2015 年 7 ⽉時点
作成 株式会社環境ビジネスエージェンシー
東京23区緑化補助⾦・助成制度
東京23区緑化補助⾦・助成制度につい
補助⾦・助成制度 ついて
1.
本ヒアリング
ヒアリング調査
調査は、東京
、東京 23 区の「
「緑化補助⾦・助成制度
緑化補助⾦・助成制度」
」の施⾏状況の確認
状況の確認のため、株式会社環境ビジネスエージェンシーが
のため、株式会社環境ビジネスエージェンシーが 2015 年7⽉にまとめたものです
年7⽉にまとめたものです。
。
2.
本調査の結果を以下の表に
本調査の結果を
にまとめた。
た。⾏政番号(
⾏政番号(13)の渋谷区
渋谷区及び(23
23)の江⼾川区は、緑化補助⾦・助成制度
江⼾川区は、緑化補助⾦・助成制度は存在しなかった。全体の傾向としては、
江⼾川区は、緑化補助⾦・助成制度は存在しなかった
は存在しなかった 全体の傾向としては、①対象者は区⺠及び区内に事業所を持つ法⼈
全体の傾向としては、 対象者は区⺠及び区内に事業所を持つ法⼈が基本だが、区⺠個⼈
対象者は区⺠及び区内に事業所を持つ法⼈
だが、区⺠個⼈
のみ・商工会・町会・商店会も可が少数あった。
のみ・商工会・町会・商店会も可が少数あっ
商店会も可が少数あっ
➁対象
➁対象敷地は、おおよその区が緑化計画(
は、おおよその区が緑化計画(
は、おおよその区が緑化計画(200―350
350 ㎥〜1,000
1,000 ㎥)の下限以下の敷地に対してである
㎥)の下限以下の敷地に対してである。 ③対象物件は新築・既存建物で
③対象物件は新築・既存建物で切妻
切妻屋根等は不可
等は不可。個⼈住宅の新築に
個⼈住宅の新築に
限定している区も少数あった。
している区も少数あった。 ④事業者の規模は問われない。
④事業者の規模は問われない。 ⑤緑化の樹種で
⑤緑化の樹種で在来種・外来種の規制
在来種・外来種の規制は無い。
在来種・外来種の規制
(むしろ在来種が望ましいとの意⾒も
(むしろ在来種が望ましいとの意⾒もあった)
) ➅緑化の項目では屋上・壁面は中野区以外で補助⾦があった。
緑化の項目では屋上・壁面は中野区以外で補助⾦があった。 ⑦プ
プ
ランタへの助成
への助成は中野
中野区及び文京区
文京区、板橋区(不明)を除いて
、板橋区(不明)を除いて助成制度がある
、板橋区(不明)を除いて助成
る。容積 100ℓ以上の条件
100
の条件が大勢だが、
大勢だが、50ℓ以上・
ℓ以上・30ℓ以上もあ
ℓ以上もある。屋上緑化の助成に内包している区が多い。
る。屋上緑化の助成に内包している区が多い。
る。屋上緑化の助成に内包している区が多い。⑧⽣垣・接道を同ジャンルと⾒れば港・
⽣垣・接道を同ジャンルと⾒れば港・
荒川区以外補助⾦あり
荒川区以外補助⾦あり。
⑨補助⾦額では、屋上は⼟厚によるが 2〜3 万円//㎡が最も多い。壁面は
が最も多い。壁面は 1〜2 万円/㎡
㎡が半数である
が半数である。
⑩全
全 23 区中、
中、3 区で「東京都が在来種を推進アピール
「東京都が在来種を推進アピール
「東京都が在来種を推進アピールしている
している」との情報
情報があった。
った。
補助金・助成がある緑化の項目
行政番号 23区名
行政番号/23区名
(1) 千代田区
(2) 中央区
(3) 港区
担当部署
環境政策課
・税抜き
税抜き助成対象経費の
助成対象経費の 1/2 又
エネルギー対策係 は右記の
右記の単位×助成単価
単位×助成単価の
いずれか小さい額
環境土木部
・緑化事業全体の
緑化事業全体の助成限度額
助成限度額
水とみどりの課
200 万円。住宅系建築物は経
緑化推進係
費の 2/3 、非住宅系は 1/2
協働推進課まちづ
くり推進担当
(4) 新宿区
みどり土木部
みどり公園課
(5) 文京区
土木部
みどり公園課
(6) 台東区
(7) 墨田区
補助金・助成共通事項
環境清掃部
環境課普及啓発・
みどり担当
環境保全課
緑化推進担当
・敷地面積
敷地面積 250 ㎡未満
未満の新築・
の新築・
既存の建築物上の緑化
既存の建築物上の緑化.
