートのポイントを選択します。
近隣の他の位置を見つける
ルートを逆にする
1 Where To? >
> Search Near を選択します。
1 Route Planner を選択します。
2 オプションを選択します。
2 ルートを選択します。
3 位置を選択します。
3 Reverse Route を選択します。
住所を見つける
住所検索に別売のCity Navigatorを使用します。
Tracks トラック(軌跡)
トラックは移動軌跡の記録です。
1 Where To? > Addresses を選択します。
トラックログは記録された各ポイントの時間、位置、高度情報を
含んでいます。
2 必要な場合、国または州を選択します。
トラックログの記録
を選択します。
NOTE: 全ての地図データが郵便番号検索するとは限りません。 Current Track >
トラッキングを一時停止したい時は
を選択します。
4 市を選択します。
一時停止時はログは記録されません。
5 建物の番号を入力します。
トラックログをカスタマイズする
6 ストリート名を入力します。
オレゴンはどのようにトラックを表示し記録するか、
カスタマイズできます。
Routes ルート
1 Current Track >
を選択します。
ルートはウェイポイント、または最終地点まであなたを導く
位置のシーケンスです。
2 オプションを選択:
3 市または郵便番号を入力します。
ルートの作成
1 Route Planner > Create Route > Select First Point を
選択します。
2 カテゴリーを選択します。
3
3 ルートの始点を選択します。
4 Use > Select Next Point を選択します。
4
5 全てのポイントをルートに追加する為、2–4 を繰り返します。
6 ルートを保存する為に、 を選択します。
ルートの名前の編集
1 Route Planner を選択します。
5
2 ルートを選択します。
6
3 Change Name を選択します。
を選択します。
4 新しい名前を入力して
ルートの編集
1 Route Planner を選択します。
2 ルートを選択します。
3 Edit Route を選択します。
4 ポイントを選択します。
5 オプションを選択:
— 地図上のトラックラインの色を変更する為には、
Color を選択します。
— あなたのトラックを示すラインを地図に表示する為には
地図上の Show On Map を選択します。
> Setup Tracks > Record Method を選択します。
オプションを選択:
— あらゆる状況下で最適にトラックを記録する為に
Auto を選択します。
— 指定距離でのトラックの記録は Distance を選択します。
— 規定時間でのトラックの記録は Time を選択します。
Interval(インターバル)
(インターバル)を選択します。
(インターバル)
終了します:
— Record Method(記録方法)に Auto(自動)を選択の場合、
More(多く), Less(少なく),Often(しばしば)より選択します。
NOTE: Most Often(最もよく)を使用の際は、トラックを
詳細に記録しますが、内蔵メモリーの消費が早いです。
— Distance(距離)または Time(時間)を選んだ場合、値を入力
します。
トラックバックのナビゲーション
ナビゲーションしている間、トラックの始点に戻る事ができます。
キャンプあるいはトラッキングなどの帰りに役立ちます。
— Review を選択します。
ルートのポイント順序の変更は、Move Up(上に移動)
1 Track Manager > Current Track >
> TracBack を
または Move Down(下に移動)を選択します。
— ルートの追加ポイントを挿入するには Insert を選択します。 選択して下さい。始点終点を含む赤い線のルートが地図上に
表示されます。
追加ポイントは編集しているポイントの前に挿入されます。
2 地図またはコンパスを使ってナビゲーションします。
Waypoints, Routes, and Tracks
3
現在のトラックを保存する
現在のトラックを保存する
1 Track Manager > Current Track を選択します。
2 オプションを選択:
・
全体のトラックを保存する為を選択します。
・
> Save Portion を選択し選択します。
オレゴンとメモリカード(オプション)は、Windows PCのマイ
コンピュータのリムーバブル・ドライブとして、またMac PCの
マウントしたボリュームとして表示されます。
NOTE: 複数のネットワーク・ドライブが付いているPCは
ドライブにデバイスの表示ができません。PCのオペレーティング
システム・ヘルプファイルを見て下さい。
3 Garmin、メモリカード・ドライブまたはボリュームを開けます。
トラック情報を表示する
1 Track Manager を選択します。
4 オプションを選択:
2 トラックを選択します。
— 接続されたオレゴンからアイテムを選んで、My Collection
またはリストにそれをドラッグして下さい。
3
を選択します。
—
ベースキャンプより、Device
> Receive from Device を
トラックの始点および終点はフラグによってマークされます。
選択しオレゴンを選択します。
4 画面の一番上のインフォメーションバーを選択します。
アドベンチャーを作成する
トラックの情報が表示されます。
アドベンチャーを作成してオレゴンに転送する前に、コンピュータに
トラックの高度プロットを見る
ベースキャンプをダウンロードしオレゴンからコンピュータへ
1 Track Manager を選択します。
トラックを移さなければなりません。(page 4)
2 トラックを選択します。
1 ベースキャンプを開きます。
3
2 File > New > Garmin Adventure を選択します。
を選択します。
3 トラックを選択し、Next を選択します。
トラック上の位置を保存する
1
2
3
4
5
6
Track Manager を選択します。
トラックを選択します。
を選択します。
トラック上の位置を選択します。
画面の一番上のインフォメーションバーを選択します。
> OK を選択します。
トラックの色を変更する
地図上の表示を分かりやすくする為に、また別のトラックと
比較できるよう、トラックの色を変更する事ができます。
1 Track Manager を選択します。
2 トラックを選択します。
3 Color(色)を選択します。
4 色を選択します。
保存されたトラックをアーカイブに保存する
メモリーの空きをセーブする為、アーカイブを使用します。
1 Setup > Tracks > Auto Archive を選択します。
2 Full(常時), Daily(一日)または、Weekly(週間)を選択します。
現在のトラックを削除する
Current Track >
> Clear を選択します。
トラックを削除する
1 Track Manager を選択します。
2 トラックを選択します。
3
> Delete > Delete を選択します。
Garmin Adventures ガーミンアドベンチャー
旅行など、家族、友人、ガーミンコミュニティと共有する為に
アドベンチャーを作成する事ができます。
アドベンチャーとして関連したアイテムを集めて下さい。
例えば、あなたのハイキング旅行の為にアドベンチャーを作る
事ができます。アドベンチャーでは、旅行のトラックログ、
写真、ジオキャッシュなどがあります。BaseCampTMを使って
あなたのアドベンチャーを作成、管理します。
詳細は http://adventures.garmin.com でご確認いただけます。
ベースキャンプにファイルを送る
1 ベースキャンプを開きます。
2 オレゴンPCに接続します。(page 14)
4 必要な場合、ベースキャンプよりアイテムを選択します。
5 必要なフィールドを完了して、アドベンチャーに記述します。
6 アドベンチャーのカバー写真を変えたい場合、Change を選択し
他の写真を選択します。
7 Finish を選択します。
アドベンチャーを開始する
アドベンチャーを始める前に、ベースキャンプからオレゴンに
アドベンチャーを送らなければなりません。
1 Adventures を選択します。
2 アドベンチャーを選択します。
3 Start を選択します。
Navigation(ナビゲーション)
(ナビゲーション)
オレゴンに保存したウェイポイント、ジオキャッシュ、写真、
位置などにルート、トラックナビゲーションする事ができます。
目的地まで地図またはコンパスを使う事ができます。
目的地までのナビゲーション
1
2
3
4
Where To? を選択します。
カテゴリを選択します。
目的地を選択します。
Go を選択します。
赤い線のルートが表示された地図が開きます。
5 地図(page 4)またはコンパス(page 5)を使ってナビゲートします。
ナビゲーションを停止する
地図またはコンパスより
> Stop Navigation を選択します。
Man Overboard(人が海に落ちた地点)の登録と
(人が海に落ちた地点)の登録と
ナビゲーションを開始する
開始する
ナビゲーションを
MOB 地点を保存でき、自動に MOB 地点に戻る事ができます。
MOB 機能をすばやく出せるようにキーのカスタマイズができます。
