INFO-HIRO-21
第389号 2015年10月30日
弘前大学総務部広報・国際課
学術講演会・研究発表会・公開講座
国際協力セミナー「ウズベキスタンのリンゴ栽培の現状と課題」のお知らせ
弘前大学では藤崎町と連携し,国際協力機構(JICA)からウズベキスタンの「リンゴ栽培技術の
近代化による農家の生計向上事業」(地域活性化特別枠)を受託して実施しています。この度,ウ
ズベキスタンからの研修員(タシケント農業大学教員他)が11月2日から来日し,リンゴ栽培につ
いて研修を行います。この機会に,下記の国際協力セミナーを開催します。
1.日
時:2015年11月10日(火)
15:30~16:50
2.場
所:農学生命科学部403講義室
3.対 象:本学教職員,学生,一般の方等どなたでも(参加費無料)
*事前申込みは不要です。
4.内 容:
報告1.ウズベキスタンの紹介とリンゴ栽培について
ウズベキスタン研修員
報告2.プロジェクトの紹介とウズベキスタンのリンゴ栽培の現状と課題
荒川 修(弘前大学農学生命科学部)
意見交換
(18:00から大学会館スコーラムで研修員との交流会を開催します。会費は1000円です)
【問い合わせ先】
農学生命科学部 荒川修
電 話 39-3809
E-mail: [email protected]
弘前大学北日本新エネルギー研究所(NJRISE)
平成27年度 第2回新エネルギーフォーラム
「まちなかキャンパス 水素・燃料電池技術の現状と将来」開催のお知らせ
日
会
時:2015年11月20日(金) 15 :00~17 :30
場:青森県火災共済会館6階 大会議室
※受講料無料! 定員100名
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プログラム
講演①(15:10~16:00) 「水素エネルギーの現状と将来展望」
アクセンチュア(株) 戦略コンサルティング本部 シニアマネージャー
講演②(16:00~16:50) 「燃料電池実用化・普及に向けた取組の現状と未来」
ENEOSグループ(株) 常務執行役員 エネルギーシステム開発部長 大野
講演③(16:50~17:30)
山内
朗
氏
耕太郎
氏
「弘前大学北日本新エネルギー研究所の水素・燃料電池分野の取組」
弘前大学北日本新エネルギー研究所 教授 阿布 里提 氏
准教授 官国清 氏
交流会(18 :00~20 :00)
※会費制 4,000円 (事前申込が必要です)
【申し込みお問い合わせ】
弘前大学北日本新エネルギー研究所 事務局係
TEL 017-735-3363
FAX 017-735-5411
E-MAIL [email protected]
http://njrise.cc.hirosaki-u.ac.jp/
弘前大学資料館企画展示についてのお知らせ(再掲)
弘前大学資料館では第8回企画展「小川原湖民俗博物館旧蔵資料と渋沢敬三展-青森県の民具研
究の軌跡と意義-」を開催いたします。
弘前大学民俗学研究室と考古学研究室では星野リゾート青森屋から依頼を受けて,平成27年4
月20日に廃館になった小川原湖民俗博物館(青森県三沢市)の旧蔵資料の一部を預かっています
(寄託書有)。これらの資料は青森県南部地方の生活文化の変遷史を知る上でも,渋沢敬三のア
チックミューゼアムと民具研究の思想を知る上でも貴重な資料ですが,今後の受け入れ先は決まっ
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ていません。そこで,今回依託された資料の中から,青森県南部地方の生業と関わりの深い民具と
小川原湖民俗博物館の軌跡,渋沢敬三に関わる資料を展示し,青森県の財産である貴重な資料の今
後の保存・活用のあり方を考える機会にしたいと考えています。
みなさまのご来館をお待ちしております。
○弘前大学資料館企画展示
1.日
時:平成27年10月17日(土)
~11月21日(土)
(日・祝・休日は休館)
10:00~16:00
※総合文化祭期間は特別開館しています
2.場
所:弘前大学資料館
企画展示室
【本件問い合わせ先】
・弘前大学人文学部文化財論講座 山田嚴子
電話:0172-39-3235
E-mail:[email protected]
・弘前大学資料館
電話:0172-39-3432
E-mail:[email protected]
[email protected]ンター特別展
「文理融合の考古学」のお知らせ (再掲)
人文学部北日本考古学研究センターでは,2011年度より「冷温帯地域の遺跡資源の保存活用
促進プロジェクト」を開始し,プロジェクトでは縄文晩期から弥生への過程を,地形学,鉱物学,
古環境学,農学といった学際的な見地から解明することを目的にフィールド活動を行ってきまし
た。プロジェクト最終年度にあたり,10月10日から11月15日にかけ約5週間にわたって,