・敷地面積
敷地面積 250 ㎡以上
以上で、竣工
で、竣工
後 5 年以上の既存建築物
既存建築物.
・不動産事業者・開発事業者が
不動産事業者・開発事業者が
土地・建物の売買目的とする
場合は助成不可。
場合は助成不可。・区内に土
地所有、管理している者 対象
地所有、管理している者が対象
屋上
○
○
○
○
・助成対象経費の
助成対象経費の 1/2 又は右
記の単位×助成単価
記の単位×助成単価のいず
れか小さい額を助成
れか小さい額を助成
○
・屋上・壁面・地先緑化は、
屋上・壁面・地先緑化は、
屋上・壁面・地先緑化は、敷
地 1,000 ㎡未満の既存建築。
未満の既存建築。
・各項目共面積による金額と工
・各項目共面積による金額と工
事費を比較して低い金額の方
・屋上・壁面緑化は
屋上・壁面緑化は ①㎡当た
○
りの助成金×㎡数
りの助成金× 数 ➁工事費
○
の半額、の少ない
の半額、の少ない方を助成
(8) 江東区
土木部管理 CIG
推進係
・分譲、売買、賃貸を目的とした
分譲、売買、賃貸を目的とした
物件でないこと。
・5 年場は変更・撤去しないこと
(9) 品川区
防災まちづくり部
公園課みどりの係
(10) 目黒区
みどりと公園課緑
の係
・着手前申請必須
着手前申請必須
・既存建築物及び新築の屋上・
・既存建築物及び新築の屋上・
ベランダ・壁面等の緑化
・申請者事前チェックリスト作成
申請者事前チェックリスト作成
その後区の現地調査
・建築物が建築基準法等の関
係法令を遵守していること
・5 年以上維持管理者が確定
○
○
○
補助内容・条件
・固定
・固定基盤
3 万円/㎡
・限度額 200 万円
・屋上、ベランダは
3 万円/㎡限度
限度
・所要経費の 1/2
又は 2.5 万円/㎡
万円
の何れか低い方
・限度額 500 万円
・・土 30 ㎝超:3
㎝超: 万/
㎡ 未満 1.5 万/㎡
万
.・・共に経費 1/2 か
低い方 ・上限
上限 30
万円 ・1 ㎡以上
以上
・・2 万円/㎡
・・5 ㎡以上の造成
以上の造成
基盤で植樹面積
が 50%以上
・・2 万円/㎡×
×㎡
・・上限 30 万円
・面積 300 ㎡未満
㎡
新築・増改築建物
①
①1 万円/㎡
➁工事費の 1/2 の
何れか少ない額。
最高 40 万円
・・土厚 30 ㎝以上
3 万円/㎡ ・30
30 ㎝
未満 1.5 万円
円/㎡
又は工事費 1/2
合計で 30 万円
・土厚 15 ㎝未満
1 万円/㎡
・・15~35:1.5
1.5 万円
・・35 以上:3 万円
・・土厚 30 ㎝以上 3
万円/㎡。・30
30 ㎝
未満 2.5 万円/㎡
万円
15 ㎝未満 2 万円
//㎡・限度 30 万円
壁面
補助内容・条件
生垣・接道 等
補助内容・条件
○
・5 千円
円/㎡
・限度額 50 万円
敷地内緑化地上
地上
部に樹木・芝・多
年草植栽の基盤
地上部緑化
・3 万円
円/㎡
・限度額
限度額 200 万円
・固定基盤
固定基盤
・接道部 2 万円/㎡
㎡
が限度
限度
・接道部以外 1 万
円/㎥
㎥が限度
○
○
○
○
○
○
○
・5 千円
円/㎡限度
・みどりのカーテ
みどりのカーテ
ンは多年草以外
は多年草以外
は対象外
・所要経費の 1/2
又は 1.5
.5 万円/㎡
の何れか低い方
・限度額
限度額 45 万円
・経費の 1/2 か
5 千円/㎡×面
千円
積の低額の方
・上限 10 万円
・3 ㎡以上
以上
