二〇一三年度
竹元
ユング思想と人間本性
文敬
臨床哲学と臨床心理﹁臨床的な学問の在り方につ
哲学者の人生から見る生きる目的とは何か
加藤
優樹
久保内啓朗
いて﹂
真の自由とは
石嶺
政行
communication
市川
博規
七二
田中
禎子
中尾
香菜
フッサール現象学で問題となる独我論についての
考察
人工妊娠中絶とパーソン論
カミュ論
︱不条理と反抗の哲学︱
仲林
翼
ミシェル・フーコーの﹃これはパイプではない﹄
西川
友裕
における表象について
成田
慎也
﹃道徳の系譜﹄の第一論文﹁善と悪﹂・﹁よいとわ
るい﹂に対する考察
専門分化する学問の意義
︱フッサールの﹁生活世界﹂を手掛かりにして︱
西澤
美咲
減数手術における障害を理由とした胎選別の倫理
アリストテレスのカテゴリー論
人間は何を語りうるのか
アドラーの個人心理学
︱神経症とライフスタイルの関係性︱
福島
正紀
牧
径太
増川
千紗
三澤
佑理
三井
和
︱民間人保護の問題点︱
村木
大祐
未現前的なものの現象学
川
耕平
元初的な思索家としてのヘラクレイトス 山本 晃稔
ウォルツァー正戦論
平間
莉瑛
広嶋
杏平
的是非
二宮
昌史
出生前選別と障害の悪さ︱ジョン・ハリスの議論
の再検討
ヒュームの道徳論と社会
武田裕紀子
竹本
桂士
自己愛への処方箋
舞踊する身体
新保
里沙
ジョン・ロールズにおける正義の原理 鈴木
恵
カント倫理学における﹁目的それ自体の定式﹂の
ニーチェの思想
人の遺伝子操作は許されるか?
ル優生主義の再検討
いのか?﹂生殖細胞遺伝子操作に関するリベラ
髙野
保男
﹁生まれてくるこどもの遺伝子操作は行われて良
射程
髙木
裕貴
リチャード・ローティの解釈学的転回 髙木 鴻介
市川浩の身体論からみる格闘技の身体 髙田 雅則
ウィトゲンシュタイン哲学とアナロジーの問題
︱リバタリアンによる批判をもとに︱
雑性
精神分析から見るフロイト思想
ジョルジュ・バタイユの︽交流︾
について
中絶における許容範囲とは
像と想像力
稲本
優大
今村
亨
岩田
広丸
西田哲学と十牛図から考える他者と同一になるとは
アルド・レオポルドの土地倫理
︱技術的視点から捉える土地倫理︱
上田
佳奈
理念の創造︱科学の歴史的展開における経験の役割
上野
隆弘
信仰に基づく輸血拒否と未成年の自己決定権
梅澤
佳未
熟議民主主義において市民参加を促すことは可能か
榎本
優
レヴィナスにおける﹁自由﹂と﹁責任﹂ 岡本かおり
尾谷
若菜
事後遡及的に性暴力は構築されるか
沖田
亮平
なぜ動物の福祉が配慮されるべきか︱動物の道徳
的地位をめぐる論争の検討
白波瀬ゆう
川西
里奈
イチローの哲学
國澤
崇人
子どもの権利擁護
熊木
梨穂
ショーペンハウアーとインド哲学
小松
宏子
リバタリアン・パターナリズムにおける議論の複
哲学専攻
立命館大学文学部卒業論文題目
318
︱
ルソーの考えをもとに
自然状態と文明社会における人間の善悪
︱
パルメニデス真理への探求
吉村
桃
石川
智子
市川
大貴
ドゥルーズの﹁思考のイメージ﹂について
教育人間学専攻
不登校から見る居場所概念の再検討
﹁かたり﹂が紡ぎだす︿わたし﹀とその構造
﹁人生という旅﹂についての一考察
学校と日本の食文化
私が﹁わたし﹂である根拠
︱﹁わたしらしく﹂いきるため︱
成熟するということ
平
瑶子
髙瀨
沙綾
多田
隆亮
谷川
夏紀
堤
理佐子
戸田