(page 10)
1 Man Overboard > Start を選択します。
地図を開くとMOB地点までのルートが赤色で表示されます。
2 地図(page 4)またはコンパス(page 5)を使ってナビゲートします。
地図でのナビゲーション
1 目的地までのナビゲーション(page 4)
4
Navigation
2 Map を選択します。
Sight 'N Goでナビゲートする
でナビゲートする
青い三角形は、地図上であなたの場所を表します。
あなたが移動すると、青い三角形が動きトラックログを
残します。トラックが地図上にどのように表示されるか
変える事ができます。(page 3)
3 実行を完了します:
— 違うエリアを見る時は地図をドラッグします。
—
を選択して、地図の縮小、拡大します。
— 地図上の位置を選択し(ピンが表示される)、選択した
位置の情報を見る為には画面の一番上のインフォメー
ションバーを選択します。
遠くからオレゴンを目標物に向け、方向でロックすると、
目標物に向かってナビゲートできます。
1 Sight 'N Go を選択します。
2 オレゴンを目的地方向に指します。
3 Lock Direction > Set Course を選択します。
4 コンパスを使ってナビゲートします。
ドライブルートをナビゲーションする
道路ルートをナビゲーションする為にシティナビゲーターを
インストールする必要があります。
1 Profile Change > Automotive を選択します。
2 方位を選択します。
3 地図を使ってナビゲートします。
曲がり角は地図のトップのテキストバーに現れます。
聞き取れるトーンは、ルートの曲がり目を合図します。
コンパスでのナビゲーション
目的地をナビゲートしている時、
が動いている方向に
関係なく方位を指しています。
1 目的地へのナビゲートを開始して下さい。(page 4)
2 Compass を選択します。
点まで回って下さい、そして
3 コンパスの上部の方へ
目的地への方向に動き続けて下さい。
コンパスの校正
NOTICE
電子コンパスを屋外で校正して下さい。より良い精度の為に、
磁場(車両、建物、送電線など)に影響する物の近くには
立たないで下さい。
オレゴンは工場で校正済みです。そしてオレゴンは初期設定に
より自動校正します。もしコンパスが不規則な状態の時、
例えば、長距離移動の後、または極端な温度変化の後などは
手動でコンパスの校正をして下さい。
高度プロット
初期設定では、高度プロットは進んできた距離を越えた高度を
表示します。高度の設定をカスタマイズする為に(page 11)を見て
下さい。プロット上の点にタッチすると、その点の詳細を
見る事ができます。
プロット上のポイントにナビゲートする
1 Elevation Plot を選択します。
2 プロット上の個々のポイントを選択します。
3
4
5
6
ポイントの詳細が表示されます。
> View Map を選択します。
画面の上にあるインフォメーションバーを選択します。
Go を選択します。
赤い線のルートが表示された地図が開きます。
地図(page 4)またはコンパス(page 5)を使ってナビゲートします。
プロットタイプを変更する
時間と距離を越えた気圧と高度を表示する為に高度プロットの
変更ができます。
1 Elevation Plot > Change Plot Type を選択します。
2 オプションを選択します。
高度プロットをリセットする
Elevation Plot >
> Reset > Clear Current Track > Clear
を選択します。
気圧の高度計を校正する
オレゴンは工場で校正済みです。そしてオレゴンは初期設定により
自動校正します。もしその場の高度や気圧が分かっている時などは
手動で気圧の高度計の校正をして下さい。
1 高度または気圧が分かっている場所に行って下さい。
1 Compass > > Calibrate Compass > Start を選択します。
2 Elevation Plot >
> Calibrate Altimeter を選択します。
2 画面の指示に従います。
3 画面の指示に従います。
コースポインター
コースポインターは、水上または行く手に大きな障害物が無い
所でのナビゲーションの際に最も役に立ちます。またコースの
どちら側にでも、群れや水中の岩などからの危険を避けてくれ
ます。コンパスからコースポインターを使用可能にする為に、
Setup > Heading > Go To Line/Pointer > Course (CDI) を
選択します。
トリップコンピュータ
トリップコンピュータは、現在の速度、平均速度、最高速度、
走行距離計なの数値を表示します。
トリップコンピュータのレイアウト、ダッシュボード、
データフィールドのカスタマイズができます。
メインメニューから Trip Computer を選択します。
トリップコンピュータをリセットする
正確な情報については、開始する前に、トリップ情報をリセット
します。
Trip Computer >
> Reset > Reset Trip Data >
Reset を選択します。
Camera and Photos(カメラと写真)
(カメラと写真)
コースポインター①は目的地を導いているコースラインとの
関係を示します。
CDI(逸脱指標)③はコースからのずれ(右または左)を
示します。数値②はCDIの点々④の間の距離を示します。
それはあなたがどれだけコースから外れているか分かります。
オレゴンでは写真を撮る事ができます。(650 と 650t のみ)
写真を撮った際、位置情報は自動に photo information に
保存されます。写真を撮った位置にナビゲートできます。
写真を撮る
真を撮る
1 Camera を選択します。
Camera and Photos
5
2 写真の方向を変える為に、オレゴンを水平または垂直に
3
4
5
6
回します。
必要な場合、フラッシュは
を選択して下さい。
カメラが低光量シーンを感知する時、フラッシュは
Auto を使います。
必要に応じてタッチスクリーンで2本の指を使って
拡大縮小します。(page 2)
を押さえながらをオレゴンを持って下さい。
画面上に白いフレームが表示されます。
オレゴンはフレーム内で目標物に焦点を合わせます。
焦点が合っている時はフレームが青になります。
を離して写真撮影をします。
4 サインインします。
5 画面上の指示に従いジオキャッシュをダウンロードして下さい。
ジオキャッシュリストをフィルタに通す
特定の要因(例えば困難のレベル)に基づくジオキャッシュ
リストをフィルタに通す事ができます。
1 Geocaching > Quick Filter を選択します。
2 フィルタに通すアイテムを選択します。
3 設定をカスタマイズし、
を選択します。
4 オプションを選択:
— フィルタに適用する為に、Search を選択します。
— フィルタを保存する為に
写真を見る
オレゴンで撮影した写真やオレゴンに転送した写真を
見る事ができます。
1 Photo Viewer を選択します。
2 より大きな表示で見る為に写真を選択して下さい。
2本の指を使って、拡大縮小します。
スライドショーを見る
1 Photo Viewer 選択します。
2 写真を選択します。
3
> View Slideshow を選択します。
を選択します。
ジオキャッシュフィルタを作成し保存する
特定の要因に基づくジオキャッシュの為に、カスタムフィルタを
作成し保存する事ができます。フィルタを設定した後、
キャッシュリストにそれを適応する事ができます。
1 Setup > Geocaching > Filter Setup > Create Filter を
選択します。
2 フィルタに通すアイテムを選択します。
3 オプションを選択:
— フィルタに適用する為に、Search を選択します。
— フィルタを保存する為に、
を選択して下さい。
保存後、フィルタは自動的に名称が付きます。
写真をソートする
1 Photo Viewer >
> Sort Photos を選択します。
2 オプションを選択:
— Most Recently を選択します。
— Near A Location を選択し位置を選択します。
— On A Specific Date を選択し 日付を入力します。
カスタムジオキャッシュフィルタの編集
カスタムジオキャッシュフィルタの編集
1 Setup > Geocaching > Filter Setup を選択します。
2 フィルタを選択します。
写真の撮影場所を見る
1 Photo Viewer を選択します。
2 写真を選択します。
3
> View Mapを選択します。
1
2
3
4
写真を壁紙として設定する
1 Photo Viewer を選択します。
2 写真を選択します。
探した場所のログを取る
3
> Set As Wallpaper を選択します。
写真を削除する
1 Photo Viewer を選択します。
2 写真を選択します。
3
> Delete Photo > Delete を選択します。
写真にナビゲートする
1 Photo Viewerを選択します。
2 写真を選択します。
> View Information > Go を選択します。
3
Geocaches(ジオキャッシュ)
(ジオキャッシュ)
ジオキャッシュとは宝探しのようなゲームです。
宝を隠した人がオンラインでGPSコーディネートを