・1 万円/㎡
万円
・支
持補助資材用
・高さ 3m以上か
m以上か
つ 10 ㎡以上
㎡
・5 千円/㎡×㎡
千円
・上限 15 万円
・面積条件、屋上
緑化に同様
①1 万円/㎡
万円
➁工事費の 1/2
の何れか少ない
額。最高 40 万円
・1 万円
円/㎡
・限度額 30 万円
・みどりのカーテ
ンは助成対象外
1.5 万円/㎡
万円
○
○
・登はん型 2 千円
・下垂型 4 千円
・パネル型 2 万円
・1件限度 30 万
○
○
○
○
×
○
プランタ
・長さが 2m以上
・樹高 1.5m未満
1.2 万円
万円/㎡
・以上 1.5 万円/㎡
㎡
・2 万円
万円/㎡
・5 ㎡以上の造成
以上の造成
基盤で植樹面積
○
が 50%
50%以上有
㎡
駐車
地先 ・駐車 1 万円×㎡
上限 10 万円
・地先 1 万円×㎡
㎡
○
上限 10 万円
・生垣 2 万円/㎡
㎡
・樹林帯奥行 50 ㎝未満 1.2
○
万円
万円/㎡、50
㎝
㎝以上 2.4 万
円
円/㎡
・道路と生垣間、遮蔽物無
1.6 万円/m
・遮蔽物あり
8 千円/m
○
・植樹帯 1.6 万円
万円/m
・延長 100mが上限
mが上限
・生垣:高さ
生垣:高さ 0.9m
以上 1.4 万円/m
m
・中・高木
1.5m以
○
上 1.3 万円/m
・低木 4,500 円/m
m
・コニファー・竹~
高木:
高木:1 万円/m
○
~3 万円
万円/m
・1件限度額 40 万
○
ベランダ
×
○
○
○
○
○
補助内容・条件
・15,000
・
円/基
基
・限度額
・
50 万円
・屋上緑化のみ
・容量 100ℓ以上
ℓ以上
・ベランダ、バルコ
バルコ
申請状況
その他
・5 年以上の設置 ・駐車場
緑化もあり ・商工融資で
でも
屋上・壁面・敷地緑化あり
・それぞれの緑化で、敷地
・プランタの事例
・プランタの
ニー可。㎡換算
換算
面積に対する緑化の比
少ない。
補助金。・100
100ℓ以
率の条件あ
率の条件あり (緑化計画
緑化計画
上落下防止対策
手引きに記載
手引きに記載)
・可動式は不可
・補助金は
補助金はまちづくり担当
担当
・固定は内径
が主流。
が主流。担当不在にて環
担当不在にて環
100ℓ以上で区と
ℓ以上で区と
境課緑化推進
境課緑化推進を訪問
訪問し
協議で可能
ヒヤリング
ヒヤリングした
26 年度は、8
年度は、 月迄 ・樹種指定・
・樹種指定・都から景観事
都から景観事
・耐荷重証明書
で予算に達したの
前協議で在来種使用ア
・容量 100ℓ以上
ℓ以上
で打切った。
ピールあり。 商店街、管
商店街、
森シードの話 →
理で年 30 万円の話断る
何れの場所・ケ
24 年度以降、すべ
年度以降、すべ 現在までは個人が対象主
ースでも対象外 ての項目で申請
体だが、事業者社屋・団
体・商店会・町会も考える
はない。
上位者に再確認が必要
同制度は H15 年よ 新たなパンフレット作成中
・75
・ ㎝×75 ㎝
りスタートした。
・上記の変形は
だが、出来上りは夏休み
年間 3~5
3
件程度 過ぎくらいか。
事前協議
いか。
の申請数。
可動性でないも
東京都は在来種の推進
在来種の推進
在来種の推進を
のであればよい
のであればよい
打ち出している。
壁面緑化見本コーナー
(市の駐輪場壁面)
・27 年度は前年よ マンションベランダ緑化推
・屋上等緑化に
・屋上等緑化に
り継続
継続案件 8 件
使用のこと
