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天丼を求めて・・・
@浅草
大黒家の天丼を食べに行きます。
アクセス
• 12:20飯田橋出発。
12:22飯田橋発(東西線)→12:33日本橋発(銀座線)
所要時間:24分 交通費:190円(片道)
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12:50大黒家に到着。
13:50大黒家に入店。
14:50大黒家を出発。
浅草寺、仲見世通り
– からくり時計・コインロッカー ・自動販売機・タイル
大黒家
浅草の天ぷらといえばこの店大黒家。 ご飯が
見えないくらい大きくはみ出したえび。 胡麻
油できつね色にまであげた天ぷらにちょっと
辛いたれをかけた一度食べたら忘れられな
い味を。http://www.tempura.co.jp/
浅草寺縁起(由来)
時は飛鳥時代、推古天皇36年(628)3月18日の早朝、檜前浜成・竹成(ひのくまのは
まなり・たけなり)の兄弟が江戸浦(隅田川)に漁撈(ぎょろう)中、はからずも一躰の観音
さまのご尊像を感得(かんとく)した。郷司(ごうじ)土師中知(はじのなかとも:名前には諸
説あり)はこれを拝し、聖観世音菩薩さまであることを知り深く帰依(きえ)し、その後出家
し、自宅を改めて寺となし、礼拝(らいはい)供養に生涯を捧げた。
大化元年(645)、勝海上人(しょうかいしょうにん)がこの地においでになり、観音堂を
建立し、夢告によりご本尊をご秘仏と定められ、以来今日までこの伝法(でんぼう)の掟
は厳守されている。
広漠とした武蔵野の一画、東京湾の入江の一漁村にすぎなかった浅草は参拝の信徒
が増すにつれ発展し、平安初期には、慈覚大師円仁(じかくだいしえんにん)さま(794~
864、浅草寺中興開山・比叡山天台座主3世)が来山され、お前立のご本尊を謹刻され
た。
鎌倉時代に将軍の篤い帰依を受けた浅草寺は、次第に外護者として歴史上有名な武
将らの信仰をも集め、伽藍の荘厳はいよいよ増した。江戸時代の初め、徳川家康公に
よって幕府の祈願所と定められてからは、堂塔の威容さらに整い、いわゆる江戸文化の
中心として、大きく繁栄したのである。かくして都内最古の寺院である浅草寺は、「浅草観
音」の名称で全国的にあらゆる階層の人達に親しまれ、年間約3000万人もの参詣者が
おとずれる、民衆信仰の中心地となっている。
大黒家
浅草寺
浅草仲見世
お散歩コース浅草
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