提示するので、それをもとに隠された宝を探し出します。
ジオキャッシュをダウンロードする
1 USBケーブルを使って、オレゴンをPCに接続します。
2 www.opencaching.com を開きます。
3 必要な場合、アカウントを作成します。
6
3 編集するアイテムを選択します。
ジオキャッシュにナビゲートする
Geocaching > Find a Geocache を選択します。
ジオキャッシュを選択します。
Go を選択します。
地図(page 4)またはコンパス(page 5)を使ってナビゲートします。
ジオキャッシュを見つける為に探した後その場所のログを取ります。
結果が出たらその場所のログも取ります。www.opencaching.com
で幾つかのジオキャッシュを確認する事ができます。
1 Geocaching > Log Attempt を選択します。
2 Found, Did Not Find または Needs Repair を選択します。
3 オプションを選択:
— 一番近くのポジションを開始する為、Find Next Closest を
選択します。
— ログの記録を停止する為に、Done を選択します。
— キャッシュ、またはキャッシュ自体を探す事について、
コメントを入力する為、Edit Comment を選択し、
コメントを入力し
を選択します。
— ジオキャッシュを評価する為に、Rate Geocache を選択し
それぞれのカテゴリの評価を入力して下さい。
評価のアップロードは www.opencachin で
行って下さい。
Chirp チープ
チープはプログラムされていてジオキャッシュに残されるGarmin
アクセサリーです。オレゴンを使ってジオキャッシュ内のチープを
見つけて下さい。詳細については、www.garmin.com のチープ
マニュアルをご確認下さい。
チープ検索する
1 Setup > Geocaching を選択します。
2 chirp Searching > On を選択します。
Geocaches
オプションのフィットネスアクセサリー
チープと一緒にジオキャッシュを探す
1 Geocaching > Find a Geocache を選択します。
心拍計、回転計など、オプションのフィットネスアクセサーを
オレゴンと一緒に使う事ができます。
2 ジオキャッシュを選択します。
これらの付属品は、オレゴンにデータを送る為に ANT+
3 Go を選択します。
ワイヤレス技術を使用しています。本体と一緒にフィットネス
4 地図(page 4)またはコンパス(page 5)を用いてナビゲート
アクセサリーを使う前に、アクセサリーの付属品に含まれている
して下さい。
指示に従ってアクサセリーをインストールして下さい。
ジオキャッシュのおよそ10m以内になった時、チープの
詳細が表示されます。
センサーのペアリング
5 必要な場合 Geocaching > Show chirp Details を選択します。ANT+センサーのペアリング
ペアリングする前に心拍計を装着して、センサーをインストール
6 利用できる場合 Go を選択してジオキャッシュの次の
しなければなりません。オレゴンは心拍計、GSCO10スピード、
ステージに進んで下さい。
回転計、tempeワイヤレス温度センサーと互換性があります。
温度センサーのデータ表示させる為にデータフィールドをカスタ
マイズできます。
Fitness(フィットネス)
(フィットネス)
1 センサーの3m以内に本体を持ってきて下さい。.
オレゴンを使ってランニング、またはサイクリングする
NOTE: ペアリングの最中は、他のANT+センサーから10m
離して下さい。
オレゴンを使ってランニングまたはサイクリングをする前に
フィットネスのプロフィールを変更して下さい。(page 10)
2 Setup > ANT Sensor を選択します。
あなたのフィットネス活動の為に、ダッシュボードとデータ
3 センサーを選択します。
フィールドをカスタマイズできます。(page 9)
4 Search for new を選択します。
1 オレゴンが現在のトラックを記録している場合、
センサーがオレゴンとペアリングされている時、センサーの
Current Track >
を選択します。
ステータスが Searching から Connected に変更します。
現在のトラックの保存または削除できます。
2 Setup > Tracks > Output Format を選択します。
アクセサリーのペアリングのこつ
オレゴン本体とANT+アクセサリーのペアリングのこつ
オレゴン本体と
3 オプションを選択:
— ANT+アクセサリーがオレゴンと互換性を持つ事を確認して
— あなたの活動が地図上に表示され、ナビゲーションに
下さい。
使われるトラックとして記録する為に GPX を選択します。 — アクセサリーをオレゴンとペアリングする前に、他の ANT+
— ガーミンコネクトに合うようにフィットネス情報(例えば
アクセサリーから10m離して下さい。
ラップなど)活動を記録する為に FIT を選択します。
— 同時に両方のフォーマットでデータを記録する場合 Both を— ANT+アクセサリーの3m以内にオレゴンを持ってきて下さい。
記録します。この設定はより多くの記憶スペースを使います。
4 メインメニューの Stopwatch > Start を選択します。
— 最初にペアリングを行った後、オレゴンは自動的にANT+
アクセサリーを認識します。
5 走行を開始します。
オレゴンの電源を入れた時にこのプロセスが自動的に生じ
6 完走したら、Stop を選択します。
アクセサリーが起動され正確に機能すればペアリングが
7 Reset > Save を選択します。
始まります。
— ペアになった時オレゴンはアクサセアリーからのみデータを
ヒストリー
受け取ります。また他のアクセサリーに近づく事ができます。
日付、時間、距離、カロリー、平均速度またはペース、上昇、
心拍数ゾーンについて
降下、オプションのANT+TMセンサーなどの情報を含みます。
NOTE: タイマーが停止、または一時停止の時は、
多くのスポーツ選手が、彼らの心血管の強さやフィットネス
記録されません。
レベルの改善の為、拍数ゾーンを使用し測定します。
本体内蔵メモリがいっぱいの時は、メッセージが表示されます。 心拍数ゾーンは 1 分あたりの心拍範囲です。
一般に 1~5 までの 5 つの番号があり番号が増えるごとに強度が
ヒストリーを自動に削除、または上書きはしません。
増していきます。
あなたの活動データのヒストリーを定期的にガーミンコネクト
またはベースマップ(page 4)にアップロードする事ができます。 一般に、心拍数ゾーンはあなたの最大心拍数のパーセンテージに
基づいて計算されています。
活動を表示する
1 Activity History を選択します。
2 活動を選択します。
3 Review を選択します。
活動を削除する
1 Activity History を選択します。
2 活動を選択します。
3 Delete > Yes を選択します。
ガーミンコネクトを使用する
1 USBケーブルを使ってオレゴンをPCに接続します。
2 www.garminconnect.com/start を開きます。
3 画面の指示に従って下さい。
Fitness
フィットネスゴール
あなたの心拍数ゾーンを知る事は、あなたのフィットネスの
測定と改善の手助けになるかもしれません。
— あなたの心拍数は運動強度の良い測定です。
— 確かな心拍数ゾーンでのトレーニングは、心血管の許容範囲
および強さの改善の手助けとなるかもしれません。
— あなたの心拍数ゾーンを知る事は、あなたが過度に練習する
のを妨げ、また傷を負うリスクを減少させる事ができます。
最大の心拍数を知っていれば、フィットネス目的の為の最良の
心拍数ゾーンを決定する為にテーブル(page 16)を使用する事が
できます。
最大の心拍数を知らない場合は、インターネットで利用可能な
計算方法を使用して下さい。最大心拍数を測定するテストが
行えます。
7
心拍数ゾーンを設定する
オレゴンがあなたの心拍数ゾーンを決定する前に、あなたは
フィットネスユーザープロファイルを設定して下さい。
(page 12)フィットネスゴールによって心拍数ゾーンを手動調整
する事ができます。(page 7)
1 Setup > Fitness > HR Zones を選択します。
2 最小または最大の心拍数ゾーン(5 つより)を入力します。
各ゾーンの最大心拍数は前のゾーンの最小の心拍数に基づき
ます。例えば、あなたがゾーン5に最小の心拍数として167を
登録すれば、オレゴンはゾーン 4 に最大心拍数 166 を
使用します。
3 ゾーン4-1には最小心拍数を入力します。
Applications(ア
(アプリケーション
(アプリケーション)
プリケーション)
3D View を使用する
1 3D View を選択します。
2
3
4
5
カテゴリーを選択します。
位置を選択します。
Use を選択します。
半径に入ったら、 を選択します。
あなたが指定範囲内に入った時、オレゴンは音を鳴らします。
フラッシュライトを使用する(650 と 650t のみ)
NOTE: フラッシュライトの使用は電池寿命を短縮します。
明るさを縮小するか、あるいは電池寿命を伸ばす為に、
ストロボを使用する事ができます。
1 Flashlight >
を選択します。
2 オプションを選択します。
— 明るさのスライドを使って明るさの調整をします。