特別展「文理融合の考古学」を開催し,これまでの調査成果を一般に公開します。また,10月2
4日には弘前大学特別プロジェクトシンポジウム「考古学と遺伝学の新地平~イネの来たる道~」
において,稲作研究の新展開と活用をテーマに,本学と青森県が共同で取り組み始めたイネの品種
改良の事例とともに紹介します。
Ⅰ
平成27年度弘前大学北日本考古学研究センター特別展「文理融合の考古学」
主催:弘前大学人文学部北日本考古学研究センター
期間:2015年10月10日(土)~11月15日(日)10:00~16:00
※期間中無休 ※入場無料
会場:弘前大学人文学部北日本考古学研究センター展示室
〒036-8560 青森県弘前市文京町1番地
弘前大学文京町キャンパス 総合教育棟2階
【お問合せ先】
弘前大学人文学部北日本考古学研究センター
〒036-8560 弘前市文京町1番地 電話番号0172-39-3190
(担当 上條)
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シンポジウム「裁判員の素養―裁判員に期待されるもの」のお知らせ(再掲)
1.日
時 : 2015年10月31日(土) 14:00~18:00
2.場
所 : 弘前大学人文学部棟4階多目的ホール
3.対
象 : 本学教職員,学生,一般の方等どなたでも(参加無料)
※事前申し込みは不要です。
4.内 容 :
第1部 これからの裁判員教育
加福 欣克(青森市立三内中学校),高橋 拓克(青森県立黒石高等学校),
宮﨑 秀一(弘前大学教育学部)
第2部 裁判員に望まれるもの
裁判員経験者,田村 智明(青森県弁護士会),飯 考行(専修大学法学部),
平野 潔(弘前大学人文学部)
第3部 パネルディスカッション
中学・高校の教員,裁判員経験者,実務家,研究者,学生など
5.主
後
催 :
援 :
弘前大学人文学部・教育学部
弘前大学地域未来創生センター,青森家庭少年問題研究会
【問い合わせ先】弘前大学人文学部 平野 潔
電 話 : 0172-39-3199
E-mail : [email protected]
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公益社団法人 日本食品科学工学会
平成27年度「東北支部大会および市民フォーラム」のお知らせ(再掲)
会
会
期:平成27年10月31日(土), 11月1日(日)
場:弘前大学農学生命科学部
402講義室(青森県弘前市文京町3番地)
主 催:日本食品科学工学会東北支部
参加費:無料
【プログラム】
平成27年10月31日(土)
会 場:弘前大学農学生命科学部 402講義室
■一般講演 13:30~16:20
■日本食品科学工学会学会賞受賞記念
特別講演 16:30-17:30
「農水産物の糖質に関する研究」
弘前大学教育学部 特任教授 加藤陽治氏
■懇親会 18:00-20:00
会 場:弘前大学生協会館二階 スコーラム
会 費:一般:2500円 学生:1000円
平成27年11月1日(日)
会 場:弘前大学農学生命科学部 402講義室
■市民フォーラム
9:00~12:00
「地域の力でおいしくきれいに楽しく~地域の食資源の魅力を生かした加工品開発~」
1.「もち小麦の魅力-食べやすさと生活習慣病予防-」
青森県立保健大学 栄養学科 健康栄養科学分野 教授 藤田 修三氏
2.「地域資源を生かした商品の開発~ヘルス&ビューティーへの取り組み~」
サンスター株式会社 新規素材活用事業開発プロジェクト 山本和司氏
3.「青森県の地域資源を利用した美味しいお酒」
(地独)青森県産業技術センター 弘前地域研究所 齋藤知明氏
■お問い合わせ先
日本食品科学工学会東北支部事務局
弘前大学農学生命科学部 前多隼人
〒036-8561青森県弘前市文京町3番地 弘前大学 農学生命科学部
TEL/FAX : 0172-39-3790
e-mail:hayatosp※hirosaki-u.ac.jp [email protected]
■東北支部HP
https://www.jsfst.or.jp/shibu/touhoku.html
経 済 産 業 省 補 助 金 事 業 平 成 27 年 度 産 学 連 携 サ ー ビ ス 経 営 人 材 育 成 事 業
「めざせ!じょっぱり起業家。青森の魅力を高める中核人材育成事業
キックオフフォーラム」のお知らせ(再掲)
テーマ:地域企業と連携した地方大学におけるサービス経営人材の育成
趣旨
経済産業省「産学連携サービス経営人材育成事業」は,教育機関においてサービス事業者とコン
ソーシアムを組成し,専門的・実践的なサービス経営教育プログラムを協働で開発することに対
し,支援をおこなう事業です。この背景には,日本及び地方の経済成長を実現するためには,GDP
の約7割を占めるサービス産業の生産性向上が必要であり,そのための人材育成が求められている
