コンタクトメーカー
ご利用マニュアル
第1版
1.ログインする
ログインは、処理の確実性のため、重複ログインはしないようお願いいたします。
1.ログインURLにアクセスします。
http://contactmaker.listsys.jp
2.ログイン画面が開きます。
3.ログインIDとパスワードを入力します。
IDとパスワードは、運営事務局よりメールにて
ご案内させていただきました以下件名の
本文中に記載されておりますのでご確認ください。
件名:【コンタクトメーカー(集)】利用開始のご連絡
*こちらのメールが見当たらない場合は、
事務局までご連絡ください。
ログイン画面
2.抽出サイトの選択
1.ログインすると以下のようなサイトが開きます。
2.企業リストを抽出したいサイトを
1つ選択してください。
※一度に複数のサイトを選択することはできませんので
予めご了承ください。
TOP画面
3.地域の選択
必須
1.抽出したいサイトを選択すると
右図のように表示されます。
2.次に抽出する企業データの地域を
選択してください。
※同じ条件で他の地域も抽出を行いたい場合には、
都度地域の変更をお願いします。
抽出したいサイトを選択後の画面
地域選択画面
4.業種の選択
任意
1.次に業種の選択をします。
必須項目ではございませんが、
選択していただいた方がよりご希望の情報が
抽出される可能性がございます。
※業種選択については、
複数の業種を選択することができます。
※iタウンページのみ
業種の検索枠がございます。
業種選択画面
5.地域の選択
任意
1.更に絞込検索を行いたい場合には、
絞込み条件にて、様々な条件を設定します。
コンタクトメーカーでは、住所・電話番号など企業の基本となる情報以外に、
サイト独自の情報を収集しています。
その内容を元にキーワード検索することが可能です。
事業内容キーワード検索
求人サイト全てで、事業内容の情報を収集しています。
ソフトウェア開発、人材派遣業、飲食店の運営などと
事業内容の紹介をしている企業が主になります。
仕事内容キーワード検索
求人サイト(一部アルバイト系情報サイトを除く)の
掲載内容から、仕事内容を取得しています。
具体的な仕事内容・募集内容が主になります。
補助情報キーワード検索
コンタクトメーカーで取得している全サイトを対象に、
電話・住所などの基本項目以外のサイト独自にある
情報を検索できます。
コンタクメーカーで取得をしている全サイトを
対象に検索することが可能です。
絞込み条件設定画面
※具体的な利用例…P12
6.抽出
1.全ての条件設定が完了したら、
一番下の【取得開始】ボタンをクリックすると
取得作業を開始します。
長くともだいたい2,3分程度で完了します。
取得実行中画面
7.取得結果
1.取得が完了すると、右図のような
表示になります。
・ この時点では、ダウンロードしたということになりません。
・ 取得結果の20件の状態では[xxxx]と伏せておりますが、
CSVにダウンロードをすると全て表記されております。
・ 再度件数や条件を調整したい場合には、
CSV保存せずに再度条件を設定の上、
取得作業をしていただければ、
当月のダウンロード可能件数が減ることはございません。
・ 「***件のレコードがありました。(内●●●件ダウンロード済み)」
にございます、●●●の件数は過去に取得したことのある
企業データとなります。
取得結果画面
7.CSV保存
1.【取得結果をCSV保存】をクリックすると
データを保存できます。
*出力方法
全て出力
⇒今回取得したデータを全件出力
新規取得分のみ
⇒過去に取得したことがある場合、
重複して情報を取得することがあります。
その際に、過去分は除いた形で出力ができます。
CSV出力項目選択
⇒基本、コンタクトメーカーでCSVファイルを出力すると
通常は住所・電話番号・メールアドレスなどの
12項目までが出力されますが、
CSV出力項目設定を行っておくと、13項目より
補助情報として、サイト独自の情報を
追加出力することができます。
この場合は予め設定が必要です。
※TOP画面の設定から
「CSV出力項目の設定」で行います。
次ページより「CSV出力項目の設定」方法を
ご案内いたします。
CSV出力画
面
取得結果画面
CSV出力項目の設定【1】
1.管理画面ログイン後、
サイト上部にある【設置】をクリック
2.【CSV出力項目設定】をクリック
3.【新規作成】をクリック
CSV出力項目の設定【2】
4.抽出したいサイト⇒補助情報キーワードにて
出力できる項目が表示されます。
こちらにて、抽出したいサイト及び、
出力項目の設定を行っておきます。
※ここで設定を行わないと
補助情報キーワードで検索しても
抽出したい出力項目の情報は抽出されませんので、
ご注意ください。
5.設定内容を決めたら、
どんな設定したのか後で分かりやすいよう
名前をつけます。
6.出力項目の設定完了後
補助情報キーワード検索欄に
キーワードを入れ検索を行います。
絞込み条件設定<具体的な利用例>
電話営業をしている東京23区の企業にアプローチしたい・・・など、
通常の業種分類にない企業を検索する時などに有効です。
「事業内容」に「コールセンター」と入れて検索
→313件(2011年4月1日現在)
「仕事内容」に「テレアポ」と入れて検索
→228件(2011年4月1日現在)
「事業内容」に「コールセンター」、「仕事内容」に「テレアポ」と入れて検索
→4件(2011年4月1日現在)
上記のように、それぞれの特徴を活かして利用すると効果的です。
なお、複数の項目にキーワードを入れた際は双方のキーワードを満たした
リストのみ抽出します。
FAQ【1】
リストの件数はどのタイミングでカウントされるのでしょうか?