— ストロボのスライドを使って、ストロボの調整をします。
ストロボなし、一定のビーム
0
1–9
1秒ごとのストロボの数
SOS
緊急時のストロボ
3 必要な場合、キーをカスタマイズして(page 10)、フラッシュ
フラッシュライトのショートカットを作成します。
エリアサイズを計算する
1 Area Calculation > Start を選択します。
2 計算したいエリア周囲を歩きます。
3 歩き終わったら Calculate を選択します。
計算機を使用する
2 オプションを選択します。
— 高度の角度を増やす為に、 を選択します。
— 高度の角度を減らす為に、 を選択します。
— 3D地図を前方に動かしたい時は、
— 3D地図を後方に動かしたい時は、
— 左方向に回転させたい時は、
— 右方向に回転させたい時は、
を選択します。
を選択します。
を選択します。
を選択します。
データを無線で送受信する
データを無線で共有する前に、あなたは互換性を持つオレゴンの
3m以内にいなければなりません。
オレゴンは、別の互換性を持つGPS端末機、またはBluetoothや
またはBluetoothやANT+ワイヤレス技術を使用するスマート
フォンとペアリングした時、データの送受信ができます。
ウェイポイント、ジオキャッシュ、ルート、トラック、または
カスタムマップを共有できます。写真の共有もできます。
1 Share Wirelessly を選択して下さい。
2 オプションを選択:
— Send 選択してデータの種類を選択します。
— 他のGPS端末機からデータを受信する時は Receive を
選択して下さい。互換性をもつ他のGPS端末機は、
— データの送信を試みているに違いありません。
— スマートフォンのベースキャンプアプリケーションと
オレゴンをペアリングする時は Connect を選択します。
3 画面上の指示に従って下さい。
接近アラームの設定
接近アラームは、あなたが特別の位置の指定範囲内に着いた時
知らせてくれます。
1 Proximity Alarms > Create Alarm を選択します。
オレゴンには標準の計算機と科学的に使用する計算機があります。
1 Calculator を選択します。
2 オプションを選択:
— 標準の計算機を使います。
— 科学的に計算する機能を使う時は、
> Scientific を
選択します。
— 角度は
> Degrees を選択して計算して下さい。
カレンダーと暦を表示する
オレゴンの活動で、ウェイポイントがいつ保存されたか、
太陽と月の年鑑情報、狩りと釣りの情報など見る事ができます。
1 オプションを選択します。
— 詳細な日にちのオレゴンの活動は Calendar を選択します。
— 日の出、日の入り、月の出、月の入りの情報を表示させる
時は Sun and Moon を選択します。
— 狩りと釣りの予測されたベストタイムを表示させる時は
Hunt and Fish を選択します。
2 必要の場合、
を選択して違う月を表示させます。
3 日付を選択します。
アラームの設定
オレゴンを使用していない場合、特定な時刻でオレゴンの電源が
入る設定ができます。
1 Alarm Clock を選択します。
2
を選択して時間を設定します。
3 Turn Alarm On を選択します。
4 オプションを選択します。
アラームは選択された時刻に鳴ります。もし、アラーム時間に
オレゴンがオフの場合、オレゴンは電源がオンになって
アラームが鳴ります。
カウントダウンタイマーの設定
1 Alarm Clock >
8
> Timer を選択します。
Applications
2
を選択して時間を設定します。
3 Start Timer を選択します。
ストップウォッチの設定
ストップウォッチの設定
Stopwatch を選択します。
— Setup > Main Menu を選択して画面の指示に従って下さい。
タッチスクリーンをロックする
不注意なスクリーンタッチを妨げるために、スクリーンをロック
できます。
>
を選択します。
タッチスクリーンのロック解除する
衛星のページ
衛星のページでは現在地、GPS精度、衛星の位置、信号強度を
表示します。
衛星図を変更する
1 Satellite >
を選択します。
2 必要な場合、スクリーンの上部の方に現在のトラックの
>
を選択します。
スクリーンを回転させる
縦か横どちらの表示でスクリーンを見るかは、オレゴンを
回転させて下さい。
Track Up を選んで下さい。
3 必要な場合、特定の色を衛星やその衛星の信号強度バーに
割り当てる為に Multicolor を選択します。
GPS をオフにする
をオフにする
Satellite >
> Use With GPS Off を選択します。
場所をシミュレーションする
1 Satellite >
> Use With GPS Off を選択します。
2
> Set Location On Map を選択します。
3 位置を選択します。
4 Use を選択します。
オレゴンをカスタマイズする
バックライトの明るさを調節する
画面のバックライトを使うと、電池寿命の減少が早くなり
ます。電池寿命を最大限にする為に、バックライトの
明るさを調整できます。
NOTE: 電池残量が低いとバックライトの明るさに限界が
あります。
1
を選択します。
2 バックライトレベルを調節する為に、スライダーを使って
下さい。バックライトの設定が高い時、オレゴンが温かくなる
事がございます。
メインメニュー
スクリーンをロックする
初期設定では、オレゴンの向く動きに基づいて、自動的に
スクリーンの向きが変わります。スクリーンの向きを縦または
横の表示でロックする事もできます。
1 Setup > Display > Orientation Lock 選択します。
2 オプションを選択します。
ショートカットを作成する
1 Setup > Shortcuts > Create Shortcut 選択します。
2 Name 選択して名前を入力します。
3 Icon 選択してアイコンを選択します
4 Profileを選択してショートカットを割り当てます。
5 オプションを選択:
— オレゴンの設定にショートカットを追加したい時は、
Setup 選択します。
— ウェイポイントのナビゲーション開始のショートカットを
Where To? を選択します。
— アプリケーションにショートカットを追加したい時は、
Application 選択します。
6 アイテムを選択します。
メインメニューにショートカットを追加する
メインメニュー、アプリケーションの引き出し、お気に入りなどに
ショートカットを追加できます。もしリスト上にショートカットが
ない場合、ショートカットを作成できます。(page 9)
1 Setup > Shortcuts 選択します。
2 ショートカットを選択します。
3 Main Menu, Drawer または Favorites を選択します。
カスタムデータフィールドとダッシュボード
①
②
③
④
ステータスバー
現在時刻と日付
アプリケーションのアイコン
アプリケーションの引き出し
メインメニューをカスタマイズする
— メインメニューまたはアプリケーションの引き出しで
アイコンを押し、新しい場所にそれをドラッグします。
— アプリケーションの引き出しを開けて、メインメニューに
アイコンをドラッグします。
Customizing the Device
データフィールドは、位置または他の詳細データの情報を表示し
ダッシュボードは、一般から詳細情報などジオキャッシングの
ような時に役立つデータなどがグループ化されたものです。
データフィールド、地図のダッシュボード、コンパス、トリップ
コンピュータ、高度プロット、ステータスページをカスタマイズ
できます。
マップデータフィールドを使用する
1 Map >
> Setup Map > Dashboard を選択します。
2 Small Data Fields または Large Data Field を選択します。
9
データフィールドをカスタマイズする
マップデータフィールドを変更する前に、それらを使用可能に
します。(page 9)
1 ページを選択します。
2 データフィールドを選択します。
3 データフィールドカテゴリー、データフィールドを選択
します。Trip Data > Speed - Moving Avg を選択します。
ダッシュボードをカスタマイズする
1 ページを選択します。
2 オプションを選択:
— 地図画面の
> Setup Map > Dashboard を
選択します。
— コンパス、トリップコンピュータ、ステータスページより
> Change Dashboard を選択します。
3 ダッシュボードを選択します。
プロフィール
WAASについての詳細は以下ご確認下さい。
www.garmin.com/aboutGPS/waas.html
Text Language: オレゴンに表示される言語を設定します。
NOTE: 言語の変更において、登録したユーザーデータ、
または地図データの言語は変更しません。
Interface: シリアルインターフェースのフォーマットを設定します。
Configure Keys: ユーザーキーと電源キーをショートカットとして
構成します。(page 10)
使用している単三電池の種類を変更する事ができます。
ニッケル水素電池パックが使用されている時は、この設定は
使用不可能です。
GPS, GLONASSについて
について
初期設定では、衛星システムの設定はGPSです。良い環境と
su.