ものの,サービス産業の経営に特化した専門的,実践的な教育機関が不足しているという問題があ
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ります。
弘前大学では,本事業の採択を受け,「めざせ!じょっぱり起業家。青森の魅力を高める中核人
材育成事業」と題し,地方におけるサービス分野で活躍できる起業家を育成し,地域経済の成長の
実現をめざします。
本フォーラムでは,弘前大学の取り組み内容をご紹介するほか,弘前大学が目指すべきサービス
経営人材育成の方向性,そして地域企業と大学の関係のあり方について考えていきたいと思いま
す。
1.日 時
2015年11月2日(月) 18時30分~20時30分
2.場 所
ホテル ナクアシティ弘前
3.内 容
1.主催者挨拶 国立大学法人 弘前大学教育担当理事・副学長 伊藤 成治
2.来賓挨拶
経済産業省サービス政策課長 佐々木啓介 氏
3.弘前大学の取り組み説明 弘前大学人文学部 森樹男
4.基調講演(株)フランチャイズアドバンテージ 代表取締役 田嶋 雅美 氏
5.パネルディスカッション 地方大学におけるサービス経営人材の育成について
パネリスト (株)フランチャイズアドバンテージ 代表取締役 田嶋雅美氏
企業組合 でる・そーれ 代表理事 澁谷 尚子 氏
(株)コンシス 代表取締役 大浦雅勝氏
合同会社西谷 代表 西谷雷佐氏
コーディネーター 弘前大学人文学部教授 森樹男 氏
4.対 象
サービス産業従事者,大学との連携に関心のある
方,地域経済の成長に関心のある方,学生など
5.参加費
無料
※参加人数確認のため,平成27年10月30日(金)までにお申し込みく
ださい。
問い合わせ先:
弘前大学人文学部
サービス経営人材育成事業事務局(総合教育棟2階)
電話 0172-39-3978
FAX
0172-39-3189
E-mail [email protected]
齋藤
弘 前 大 学 人 文 学 部 国 際 公 開 講 座 2015 「 日 本 を 知 り , 世 界 を 知 る 」
海 を こ え て 世 界 と つ な が る 人 文 学【 文 化 の 日 は 弘 前 大 学 へ 行 こ う ! 】の お 知 ら せ( 再 掲 )
人文学研究の「今」をわかりやすくお伝えします。青森や世界の文化・歴史を再発見してみませ
んか。入場無料・予約不要・入退場自由ですので,どなたでもお気軽にご来場下さい。
【日時】
11月3日(火)文化の日
10:00~17:00
【場所】
弘前大学人文学部4階
多目的ホール (定員120名)
【プログラム】
10:00~10:00
開会の辞
弘前大学地域未来創生センター
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副センター長
渡辺麻里子
10:10~11:10
11:20~12:20
13:00~14:20
14:10~15:10
講演1
講演2
講演3
講演4
15:20~16:40
講演5
16:40~16:50
閉会の辞
【主催】
コミュニケーションの歴史を探る
-移りゆく日本語の敬語・配慮表現古代の法律を学ぶ
人文学部
海と時をこえた学問の道人文学部
ルール・ブリタニアの時代
イギリスのアイデンティティ・海・帝国人文学部
知られざる永学帝
中国史学の最前線人文学部
講師
川瀬卓
講師
武井紀子
准教授
中村武司
教授
荷見守義
アメリカ人民俗学者が体験した日本人の人生儀礼
東北学院大学教養学部 准教授 デール・アンドリューズ
人文学部
副学部長
荷見守義
弘前大学人文学部
弘前大学地域未来創生センター
【問い合わせ先】
弘前大学地域未来創生センター (大森・渡辺)
電話:0172-39-3198
E-mail:[email protected]
弘前大学男女共同参画推進室
平成27年度第2回「さんかくカフェ」の開催についてのお知らせ(再掲)
弘前大学男女共同参画推進室は,下記の要領で平成27年度
第2回「さんかくカフェ」を開催いたします。
「さんかくカフェ」とは,参加者同士がお茶を飲みながら
語り合うことをとおして,男女共同参画に向けたよりよい支
援のあり方を考え,弘前大学の教職員や学生同士がつながる
ことをめざすものです。
今回の「さんかくカフェ」は,『学部を超えて立場を超え
てお茶会しましょ!!性別にかかわらず働きやすい・学びやす
いこれからの弘大』と題して,佐藤学長にもご参加をいただ
いて「育児・介護休暇の取得」「病児・病後児保育」を中心
に情報・意見交換を図ります。
参加費は無料ですが,事前の申し込みが必要です。多くの
方々の参加をお待ちしております。
1.日
時:平成27年11月4日(水)17:00~18:00
2.場
所:弘前大学大学院 保健学研究科校舎 A棟2階 大会議室
3.テ ー マ:『学部を超えて立場を超えてお茶会しましょ!!