進中。マンション
マンション事業者に
事業者に
新規 6 件
・50ℓ以上/基
・
積極的に勧めたい
・見積額の半額
・見積額の半額
上限 30 万円
・100ℓ以上条件
・
ℓ以上条件
・参考:30×100
・
100
×35、1
×
㎡以上
以上
ベランダ緑化で
プランター容量
プランター容量
は 30ℓ以上
Ex:45×45×40
E
40
平面積 0.2 ㎡
㎡超
担当者出張にて
詳細不明
H21・22
22・23・24・25
屋上
23、14
14,26、9、 5
壁面
2、 1、
1 2、1、 2
条例化の世田谷区
の世田谷区と共に
と共に
助成項目が
助成項目が幅広く、きめ細
きめ細
かい対応を
をしている。
商工会・商店街も可
2015 年 7 ⽉時点
作成 株式会社環境ビジネスエージェンシー
行政番号 23区名
行政番号/23区名
(11) 大田区
担当部署
地球温暖化対策
地球温暖化対策
課環境推進担当
03
03・5744・1365
(12) 世田谷区
みどり政策課
宮澤・宮代氏
03
03・5432・2282
(13) 渋谷区
(14) 中野区
(16) 豊島区
(17) 北区
(18) 荒川区
(19) 板橋区
(20) 練馬区
(21) 足立区
地球温暖化対策
公園緑地課緑化
推進
推進Gr
03
03・3981・4940
環境課自然環境
みどり係
環境課環境保全
係エコセンター
係エコセンター2F
みどりと公園課緑
化推進Gr 堀内氏
環境部みどり推進
課みどり協働係
みどり推進課緑化
清水氏
環境課緑化推進
環境課緑化推進
係
(23) 江戸川区
・対象個人宅、事業所対象外
・屋上・壁面共通チェックリスト
・生垣も含み区の現地調査あり
・年 1 回、緑化状況の報告
・屋上・壁面は、助成対象経費
の 1/2、総額
1/2
50 万円まで
万円
・生垣・花壇等も 1/2、総額
1/2
25
万まで 緑化事業は条例化
補助金・助成制度は生垣・植樹
帯設置のみ
みどり公園課みどり ・限度額
の事業係
屋上と壁面合わせ
屋上と壁面合わせて
個人 100 万円、法人 150 万円
推進係
(22) 葛飾区
補助金・助成共通事項
屋上
○
○
補助内容・条件
・対象経費の 1/2
・・2 万円/㎡
・屋上・壁面合わ
せ 50 万円を上限
植栽基盤面積 1 ㎡
・・土厚 15 ㎝未満
1.5 万円内 ・土厚
・
15 ㎝以上 2 万円
壁面
○
補助内容・条件
・対象経費の
対象経費の 1/2
・2 万円/
/㎡
・屋上・壁面合わ
せ 50 万円を上限
・1 ㎡当たり
当たり 1 万円
内
○
生垣
接道
補助内容・条件
・既存塀解造成 1.5 万円/m
m
・新規造成 1 万円以内
万円以内/m
・樹高 0.9m以上
m以上
・延長 2m以上
m以上
○
・生垣
中木 1.2 万円/m
低木 6 千円/m
幅 4m道以上接
m道以上接
○
申請状況
その他
プランタ
補助内容・条件
○
・何ℓの規制無
・灌水装置があ
り、固定が前提
・ベランダ対象外
本年は現在、予定
が 1 件。26
件
年は
無。25
25 年は 4 件。
左記項目以外に、保護樹
木の助成もあり。
・屋上・壁面とも
1 基 100ℓ以上
ℓ以上
・可動式も可
・面積×単価
面積×単価
H24
24
屋上 18
生垣 22
S 52
・緑化を条例化している全
国で 3 自治体の内の1つ
・区政 100 周年(2032)に向
に向
けみどり率 33%めざす!