さらに速い位置の取得において、向上したパフォーマンスに
GPS + GLONASS を使う事ができます。GLONASS の使用は
GPSだけより電池寿命を減らす事ができます。
シリアルインターフェイスの設定
プロフィールはあなたがどのようにオレゴンを使っているかに
Setup > System > Interface を設定する
基づき、オレゴンを最適化する設定の集まりです。例えば、
Garmin Spanner: 仮想シリアルポートを作る事によって、
ジオキャッシングより狩猟にオレゴンを使用する事が多い時
大部分のNMEA 0183対応のマッピングプログラムを、
など、それぞれの設定と表示方法が違ってきます。プロフィール
オレゴンのUSBポートより使う事ができます。
を使用している時は、データフィールド、計測時の単位など、
Garmin Serial: ウェイポイント、ルート、トラックデータを
設定を変更します。そしてプロファイルの一部として自動的に
コンピュータとの送受信の為、オレゴンにてGARMIN
保存されます。
フォーマットの設定をします。
プロフィールを選択する
プロフィールを選択する
NMEA In/Out: NMEA 0183の出力と入力を行う為に、オレゴン
行動を変更する時、プロフィールの変更によりオレゴンの
にて設定します。
設定を変更できます。
Text Out: 位置と速さの情報のアスキーテキスト出力を提供します。
1 Profile Change を選択します。
提供します。
2 プロフィールを選択します。
RTCM: SC-104フォーマットにおいて、Radio Technical
Commission for Maritime Services (RTCM)データを
カスタムプロファイルを作成する
供給している装置から、Global Positioning System (DGPS)
特別な行動や旅行の為に、あなたの設定やデータフィールドを
情報の受け入れを許可します。
カスタマイズできます。
1 Setup > Profiles > Create New Profile > OK を選択します。 ディスプレイの設定
Setup > Display を選択します。
2 あなたの設定をデータフィールドをカスタマイズします。
Backlight Timeout: バックライトが消えるまでの時間を
プロフィール名を編集する
調節します。
1 Setup > Profiles を選択します。
Orientation Lock: スクリーンの向きを縦または横の表示で
2 プロフィールを選択します。
ロックします。また、オレゴンの向く動きに基づいて、
3 Edit Name を選択します。
自動的にスクリーンの向きを変える事ができます。
4 新しい名前を入力して
を選択します。
Screen Capture: オレゴンのスクリーンイメージを保存する
事ができます。
プロフィールを削除する
Battery Save: バックライトがタイムアウトする時、スクリーンが
1 Setup > Profiles を選択します。
オフになりバッテリーパワーを節約し、バッテリー寿命を
2 プロフィールを選択します。
延長します。(page 13)
3 Delete を選択します。
キーをカスタマイズする
メニュー、設定、アプリケーションへのショートカット
として、電源キー、ユーザーキーを構成できます。
1 Setup > System > Configure Keys を選択します。
2 Power Key または User Key を選択します。
3 Single Tap, Double Tap または Hold を選択します。
4 オプションを選択します。
システムの設定
Setup > System を選択します。
Satellite System: 衛星システムをGPS, GPS + GLONASS
(page 10)または Demo Mode(GPS off)に設定します。
WAAS/EGNOS: Wide Area Augmentation System/European
Geostationary Navigation Overlay Service に設定します。
10
表示の設定
表示の設定
Setup > Appearance を選択します。
Mode: 明るい背景や暗い背景を設定します。また、現在地の
日の出、日の入り時刻に基づいて、背景が自動的に変わります。
Background: 背景の画像を設定します。
Day Color: 日中モードの時の色を設定します。
Night Color: 夜間モードの時の色を設定します。
Landscape Controls: 横画面モードの時は、規制部分を画面の
左または右の側に置きます。
スクロール規制をオンにする
Setup > Accessibility > Scroll Controls > On を選択します。
メニュー、リストまたはグリッドのスクロールが
可能な時、画面上に
が表示されます。
Customizing the Device
タッチスクリーンの感度を設定する
タッチスクリーンの感度の調整ができます。
1 Setup > Accessibility > Touch Sensitivity を選択します。
2 オプションを選択します。
TIP: グローブの有り無しで、タッチスクリーンの設定の
テストができます。
オレゴンのトーンを設定する
メッセージ、キー、警告、アラームのトーンをカスタマイズ
できます。
1 Setup > Tones を選択します。
2 メッセージ、キー、警告、アラームの中から選択します。
地図の設定
Setup > Map を選択します。
Configure Maps: 現在オレゴンにインストールされている
地図を使用可能または使用不可にします。
Orientation: 地図の表示方法を調節します。 North Up は
ページのトップで北を示します。 Track Up は現在移動
している方向をページのトップの方へ示します。
Automotive Mode は、自動車の展望で、ページのトップに
移動方向を示します。
Dashboard: 地図上に表示する為にダッシュボードの設定を
します。それぞれのダッシュボードは、ルート、位置などの
違う情報を表示します。
Guidance Text: 地図上にガイダンスの文字が表示される時に
設定します。
Map Speed: 地図が描かれる速度を調節します。地図が
描かれる速度が速い地図は、電池寿命を減少させます。
ジャーを利用して確認します。
FITフォーマットはフィットネスの追加情報を記録する為の
のものです。
(例えばラップ)オレゴンで使用できますが、
ガーミンコネクトが必要になります。同時に両方のデータを
記録する為に Both を選択します。このオプションは、
データを記憶する保管庫が使用されます。
ルートの設定
オレゴンはあなたの活動のタイプに合わせて最適化されたルート
の計算をします。ルートの設定は、選択された活動に基づいて
変化します。
Setup > Routing を選択します。
Activity: ルートの活動を設定します。オレゴンはあなたの活動の
タイプに合わせて最適化されたルートの計算をします。
Route Transitions:
1つのポイントから、ルート上でポイントから次のポイント
までのルートの作成を設定します。この設定は、いくつかの
活動のみに対応しています。Distance はあなたが限られた
距離内に入った時、あなたを次のポイントにナビゲートします。
Lock On Road: 地図上で現在地を示す青い三角印を、最も近くの
道路上にロックします。
ナゲゲート時の向きの設定
コンパスの設定をカスタマイズできます。
Setup > Heading を選択します。
Display: コンパス上に表示されるタイプを設定します。
North Reference: コンパスで使用される北の基準の設定を
します。
Go To Line/Pointer: 目的地の方向を指すベアリングポインターを
使用するか、または目的地までのコースラインと現在地との
関係を示すコースポインターを使用するか設定します。
アドバンスの地図の設定
Compass: あなたがしばらくの間、高速で移動した時、電子
Setup > Map > Advanced Setup を選択します。
コンパスからGPSコンパスに自動的に変更します。
Detail: 地図上に表示される詳細度を設定します。より詳細に
Calibrate Compass: コンパスが不規則な状態の時、コンパスの
設定すると、よりゆっくりと地図を表示する場合があります。
校正を行って下さい。(page 5)
Shaded Relief: 地図に詳細なレリーフ、陰影を表示します。
Vehicle: 現在値を表す位置のアイコンを設定します。
