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プロローグ
宇佐美さんと「世界一」を目指した
取り組みの中でどのようにして
「経営の本質」を学んだのか?
その中で学んだ
「経営の本質」
「お客様第一」
「世界一」
とはどういう事なのかという事を
発表します。
目次
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プロジェクトに参加した意義
「世界一」と「お客様第一」の関係
宇佐美泰一郎氏を知る
なぜHPが世界一をめざす?
世界一のHPをつくるにあたって
世界一のHPがクリアすべき基準を作成する流
れ
• 世界一のHPがクリアすべき基準
• 完成したHP
• 結論
プロジェクトに参加した意義
お客様の近くで働いている人の
モノづくりは技術者から始まる
「お役に立ちたい」
という思いから生まれる。
実際に「お役に立ちたい」と思いコンサルしている宇佐美氏の下
で企画段階から参加できる
実践を通して「お客様第一」を学ぶ
「世界一」と「お客様第一」の関係
お客様第一とは?
お役に立つものを提供し、心から喜んでもらおうと考えること。
お役に立つものを提供し、心から喜んでもらうためには?
いまあるものの価値を超えるものを生み出さなくてはならない。
いまあるものの価値を超える=今までにない価値をもつとは?
世界一
宇佐美氏を知る(1)
一般的なコンサルでは・・・
• 宇佐美氏と一般的なコンサルの違いは?
• 一般的なコンサルの特徴
– コンサルタントが調査を行いプランを作る
– 表面的な解決にとどまる。
問題の解決に
はならない・・・
宇佐美氏を知る(2)
宇佐美氏のコンサルは・・・
•改革の実践はお客様自身が行う。
•人間関係にまで切り込んで問題の解決に取
り組む。
•お客様は以後の新たな課題も自ら解決でき
る。
志
なぜHPは世界一をめざすのか?
お客様第
一
お客様第一とは
宇佐美さん
だから・・・その下でする活動も
お客様第
一
ホームページ
世界一
世界一は誰が決めるのか?
• 主観的に「世界一」を名乗ってはいけない。
• 世界一であるかどうかを決めるのはお客様である。
• 作る側としてはどうすれば喜んでもらえるかということを考えて作る。
作る人
どうしたら喜んでもら
えるやろ・・・?
お役に立てるホームページを作るために
世界中のホーム
ページから優れた
要素を抽出
お役に立てるHPっ
てどんなのか?
整理
体系化
世界一のHPがクリアすべき基準
世界一のホームページがクリアすべき
基準を作成する流れ
1. 今あるモノを超えるために今あるHPを調査、三
つの着眼点(仮定)を導き出す。
2. 三つの着眼点(仮定)を公的なランキングに置き
換えてHPを抽出。
3. 研究対象のHPを厳選、ポイント抽出。
4. 同じく同業他社のHPを厳選、ポイント抽出。
5. 抽出したポイントをグループ化。
三つの着眼点(仮)を正式に三つの着眼点として
証明する。
6. 三つの着眼点を6つにグループ分け。
7. 完成
定義の作成
「三つの着眼点」
という仮説の作成
仮説を
世界的ランキング
に当てはめる。
ランキングのHPを
調査研究し要素を抽出
同業他社HPを調査
研究し要素を抽出
全58社のHPの優れた点を
「世界一の定義」の要素とする
「世界一の定義」の要素を整理し
仮説を検証
要素を整理し三つにグループ化
•ビジネスへの貢献
•ユーザにとっての利用価値
•IT技術の活用
仮説の証明
それぞれを2つのグループに分類
・ビジネスへの貢献
・ビジネスモデルとして活用
・ビジネスの間接支援
・ユーザにとっての利用価値
・使いやすさへの配慮
・コンテンツの充実
・IT技術の活用
・マルチメディアの活用
・コミュニケーション機能への活用
定義の完成
定義の解説
• これが世界一の定義です。
• これがホームページです。
おわり
ダウンロード

世界一