【1.1 事業(調査)目的】
記述内容
8.1 (別紙1) 提案書雛型
 事業(調査)目的について、具体的に記述する。
 本事業(調査)の目的について
1
8.1 (別紙1) 提案書雛型
【1.2 事業(調査)内容】
中小企業庁が指定する記述要求内容以外に有効な観点がある場合、その観点と有効性
記述内容
 事業(調査)内容
 中小企業庁が要求する提案要求事項以外に、本調査目的に対して有効な調査内容を提案する場合は、その有効性を記述する。
 その際、有効性を可能な限り定量的に記述し、提案内容及び有効性の根拠は、概念図、グラフ及び実績等を用いて可能な限り具体的・客観的に記
述する。
 事業(調査)内容
 本調査目的に対しての有効的な調査及びその有効性
【加点評価の観点】
当庁が提示した調査内容以外に、有効な調査内容が提案されているか。
2
【1.3. 事業(調査)実施方法】
調査の目標設定の妥当性について
記述内容
8.1 (別紙1) 提案書雛型
 調査方法と事業目的・内容の整合性
 効率的・効果的な調査方法
 調査方法の創意工夫
 調査方法の実現可能性
【加点評価の観点】
・当庁が提示した実施方法以外に、調査をより効果的・効率的に実施す
るための提案がなされているか。
3
【 2.1.類似調査業務の経験】
記述内容
8.1 (別紙1) 提案書雛型
 本事業(調査)を実施するに当たり、過去に官公庁以外も含めた、本領域におけるビジネスの実績がある場合、その提供先、提供機関、実施概要、
主たる業務実施担当者等を具体的・客観的に記述する。
類似調査業務における実績の一覧
(以下の項目等を含めて記述)
•
•
•
•
提供先(※実名が記述できない場合は、必ずしも実名を記述する必要はない。その場合、例えば「小売業A」といった形式で記述する)
提供時期
実施概要
主たる業務実施担当者
等
【加点評価の観点】
本調査と類似した調査の契約実績があるか。
4
【2.2.事業(調査)内容に関する専門知識・ノウハウ】
記述内容
8.1 (別紙1) 提案書雛型
 本事業(調査)に関連する専門知識、ノウハウについて記述
5
【2.3.組織としての調査実施能力】
事業実施体制、役割分担
記述内容
8.1 (別紙1) 提案書雛型
 業務の実施体制や役割分担 について、体制上の役割分担や担当者数がわかるように記述する。
 実施体制については、個々の業務の担当が分かるようにし、各チームのリーダークラス要員については、役職及び担当者名を記述する応札者が当
該業務における実績を有する場合、その実績が当該業務の実施に当たり有益であることを具体的・客観的に記述する。(例えば、「過去の実績にお
ける経験者を当該業務の各チームに従事させる」等)
 業務実施体制
XXXXXリーダー
役職
XXX
XXX開発チーム
役職
名前
XXX XXXXXX
記述例
名前
XXXXX
XXX研究チーム
役職
名前
XXX XXXXXX
XXX研究チーム
役職
名前
XXX XXXXXX
XX担当
XX担当
 役割分担



各チームの主な役割
各チームの担当者数
提案書に別途含める、実施担当者の略歴への参照 等
【加点評価の観点】
充実した事業を実施することが可能な体制が整って
いるか。
6
【2.4. 本事業に当たっての経営基盤・管理体制】
本事業(調査)実施のための経営基盤・管理体制について
記述内容

8.1 (別紙1) 提案書雛型
 事業を円滑に行うための資金力、書類等の整理・保管体制について記述
経営基盤・管理体制について

資金の状況

管理体制について
【加点評価の観点】
一定以上の資金を有しており、管理体制について優れて
いるか。
7
【3.1.事業実施計画(スケジュール)】
記述内容
8.1 (別紙1) 提案書雛型
 確実に成果をあげるために、応札者が行う研究開発計画とそのスケジュールについて、主要なマイルストーンを記述し、提案したスケジュールの根
拠を具体的・客観的に記述する。
 作業内容、スケジュール

スケジュール
(以下の項目等を含めて記述)
•
研究開発内容、担当者、開始日、終了日、作成資料名、マイルストーン
作業ID
作業項目
平成○○年○月
作業内容
大分類 中分類 小分類
大分類
中分類
開始日
終了日
○月
作成資料
4
11
18
25
6
13
20
27
●●●●●●
100
XXXX
111
記述例
●●●
XXX
●●
XXX
120
担当
小分類
□□□□
●●
●●
130
△△△△
1
●●
●●

工夫及び遅滞なく作業を完了するための工夫
•
•
•
過去、XXXXにて利用したスケジュールをテンプレートにしてスケジュールを作成した。
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
・・・・・・・・・・・・・・・
【加点評価の観点】
実施計画が適切に実行できる根拠、工夫、・経験等が示されてい
るか。
8
【添付資料:4. 1.本事業(調査)実施に係る工数】
必要な工数の明細
記述内容
8.1 (別紙1) 提案書雛型
 「1.2.事業(調査)内容」にて提案した業務実施方法を実現するために必要な工数を、入札仕様書における業務の項目単位で研究者のクラス別(プ
主任研究者、研究者等)の工数を記述する。
 ○○事業(調査)見積り詳細
記述例
業務
#
(1)
大項目
担当者のクラス別工数(人月)/月
中項目
XXXX
XXX
XXX
XXX
工数
(業務中項目
単位)
中小企業の○○○○に関する調査研究
ア 地方税不均一課税の減収補填制度
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
○市町村へのアンケート調査・分析
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
○事業者へのアンケート調査・分析
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
イ 中小企業等基盤強化税制
(2)
企業活力○○に関する調査研究
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
(3)
企業活力○○強化資金に係る○○○○抽出業務
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
合計(工数)
9
ダウンロード

提案書雛形 - 中小企業庁