初期設定では、小さな青い三角形です。
高度計の設定
Zoom Controls: 縦または横画面モードにおいて自動ズームと
Setup > Altimeter を選択します。
ボタンの位置を設定します。
Auto Calibration: オレゴンがGPS信号を取得する限り、
Zoom Levels: 地図のアイテムが現れるズームレベルを調節
電源が入ると自動校正が継続されます。
します。地図のズームレベルが選択されたレベルよりも
Barometer Mode: Variable Elevation(多様な上昇)移動中に
高い時、地図のアイテムは現れません。
おいて、高度の変化を判断するバロメーターの設定をします。
Text Size: テキストサイズを設定します。
Fixed Elevation(固定された高度)は、固定された高度に
おいて、オレゴンは動かないと仮定します。天候だけによって
気圧の高度計が変化します。
Pressure
Trending: 気圧を記録する為の設定をします。
トラックの設定
Save
Always
は常に気圧のデータを保存します。
Setup > Tracks を選択します。
Plot
Type:
高度変化を時間または距離にわたって記録します。
Record Method: トラックの記録方法を設定します。
また気圧変化、周囲の気圧変化を時間にわたって記録します。
Auto はトラックの最適な表現を作成する為に、様々な速度で
正しい高度、気圧が分かる場合、気圧の高度計を校正でできます。
トラックを記録します。
Calibrate Altimeter: 正しい高度、気圧が分かる場合、気圧の
Interval: トラックの記録方法を設定します。 Most Often(殆ど)
高度計を校正する事ができます。(page 5)
から Least Often(しばしば)の間より選択します。
Auto Archive: GPS内部メモリへアーカイブとしてトラックを
保存します。When Full (アクティブログが一杯になったら) ポジションフォーマットの設定
NOTE: 異なるポジションフォーマットの地図またはチャートを
Daily(日ごと)、Weelky(週ごと)
使わない限り、ポジションフォーマットまたは地図の測地系を
Auto Pause: 移動を停止した時、トラッキングは自動的に
変えるべきでありません。
一時停止になります。
Auto Start: オレゴンが衛星を捕捉した時、トラックは自動的に
開始します。
Output Format: トラックログを記録する為に、フォーマットの
選択をします。GPXフォーマットはオレゴンの地図上で
見る事ができて、ナビゲーションに使われる伝統的な
トラックマネージャーです。トラックは、トラックマネー
Customizing the Device
11
Setup > Position Format を選択します。
Position Format: 読み取った位置のポジションフォーマット
を設定します。
Map Datum: 地図の測地系を設定します。
Map Spheroid: 現在の測地系を表示します。初期設定は
WGS 84です。
単位の変更
距離、速度、高度。深度、気温、気圧、垂直速度の単位の
変更ができます。
1 Setup > Units を選択します。
2 測定する種類を選択します。
3 単位を選択します。
時間の設定
Setup > Time を選択します。
Time Format: 12時間か24時間の時間表示を設定します。
Time Zone: :タイムゾーンを設定します。 Automatic は
GPSに基づく位置のタイムゾーンを自動的に割り当てます。
カメラの設定(650と650tのみ)
Setup > Camera を選択します。
Photo Resolution: 写真の解像度を設定します。
Save Photos To: 写真の保存先を設定します。
Camera Instructions: 写真撮影のインストラクション要約が
表示されます。
ジオキャッシングの設定
Setup > Geocaching を選択します。
Geocache List: 名前またはコードでジオキャッシュの
リストを表示させます。
Geocache Style: 表示スタイルを設定します。
chirp Searching: チープアクセサリーを含むジオキャッシュを
検索します。(page 6)
Program chirp: チープアクセサリーをプログラムします。
詳細は www.garmin.com にマニュアルがございます。
Filter Setup: 特定の要因に基づくジオキャッシュの為に、
保存する事ができます。(page 6)
Found Geocaches: 見つけたジオキャッシュの数を編集する
事ができます。
この数は見つけていくと自動的に増加します。(page 6)
ANT+ センサーの設定
オプションのフィットネスアクセサリーの詳細については、
ご確認下さい。(page 7)
フィットネスの設定
1 Setup > Fitness > User を選択します。
2 設定を修正します。
ライフタイムアスリートについて
ライフタイムアスリートは、(損傷など起こる事なく)長年
激しくトレーニングしてきて静止時の心拍数が毎分60拍(bpm)
またはそれより少ないアスリート個人の事です。
距離によるラップをマークする
Auto Lap を使って特定の距離において自動的にラップを
マークします。この特徴は、活動の異なる部分で、あなたの
パフォーマンスを比較するのに有効です。
1 Setup > Fitness > Auto Lap 選択します。
2 距離を入力して、
を選択して下さい。
マリン設定
Setup > Marine を選択します。
Marine Chart Mode: 海のデータを表示する時、オレゴンに
チャートのタイプを設定します。航海図では海のPOIが
より読みやすいように、また、紙の海図のスケッチ計画を
反映する為に、異なる色において、さまざまな地図の特徴を
表示します。 Fishing(地図が必要です)では、詳細な一番
低い海岸線の輪郭と深度の調査と最適使用の為の地図の
のプテレゼンーションの単純化を表示します。
Appearance: 地図上に海のナビゲーションの援助の様子を
設定します。
Marine Alarm Setup: あなたが停泊中に指定された漂流距離を
超えた時、あなたが指定された距離においてコースを外れた
時、あなたが特定の深さに入った時などのアラームを設定
します。
海のアラーム設定する
1 Setup > Marine > Marine Alarm Setup
2 アラームの設定をします。
3 On を選択します。
4 距離を入力して、を選択
を選択します。
します。
データをリセットする
トリップデータのリセット、全てのウェイポイントの削除、
現在のトラックデータのクリアまた初期設定値の復元ができます。
1 Setup > Reset を選択します。
2 リセットする為のアイテムを選択します。
詳細な設定の為に初期設定値を復元する
1 Setup を選択します。
2 リセットする為のアイテムを選択します。
3
> Restore Defaults を選択します。
詳細なページ設定の為に初期設定値を復元する
地図、コンパス、トリップコンピュータ、高度の設定の為に、
初期設定値を復元できます。
1 初期設定に復元したいページを開いて下さい。
2
> Restore Defaults を選択します。
Setup > Fitness を選択します。
Auto Lap: 特定の距離において自動的にラップをマークします。 全ての初期設定を復元する
User: ユーザープロフィールを設定します。(page 12)
工場出荷時の初期設定値にリセットする事ができます。
HR Zones: 5つの心拍数ゾーンを設定します。
Setup > Reset > Reset All Settings > Yes を選択します。
FIT Activity: フィットネス活動をランニング、サイクリング、
その他などに設定します。Garmin Connect にデータ転送
した時、ランニング活動ならランニング活動として表示
されます。
ユーザープロフィールにあなたのフィットネス情報を設定する
オレゴンは正確なデータ計算の為に、あなたが入力した情報を
使います。性、年齢、体重、ライフタイムアスリート情報など
ユーザーのプロフィール情報を修正する事ができます。
(page 12)
12
Customizing the Device
オレゴンの情報
オレゴンの情報
電池について
警告
電池によっては本体の使用可能な温度範囲を超えて試用できる
事がございます。アルカリ電池は高温度での使用は破裂する
場合がございますので、電池を取り外す際に鋭利なものを使用
しないで下さい。