%めざす!
コンテ
ナも可
○
25 26
11 9
14 13
55 58
◎ 補助金・助成制度無し。
補助金・助成制度無し
2 年前に緑と水・公園課が一緒になったが、その時点で助成は一切やらなくなっていた。
年前に緑と水・公園課が一緒になったが、その時点で助成は一切やらなくなっていた。 緑化計画はある。
分野緑化推進
(15) 杉並区
補助金・助成がある緑化の項目
・緑化を新たに行う場合
・緑化を新たに行う場合である
である
こと。ただし、全面的な改修も
こと。ただし、全面的な改修も
含む。 ・工事着工前連絡
①屋上・ベランダは、緑化区画
屋上・ベランダは、緑化区画
2 万円/㎡
万円
➁助成対象
助成対象総経費の
経費の 1/2 の何
れか低い金額
・屋上、壁面とも 2 ㎡以上で、
補助具等で固定され移動・取り
補助具等で固定され移動・取り
外しができない構造であること
外しができない構造であること
・屋上・壁面
屋上・壁面は対象経費の
対象経費の
1/2 ・助成単価×面積の
・
×面積のいず
いず
れか小さい額を助成
れか小さい額を助成
過去 5 年以内にそれぞれの項
目で助成を受けていないこと。
・屋上・壁面共通 :1 ㎡以上と
と
限度額 30 万円及び対象経費
万円及び対象経費
の 1/2 か右記助成単価×面
助成単価×面
積のいずれか小さい額 助成
積のいずれか小さい額を助成
・屋上・壁面共通 :1 ㎡以上と、
と、
対象経費の 1/2 か右記助成単
価×面積のいずれか小さい額
の方を補助金額とする
◎ 補助金・助成制度無し。
補助金・助成制度無し
×
○
○
○
○
○
○
○
○
○
×
・・個人 2.5 万円/㎡
万円
・・法人 2 万円/㎡
万円
・・3 ㎥以上
・・1.5 万円/㎡
㎡
・限度額 50 万円
・・1 ㎡以上
・・2 万円/㎡
・①➁の低い額で
100 万円が上限
・・2 万円/㎡
・上限 30 万円、壁
面と併せ 40 万円
・・2 万円/㎡
・上限 40 万円
・・2 万円/㎡ ・所要
経費 1/2 と少ない
方 ・上限 80 万円
・土厚 30 ㎝以上
3 万円/㎡。・
。・30 ㎝
未満
未満1.5 万円/㎡
万円
15 ㎝未満 5 千/㎡
千
・・2 万円/㎡又は工
又は工
事費の 1/2 の金額
の小さい方を補
の小さい方を補助
金とする
○
○
○
・個人 1.25 万円/㎡
・法人 8 千円/㎡
千円
・3 ㎥以上
・9 千円/
/㎡
・限度額 30 万円
・1 ㎡以上
以上
・5 千円/
/㎡
・①➁の低い額で
①➁の低い額で
20 万円が上限
○
・1 万円/
/㎡
・上限 30 万円、屋
上と併せ
と併せ 40 万円
・1 万円/
/㎡
・上限 40 万円
○
・2 万円/
/㎡
・上限 80 万円
○
○
○
・5 千円/
/㎡又は工
事費の 1/2 の金
額の小さい方
小さい方を
補助金とする
・7.5 千円
円/㎡又は
工事費の 1/2 の金
額の小さい方
の小さい方を補