性別にかかわらず働きやすい・学びやすい これからの弘大』
4.参 加 費:無料
5.対
象:弘前大学教職員(学生も大歓迎)(定員25名)
6.申込方法:「氏名」・「所属」をご記入の上,10月27日(火)17時までに下記宛てにメール
にてお申し込みください。
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申込み・問合せ先: 弘前大学男女共同参画推進室
TEL: 0172-39-3888
Email:[email protected]
URL:http://www.equ.hirosaki-u.ac.jp/equality/
弘前大学金木農場
「農場祭」
のお知らせ(再掲)
弘前大学農学生命科学部附属生物共生教育研究センター
では,地域の皆様との結びつきを深めるために「農場祭」
を開催します。どうぞお気軽にご来場ください。
1.日 時:2015年11月14日 (土)
10:00 ~ 14:00
※昨年より開始時間が30分遅くなりました。
2.会
場:弘前大学金木農場
五所川原市金木町芦野84-133
3.催し物
★農産物販売コーナー(10:00~)
金木農場と藤崎農場で丹精込めて作ったものです。
是非,お買い求めください。
金木農場産・・・新米(つがるロマン,てんたかく,
夕やけもち)
弘大アップルビーフ
藤崎農場産・・・リンゴ,長ネギ等,「逸品 こうこう極」数量限定 販売予定
(いずれも数に限りがございますので,売り切れの場合はご了承ください)
★イベント(終日)
◆体験(終日)
・米5品種あじくらべ(11:00~)どのお米が1番おいしいかな?
アンケートにお答えいただくと・・・お気に入りのお米1種類をプレゼント!
・ヒツジとふれあいコーナー
・牧草見本園開放・・・見学できますのでぜひ,ご覧下さい
◆研究展示(終日)
・生物共生教育研究センターではどんな研究を行っているか,日頃の研究をパネルにてご
紹介します。
◆出店(10:00~順次)
・金木町「斜陽の詩」 稲垣町「おかずや」
◆販売(10:00~順次)
・弘大生協コーナー・・・金木農場産酒米を使用した日本酒「弘前大学」など
お食事コーナー,弘大グッズ等
【問い合わせ先】
弘前大学農学生命科学部附属生物共生教育研究センター
電
話 : 0173-53-2029
F A X : 0173-52-5137
E- mail : [email protected]
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金木農場
弘 前 大 学 附 属 図 書 館 ラ ウ ン ジ ト ー ク 概 要 ( 平 成 27年 度 第 3期 ) の お 知 ら せ ( 再 掲 )
弘前大学の教職員,学生等を講師とし,附属図書館を利用する学生,教職員,一般市民を対象に
弘前大学や青森のことをもっと知ってもらおう,教員の研究を知ってもらおうと今年度から企画し
たイベントであり,昨年10月,改修工事に伴い整備したラーニング・コモンズの活性化のために開
催します。
○日 時 毎週水曜日 12:05~12:35 ※第3期より時間変更
○場 所 附属図書館2階アクティブ・ラーニング・エリア
○講 師 弘前大学教職員,大学院生・学生 他
○対象者 附属図書館利用者(一般市民も含む)
○テーマ
・弘前大学を知る
・青森を知る
・世界を知る
・研究・仕事の楽しさを知る
※この他,講師にテーマを設定していただく場合もあります。
◆スケジュール(平成27年度第3期 10~11月)
第18回 11月 4日(水)
最近の学生就職の現状はどうなっているのか?