注意
電池を捨てる際には捨てる地域の指示に従って捨てて下さい。
注意
気温の低下によりアルカリ電池の使用時間帯が減少する事が
ございます。また氷点下での使用はリチウムイオン電池を使用
して下さい。
電池寿命を最大にする
電池寿命を延ばす為にいくつかの事をする事ができます。
— バックライトの明るさを減らします。(page 9)
— バックライトのタイムアウトを減らします。(page 10)
— バッテリーセーブモードを使用します。(page 13)
— 地図を表示させる速度を減少します。 (page 11)
— カメラ撮影をしていない時はカメラアプリケーションを
閉じます。
バッテリーセーブモードをオンにする
電池寿命を延ばす為にバッテリーセーブモードを使用します。
Setup > Display > Battery Save > On を選択します。
バッテリーセーブモードはバックライトがタイムアウトすると
画面が消えます。 を選択して画面をオンにし、 ダブル
タップしてページステータスを見ます。
充電中に電源の節約をする
充電中に画面表示、その他機能をオフする事ができます。
1 オレゴンを外部電源に接続します。
電池残量が表示されます。
2 電源ボタンを4〜5秒押します。
画面が消え、オレゴンは低電源、充電モードに入ります。
3 オレゴンを完全に充電します。
長期間の保管
オレゴンを数ヶ月間使用しない時は、電池を取り外して下さい。
電池を取り外しても、格納されたデータが消える事はありま
せん。
オレゴンのケアについて
注意
仕様の温度範囲外での保管は故障の原因になるので止めて
下さい。
タッチスクリーンをきれいにする
1 柔らかく、きれいで糸くずのない布を使用します。
2 必要に応じて、軽く布を湿らせます。
3 湿った布を使う場合、オレゴンの電源はオフにして、
電源から外します。
4 丁寧にふき取ります。
浸水について
注意
オレゴンの浸水については、IEC標準60259 IPX7に基づいて
います。それは、水深1メートルで30分の間、浸水に耐える事
ができます。長引く浸水はオレゴンの故障の原因となります。
浸水後はオレゴンを完全に乾かし、オレゴンの使用、充電前
には乾いている事を必ず確認して下さい。
仕様
電池の種類
ニッケル水素で電池パック
単三乾電池(ニッケル、アルカリ、リチウム)
電池寿命
16時間迄
防滴仕様
使用時の温度範囲
生活防水 (IEC 60529 IPX7)
-15º ~ 70ºC
充電時の温度範囲
0º ~ 45°C
周波数/
プロトコル
2.4 GHz ANT+ ワイヤレス コミュニケーションズ プロトコル
Bluetooth 対応
データ管理
NOTE: オレゴンは、Windows 95, 98, Me, Windows NT,
Mac OS 10.3以前のものには対応していません。
ファイルの種類
オレゴンば以下のファイルの種類に対応しています。
— Files from BaseCamp, HomePort
www.garmin.com/trip_planning
— GPX track files.
— GPX geocache files. www.opencaching.com
— JPEG photo files.
— GPI custom POI files from the Garmin POI Loader
www.garmin.com/products/poiloader
— FIT files for exporting to Garmin Connect.
メモリーカードを挿入する
追加メモリーとして、また予め地図データが入ったmicroSD
メモリーカードをオレゴンに挿入できます。
1 Dリングを時計回り方向に回して、カバーを取り外します。
2 電池または電池パックを取り外します。
3 電池設置部の底にあるカードホルダー①を左に滑らせ上へ
上げて下さい。
タッチスクリーンを動かす時に、堅い物、鋭い物を使用すると
画面が損傷する事がありますので止めて下さい。
プラスチック部分に損傷を与えうる化学クリーナーなどの使用は
避けて下さい。
miniUSBポートの破損を避ける為にminiUSBポートのキャップは
きつく閉めて下さい。
オレゴンをきれいにする
1 中性洗剤溶液で布を湿らせオレゴンを拭いて下さい。
2 乾かして下さい。
Device Information
13
4 メモリーカード②を金色の接続部が下になるように
置きます。
5 カードホルダーを閉じます。
6 カードホルダーを右にスライドしてロックします。
7 電池または電池パックをセットします。
8 電池カバーをセットして、Dリングを時計回り方向に
回します。
PCにオレゴンを接続する
にオレゴンを接続する
注意
腐食防止の為、充電前やPCとの接続前にはUSBポート、
またその周辺を完全に乾燥させて下さい。
GARMIN以外の製品でバッテリーの充電はしないで下さい。
オレゴンにUSBケーブルを接続する前にはオプションの
マウントなどはオレゴンから取り外しておいて下さい。
1 ミニUSBポートのゴムカバーを開きます。
2 ミニUSBポートにUSBケーブルの先端部分を差し込みます。
3 USBケーブルの先端が大きい方をPCのUSBポートに接続
します。オレゴン及びオプションのメモリーカードは
Windows PCのMy Computerにリムーバドライブとして
Mac PCのマウントボリュームとして表示されます。
オレゴンにファイルを転送する
1 PCにオレゴンを接続します。(page 14)
オレゴンとメモリカード(オプション)は、Windowsコンピュ
―タのマイコンピュータのリムーバブル・ドライブとして、
またMac PCのマウントしたボリュームとして表示されます。
NOTE: 複数のネットワーク・ドライブが付いている
コンピュータは、ドライブにデバイスを表示する事が
できません。
2 PCのファイルブラウザーを開きます。
3 ファイルを選択します。
トラブルシューティング
オレゴンについての情報を見る
ユニットID、ソフトウェアバージョン、ライセンス契約を
見る事ができます。
Setup > About を選択します。
ソフトウェアを更新する
ソフトウェアを更新する
NOTE: ソフトウェアの更新はデータまたは設定を消去する事は
ありません。
1 USBケーブルを使って、オレゴンをPCに接続します。
2 www.garmin.com/products/webupdater をご確認下さい。
3 スクリーン上に表示される指示に従って下さい。
オレゴンをリセットする
オレゴンの動作が不安定な時は、リセットして下さい。
リセットはデータまたは設定を消去する事はありません。
1 電池を取り外して下さい。
2 電池を再度セットして下さい。
オレゴンを登録する
あなたのオンライン登録が、Garminのより良いサポート対応の
手助けとなります。
— http://my.garmin.com をご確認下さい。
詳しい情報について
Garminウェブサイトで製品についての詳しい情報をご覧下さい。
— www.garmin.com/outdoor をご確認下さい。
— www.garmin.com/learningcenter をご確認下さい。
— http://buy.garmin.com をご確認下さい。
4 Edit > Copy を選択します。
5 Garmin memory card drive または volumeを開きます。
6 Edit > Paste を選択します。
デバイスメモリーまたはメモリーカード内にあるファイル
リストにファイルが表示されます。
付属品
カラビナクリップの装着方法
1 カラビナクリップ①を、オレゴン背面のマウントのスロットに
置きます。
ファイルを削除する
注意
ファイルの用途が分からない場合は削除しないで下さい。
デバイスメモリーは削除できない重要なシステムファイルを
含んでいる事があります。
1
2
3
4
Garmin drive または volumeを開きます。
必要に応じて、folderまたはvolumeを開きます。
ファイルを選択します。
キーボードのDeleteキーを押します。
2 カラビナクリップが正しい位置にロックするまでスライドさせ
ます。
USBケーブルの接続を切る
ケーブルの接続を切る
オレゴンがリムーバルドライブまたはボリュームとして
PCに接続している時は、データの紛失を避ける為に
オレゴンをPCとの接続から安全に切って下さい。
オレゴンがWindows PCにポータブルデバイスとして
接続している時は、接続を切る必要はありません。
1 実行を完了する:
— Windows PCは Safely Remove Hardware の
アイコンを選択し、オレゴンを選択します。
— Mac PCはvolumeのアイコンをゴミ箱にドラッグ
します。
カラビナクリップの外し方