助金とする
○
○
○
○
・1 万円
万円/m
・幅員 4m以上接
・延長 2m以上
・最長 30mまで
・個人
個人 1.2 万円/㎡
㎡
・法人
法人 6 千円/㎡
・延長 2m以上
・生垣造成1m以
上 1.5 万円/m
・植樹帯⁶千円
・植樹帯⁶千円/㎡
・造成 8 千円/m
・ブロック塀解体
5 千円
千円/m
○
○
○
○
○
○
×
○
○
○
○
×
・高木
高木 4 万円/本
・中木
中木 8 千,低木千
低木千
・上限
上限 50 万円
・生垣:
・生垣:1 万円/m
・塀撤去:
・塀撤去:1 万円m
・沿道:
・沿道:5 千円/㎡
・生垣:
生垣:1.2 万円/m
・植込:
・植込:1.2 万円/㎡
・フェンス緑化 2 千
円/m
/m
・生垣:
生垣:2.3 万円以
内/m
m
・ブロック塀解体:
8 千円以内
千円以内/m
区内では 70 ㎥(21 坪)の
住宅が普通。戸建で緑化
の所があまりない。
△
○
○
○
・1
1 基 50ℓ以上
ℓ以上
・ベランダ対象外
・屋上・壁面可能
・屋上・壁面可能
・1
1 基 100ℓ以上
ℓ以上
に要した費用
・屋上緑化に含
・2
2 万円/で㎡換
換
算する
・屋上・壁面緑化
の中での助成
・壁面緑化の中
での使用だが
での使用だが
区に相談
・50
50ℓ以上の容器
ℓ以上の容器
・屋上緑化の中
での助成
・100
100ℓ以上の容
ℓ以上の容
器利用のみ可
利用のみ可
・屋上緑化の中
屋上緑化の中
での助成
・100
100ℓ以上の容
容
積のみ可
・屋上緑化の中
屋上緑化の中
での助成
新築の確認申請があった
折、緑化推進のお願いを
推進している。
H24 までは多く屋 豊島区独特
島区独特 界わい緑化
上 9 件が、昨年屋 助成:向こう
:向こう 3 件両隣が同
上 5 件、接道 5 件 時に行うこと
時に行うことへの助成
屋上:年 2.3 件
・ベランダ緑化 2 万円/
/㎡
ベランダ:ほぼ 0
明確にベランダ緑化
明確にベランダ緑化を項
を項
壁面:年 1・2 件
目に入れているのは北区
生垣:年 6.7 件
と品川区
年間 1~5
1
件
規制されている外来種は
24 年より規制が厳 使用不可
しくなり減少
・屋上は助成 80% ・みどりのカーテン対象外
→50%で
%で 0 件
・一年草は除外
・接道 3~5 件
・壁面無し
無し
・ベランダ対象外
・他は年に
他は年に 2・3 件 ・一年草不可(ゴーヤ等)
いっても 5 件
多年草可
・屋上:年 1・2 件
・来年は花壇の項目も考
・接道:20~30
・接道:
件
えている。
・日本園協力事業者募集
・26 年度は 1 件
HPで見本園の協力事業
・今年は
今年は 4~6 月に 者を募集していたが、空き
相談件数はある
は壁面の一ヶ所
は壁面の一ヶ所のみ。
のみ。
が、生垣が多い。
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