学生就職支援センター長 石川 善朗
第19回 11月11日(水)
広報・国際課の新たな取り組み
総務部広報・国際課長
浅利
清一
※各回詳細は弘前大学附属図書館ラウンジトークのホームページをご覧ください。
「講師がお薦めする本」「動画(学内限定)」も合わせてご覧ください。
http://www.ul.hirosaki-u.ac.jp/guidetop/lounge-talk/
◇11月以降の予定
学内の教職員や学生に協力を依頼し,講演者を募ります。
・学部長・研究科長にご出席いただき,館長がインタビューする形式で行います。
・研究室紹介や研究内容の紹介(教員や大学院生,学生)
・事務職員による仕事紹介
・大学内でのプロジェクトにまつわる話題
・趣味やサークル活動の紹介
Yun-Wei Chiang
先 生 ( 国 立 精 華 大 学 ( 台 湾 ) )に よ る 学 術 講 演 会 の お 知 ら せ ( 再 掲 )
講
演 : 「 ス ピ ン ラ ベ ル ESRで 見 る
本 質 的 無 秩 序 タ ン パ ク 質 の 制 御 的 BAX-媒 介 型 ア ポ ト ー シ ス 」
講 師 Yun-Wei Chiang 先 生 ( 国 立 精 華 大 学 ・ 台 湾 )
日
場
時:
所:
平 成 2 7 年 1 1 月 5 日 ( 木 ) 1 6 :0 0 ~ 1 7 :0 0
保健学科 総合研究棟2階 15教室
要
旨:
特 定 の タ ン パ ク 質 ―タ ン パ ク 質 の 相 互 作 用 は , 細 胞 生 命 に 豊 富 で あ る 。 タ ン パ
ク質が高度な秩序構造をとるパラダイムについて,本質的無秩序なタンパク質
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(IDP)で あ る か ら で あ る 。 本 講 演 で は , IDPの 誘 導 適 合 反 応 が い か に 細 胞 死 に つ
な が る BAXの オ リ ゴ マ ー 化 を 引 き 起 こ す の か , 新 た な 洞 察 を す る 。
この講演会は,1,2,3,4年生,院生,教職員の方々を歓迎します。
【問い合わせ先】
保健学研究科 中川(内線 5921)
事務局庁舎改修に伴う学長直言箱の撤去について
事務局庁舎改修のため,庁舎1階に設置しておりました学長直言箱を撤去させていただ
き ま す 。撤 去 期 間 中 ,ご 迷 惑 を お か け い た し ま す が ,事 務 局 庁 舎 以 外 に 設 置 し て お り ま す 学
長直言箱をご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
撤去期間:平成27年8月17日(月)~平成28年4月28日(木)
問い合わせ先:弘前大学総務部総務課(秘書室)
内線3004
国立大学協会情報誌「国立大学」について
本学が会員となっている「一般社団法人 国立大学協会」では,各国立大学の現状や優れた取り組
みなどを分かりやすくまとめた国立大学協会情報誌「国立大学」を作成しています。
「 国 立 大 学 第 3 6 号 」で は ,授 業 や 課 外 活 動 に 真 剣 に 取 り 組 む 学 生 ,グ ル ー プ の 活 動 の 紹
介 す る「 今 ,学 生 は ! 」の コ ー ナ ー に お い て ,本 学 の サ ー ク ル「 弘 大 囃 子 組 」が 紹 介 さ れ て
います。ぜひご覧ください。
最新号「国立大学第37号」
http://www.janu.jp/report/koho/37gou.html
下記URLより最新号を含め,今まで発行されたバックナンバーをご覧いただけます。
http://www.janu.jp/report/
その他,第31号・第28号・第25号・第23号・第22号・第18号において,本
学記事が掲載されていますので,ご覧ください。
編集担当から)
講演会,研究発表会,部局行事等の掲載原稿を発行予定日(毎月1日と16
日の2回)の7日程度前までに,下記のところまでご提供ください。お待ちしております。
◎担当:総務部広報・国際課広報・国際グループ
E-mail: [email protected] FAX:39-3498,内線:3029
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ダウンロード

第389号 10月30日発行