2 PCからケーブルの接続を切ります。
tempeはANT+ワイヤレス温度センサーです。外気に触れる安全な
ストラップまたはループにtempeを取り付ける事ができます。
14
カラビナクリップをオレゴン背面の突起部分に沿って
下から上に向けて滑らせて下さい。
オプションの地図
オレゴンに、BirdsEye satellite imagery, BlueChart g2,
City Navigatorなどの詳細地図を追加できます。
詳細地図には、レストランやマリンサービスなどの追加された
POI(points of interest)が含まれています。
http://buy.garmin.com をご確認下さい。
Tempe ANT+ワイヤレス温度センサー
ワイヤレス温度センサー
Appendix
。
従って、一貫した正確な温度データを提供します。
tempeから温度データを表示する為には、オレゴンとtempeを
対にしなければなりません。
Data Fields データフィールド
A Accuracy Of GPS(
(アキュラシー)
アキュラシー):測地精度
Ambient Pressure(
(アンビエントプレッシャー)
アンビエントプレッシャー):周囲の気圧
Ascent-Average(
(アセントアベレージ)
アセントアベレージ):平均上昇高度
Ascent-Maximum(
(アセントマキシマム
アセントマキシマム)
マム):最高上昇高度
Ascent-Total(
(アセントトータル)
アセントトータル):総上昇高度
Barometer(
(バロメーター)
バロメーター):気圧計
Battery Level(
(バッテリーレベル)
バッテリーレベル):電池残量
Bearing(
(ベアリング ):現在地から目的地を直線で結んだ方位
Cadence(
(ケイデンス):
ケイデンス):回転計
Course(
(コース)
コース):ナビゲーションの始点と目的地を直線で結
んだ方位
Discent-Average(
(ディセントスアベレージ)
ディセントスアベレージ):平均下降高度
Discent-Maximum(
(ディセントマキシマム)
ディセントマキシマム):最高下降下降
Discent-Total(
(ディセントトータル)
ディセントトータル):総下降高度
Distance-Destination(
(ディスタンス・デスティネーション)
ディスタンス・デスティネーション):
最終ポイントまでの距離
Distance-Next(
(ディセント・ネクスト)
ディセント・ネクスト):次のポイントまでの距
離
Elevation(
(エレベーション)
エレベーション):海抜高度
Elevation-Maximum(
(エレベーションマキシマム)
エレベーションマキシマム):最高高度
Ekevation-Minimum(
(エレベーションミニマム)
エレベーションミニマム):最低高度
ETA At Destination(ETA
(ETA・デスティネーション
(ETA・デスティネーション)
・デスティネーション):最終ポイン
トへ到着する予想時刻
ETA At Next(ETA
(ETA・ネクスト
(ETA・ネクスト)
・ネクスト):次のポイントに到着する予想
時刻
Glide Ratio(
(グライドレシオ)
グライドレシオ):水平移動距離に対する垂直移
動距離の比率
Glide Ratio To Dest(
(グライドレシオ デスティネーション)
デスティネーション):
現在位置から目的地に到達する為に必要な沈下率
GPS Signal Strength(
(GPSシグナルストレンジ
シグナルストレンジ)
シグナルストレンジ):GPSシグナ
ルバーの表示
Heading(
(ヘディング)
ヘディング):現在の進行方向
Heart Rate(
(ハートレート):心拍数
ハートレート):
Location(lat/lon)(
(ロケーション)
ロケーション):緯度経度による現在位置
Location(selected)(
(セレクテッドロケーション)
セレクテッドロケーション):選択された
座標表示形式による現在位置
Odometer(
(オドメータ)
オドメータ):全ての距離の積算
Off Course(
(オフ・コース)
オフ・コース):コースラインからの左右方向への
ずれ(距離)
Pointer(
(ポインター)
ポインター):次の目的地を示す矢印
Speed(
(スピード)
スピード):現在の移動速度
Speed Maximum(
(スピードマキシマム)
スピードマキシマム):最高速度
Speed-Moving Avg(
(スピード・ムービング・アベレージ
スピード・ムービング・アベレージ)
ビング・アベレージ):移
動平均速度
Speed-Overall Avg(
(スピード・オーバーオールアベレージ)
スピード・オーバーオールアベレージ):
測位開始後の平均速度
Sunrise(
(サンライズ)
サンライズ):現在地の日の出時刻
Sunset(
(サンセット)
サンセット):現在地の日の入り時刻
Time Of Day(
(タイム・オブ・デイ)
タイム・オブ・デイ):選択されたタイムゾーン
(時間帯)での時刻
Time To Destination(
(タイム・オブ・デスティネーション)
タイム・オブ・デスティネーション):
最終地への予想所要時間
Appendix
Time To Next(
(タイム・トゥー・ネクスト)
タイム・トゥー・ネクスト):次の目的地までの
予想所要時間
To Cource(
(トゥー・コース)
トゥー・コース):コースラインに戻るための方位角
Trip Odometer(
(トリップオドメータ)
トリップオドメータ):リセット後の総積算距離計
Trip Time-Moving(
(トリップタイム・ムービング)
トリップタイム・ムービング):移動行程における
移動した時間
Trip Time-Stopped(
(トリップタイム・ストップド
トリップタイム・ストップド)
イム・ストップド):移動行程に
おける停止した時間
Trip Time-Total(
(トリップ・タイム・トータル)
トリップ・タイム・トータル):全ての移動行程に
おける移動及び停止した時間の合計
Turn(
(ターン)
ターン):目的地への角度差
”L”は左に”R”は右に曲がる事を意味する
Velocity made Good(
(ベロシティー・メイド・グッド)
ベロシティー・メイド・グッド):目的地に
近づいて行く速度
Vert Speed Dest(
(バーティカルスピード・デスティネーション)
バーティカルスピード・デスティネーション):
目標への垂直移動速度
Vertical Speed(
(バーティカルスピード)
バーティカルスピード):一定時間おける垂直移動の
速度
Waypoint Destination(
(ウェイポイントデステイネーション)
ウェイポイントデステイネーション):ルート
の最終ポイント
Waypoint Next(
(ウェイポイントネクスト)
ウェイポイントネクスト):ルート上の次のポイント
心拍数ゾーンの計算
ゾーン 最大心拍数の %
ペースの状態
トレーニングの目的
1
50–60%
ゆるやかなペース、
初歩レベル、
リラックス、リズム呼吸 有酸素トレーニング、
ストレスを減らす
2
60–70%
快適なペース、
わずかに深い呼吸で
会話が可能
基本の心血管トレー
ニング、
良い回復ペース
3
70–80%
適度なペース、
会話を続けるのが少々
難しい
最適な心血管トレー
ニング、有酸素トレー
ニングの向上
4
80–90%
速いペース、
力強く呼吸で心地よく
ない
有酸素トレーニングの
向上、
スピードの向上
5
90–100%
全力疾走のペース、
有酸素トレーニングの
長い時間、困難な呼吸に 向上、
耐えられない
筋肉の持久力の向上
15
アフターサービス
アフターサービス
正常なご使用状態で保証期間中故障した場合は保証書を弊社サービス室にお送り下さい。
保証内容は保証規定に記載した通りです。
補修部品の保存期間は製造停止後5 年です。
修理時代替品を使用させていただく場合もあります。
ご使用状況によっては精度が仕様通りにならない場合があります。
保証規定
1. 本取扱説明書に従ったご使用状態で万一故障した場合、ご購入日より一年間無償で修理致します。
2. 修理の必要が生じた場合、製品に保証書を添えて弊社サービス室に郵送料お客様ご負担でご郵送願います。
3. 保証期間を問わず以下の場合の修理は有償となります。
A.
B.
C.
D.
E.
16
誤用、乱用、取扱の不注意による故障
天災、盗難等の災害による故障
不当な修理、改造、 異常電圧よる故障
使用中に生じた傷等の外観の変化、変形
保証書の提示が無い場合、ご購入日の記載が無い場合
After Service
ダウンロード

Oregon600 Series