データを取得開始後、出力画面上部の「取得結果をCSV保存」ボタンを押して、
CSVファイルに保存されたデータのみがカウント対象になります。
「取得結果をCSV保存」ボタンを押さない限り、画面上で何回出力してもカウントされませんので、
ご希望のリストが見つかるまで存分にお試しいただけます。
都道府県や電話番号で条件つきで検索は可能でしょうか?
はい、可能です。
マージリストより、特定のサイトを省きたい場合にはどうすればいいですか?
リスト抽出する際には「地域」「対象サイト」「絞込み条件」の順に取得条件を設定します。
「対象サイト」選択時に、対象外にしたいサイトのチェックを外して頂ければ問題ございません。
一月に5,000件のダウンロードを超えてしまった場合はどうなりますか?
5,000件までダウンロードが達成したタイミングで、
ダウンロード機能はストップします。
それ以上ご利用頂きたい場合はもう1アカウントご利用頂く必要がございます。
その際、重複削除の情報は共有されませんので、ご注意下さい。
運用方法でカバーしていただければ幸いです。
2ID申し込んだ時のリストの重複はどうなるの?
1IDそれぞれで独立しており、連動しておりませんので重複します。
ダウンロード時に、事業内容や地域で分けるなど重複を避けてダウンロードしてください。
FAQ【2】
ひと月の使用が5,000件未満だった場合、繰越は可能でしょうか?
いいえ、繰越は不可能となります。
当月分は5,000件までとなっております。
リストは重複しないのですか?
一度ダウンロードした会社は、何度ダウンロードしても課金対象には含まれません。
各媒体別の企業件数は電話番号で判断しております。
複数番号で掲載していた場合は、複数件数カウントされます。
また、サイトへの掲載が終了しても、コンタクトメーカー内には情報が蓄積されますので、
掲載企業数は増えていくことになります。
最新情報を抽出したい場合は、検索条件で「掲載日」を指定することが抽出可能です。
特定の企業やキーワードを除外して検索できますか?
こちらにつきましては、特定のキーワードを外して
検索を行うといった機能がないため出来かねます。
リストは、どのように収集してきているのでしょうか?
電話帳サイトや求人情報サイトなど、
web上で公開されている法人情報を収集しております。
同一企業の情報を「サイトA」からは“URL”、“メールアドレス”、「サイトB」からは“代表者名”が取得できた場合、
合成機能によって、それらをひとつにまとめています。
合成機能により、最大項目のリストとしてご活用いただけます。
コンタクトメーカー
追加機能説明
2011.09.05
1.TOPページ
今までタブをクリックして
いかなくてはいけなかった
取得条件一覧や
クイック検索がTOPページに表示
2.絞込み条件
除外したい番号を選択することができます
・一般電話番号
・フリーダイヤル
・携帯電話
・特番
・IP電話
限定抽出をしたい会社を選択することができます
・株式会社
・有限会社
・財団法人
・社団法人
・医療法人
・社会福祉法人
・学校法人
・宗教法人
・政経・文化団体 NEW!
・労働組合
・協同組合 NEW!
・官公庁 NEW!
・インフラ・郵便 NEW!
・その他
★NEW!は新たに追加された項目になります。
3.抽出結果
取得結果の選択が
できるようになりました。
4.抽出結果の選択
基本的には、チェックは入っているので
外したいものをチェックから外し、必ず
【決定】ボタンを押してください。
4.抽出結果の選択
取得結果の選択を決定後、
右図の画面に戻りますが、
レコードの数値が少なくなる、
表示が変わることはございません。
以降は通常通り、
【取得結果をCSV保存】をしてください。
5.CSV出力
出力件数を選べるようになりました。
例)
検索結果数:674件
⇒うち、200件出力ということが可能。
但し、上から200件など規則は決まっておらず
システムで自動的に出力される形となります。
6.CSVデータ
取得日時と掲載サイトが追加されました
■取得日時
コンタクトメーカーDBに追加された日時になります。
上記はかなり最新の日付になっていますが、2010年代のもあります。
■掲載サイト
抽出されたデータが載っている掲載サイトです。
今はありませんが、当時iタウンページ(旧)のサイトにて掲載されていたものについては
「iタウンページ(旧)」と明記されます。
※様々な掲載サイトが明記されていますが、
どのサイトが取得日時の時に取れたものかは定かではありません。
ダウンロード

SeeS 詳細資料はこちらから