ソフトウェア資産解析
ソフトウェア資産解析
メインフレーム開発保守支援
メインフレーム開発保守支援ツール
開発保守支援ツール
RESCUE
RESCUE概要
最新のリバースエンジニアリング技術を用い、様々な角度からシステムの構造分析、システム変更に
伴う影響範囲の調査を可能にしたリバースエンジニアリングツールになります。
【導入効果】
① 掛かり過ぎている現行システム保守のコスト削減
② 保守対象ソフトウェア資産のスリム化
③ スパゲッティ化しているホスト基幹システムを可視化し、保守業務生産性向上
④ システムインテグレーション及び、マイグレーションに伴う現行システム分析とドキュメント整備
※ 現在97セット(2013年8月時点)の導入実績が御座います。
【導入効果測定/予測 ユーザ事例】
主な機能
資産情報照会
ソフトウェア保有資産情報を提供
各種クロス照会
プログラム、JCLの解析結果から関連リソースとの
資産相関情報を提供
各種台帳照会
プログラム、JCL等の各種リソース解析結果から、
リソース個々の解析情報を提供
波及分析機能
リソース間のデータ遷移に着目し、データ項目(アイ
テム等)における他リソースへの波及分析が可能
棚卸し調査
未使用プログラム、未使用コピーや不足プログラムの
棚卸し情報を提供
データ取り込み・DBエクスポート機能
各種リポジトリ収録情報の一括ファイル出力が可能
データ印刷機能
ジョブフロー、ファイルレイアウト図、ネット図等の
イメージ印刷データを自動生成
RESCUE機能構成(一部抜粋)
RESCUEソース
RESCUEソース解析
ソース解析の
解析の抽出情報から
抽出情報から各種照会機能
から各種照会機能を
各種照会機能を提供
各種ソース個別の抽出情報をメンバー名毎に情報照会
サブルーチン、展開リソース(コピー句 インクルードetc)等をキーとしたプログラムクロス照会
プログラム、カタプロ等をキーとしたジョブクロス照会
プログラム中にて実際に使用されているアイテムやリテラルをキーとした検索機能
アイテム、データセット、リレーショナルデータベースの列名を基点とした波及分析機能
バッチ自動運転ツール(OPC A-AUTO等)の登録情報を各管理単位(ジョブネット ネットワーク)にて照会
管理リソースの一覧情報(ソース本数 総ステップ数etc)を全システム、サブシステム単位に照会
RESCUEを
RESCUEを有効活用するための
有効活用するための管理情報
するための管理情報を
管理情報を登録
ユーザID、業務名(サブシステム名etc)等の新規登録
ユーザID、業務名(サブシステム名etc)等登録データのメンテナンス
波及分析時における波及対象外データセット、プログラムの登録
棚卸し調査機能における棚卸し対除外対象のプログラムを登録
同一アイテム名に対する同義異義の設定
RESCUEリポジトリ
RESCUEリポジトリの
リポジトリのメンテナンス及
メンテナンス及び、棚卸し
棚卸し調査機能を
調査機能を提供
RESCUE自動運転結果のログを照会
ホストシステムの棚卸し対象候補を照会
プログラム、ジョブ等に対する日本語名称の登録、メンテナンス
各種ソース
各種ソースに
ソースに対する文字列検索機能
する文字列検索機能を
文字列検索機能を提供
解析サポート資源
お問い合わせ
詳しい製品内容は弊社ホームページでご確認下さい。
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その他
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※ その他資源につきましては、カスタマイズにより対応可能となります。
ソフトウェアジェネレーション株式会社
ソフトウェアジェネレーション株式会社
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-4-9
水道橋MSビル5F
℡: 03-3234-5638
URL: http://www.soft-g.jp/
パンフレット掲載内容は2013年8月現在のものです。
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