真緒
中川
勝利
︱ラカンにおける﹁身体﹂と﹁他者﹂の概念から︱
西中
大起
︱コミュニケーションに焦点を当てて︱ 名和 拓哉
西尾
真人
支えあって生きること
学校図書館を捉え直す
夢の分析
︱弱き者への寄り添いと軽やかな手助け︱
地蔵信仰における人間学的考察
︱気遣いの問題に焦点づけて︱
ケアにおける人間観についての一考察
人と人との縁
∼愛と癒しを育むもの∼
信頼は途切れながらも続くのです
∼G・マルセルと三木清の思想を手がかりとして∼
白 雄也
末本
晶江
芹澤
直靖
観光を手段としたまちづくりによる地域振興
小泉
友貴
越
拓野
剣道における人間形成
宮沢賢治の宗教観
川本
彩加
木瀬真理果
川股真理子
栢森
汀紗
川 裕太
奥田
貴文
大学生が社会に出る前に抱く人間関係の不安につ
いての一考察
発想力を身につける
言葉よりも大切なこと
∼葛藤を通して見つけた父の愛∼
生きる意味の問い方についての一考察
︱フランクルを手がかりにして︱
語れるようになるということ
田中
徳将
中村香奈子
︱ロックの歴史とドラムの変容︱
部活動における人間形成
描画によるコスモロジーの理解
清水千菜美
佐々野美帆
サッカー競技者の試合前の心理状態の変化について
家族関係からみる自己
二宮
遼
濵本あゆみ
フラの歴史
︱学校教育を通しての自他一体感形成の可能性︱
小 杏奈
齋藤
将太
︱家族との共食に関する考察を中心として︱
Be What I Am
人間形成における﹁共食﹂の意義
熊谷
猛
ペットとしての犬の存在意義
木村
咲
人を惹き付ける﹁面白さ﹂とは
木村
亮介
日本の英語教育の抱える問題点について 久保 皓史
内田亜沙美
ロックと私
無気力状態からやる気が生まれる心の動き
井戸
貴之
居原田博子
伊藤
駿志
伊藤
恒介
︱精神分析理論を手掛かりとした内的世界を中心と
して︱
自己肯定感について
子どもの素を引き出す働きかけ
∼野外活動実践からの考察∼
3・11が問いかけているもの
︱非現実的な生活環境を強いられて︱
かりに︱
三島由紀夫の自己愛と生き方
なぜ尽くそうと思うのか
久積
洸輝
清水
都織
七三
信じるということ
立命館大学文学部卒業論文題目
︱贈与と交換の教育人間学的視点から︱ 大野 樹里
岡本
航平
自己の劣等認識について
太田
帆南
大野
彬良
︱A・デーケンにおける死の準備教育の思想を手掛
死の恐怖に関する教育人間学的考察
︱中学・高校における吹奏楽部の活動を通して︱
学校教育における部活動と指導者
人間の攻撃性を克服するために
﹁人の上に立つ﹂者の資質
319
320
学校現場における﹁わかちあい﹂という心の在り方
藤田
千鶴
福田
真矢
藤井
亜衣
福井みくる
∼よりどころを必要とする生徒への援助を中心に∼
代の友だち関係
︱中学校の生徒と 教 師 の あ り 方 を 考 え る ︱
三浦
大志
森山由実子
水谷
幸平
思春期・青年期の思いやり
三原
佑未
孤独を陣地とした集団への関わり
森川
慎平
学力を問い直す︱学力のとらえ方と教師の役割
思春期における信頼関係の形成
︱本当の私と出会うために︱
松本
優里
環境による人格形成について
萬谷
広華
人間関係における嘘の役割についての一考察
心の声
︱アランの﹃幸福論﹄を手がかりとして︱ 増田 菜摘
日々の幸せと情念についての考察
増田飛鳥コンスタンス
舟橋
杏奈
DV加害者支援の在り方
牧野
希美
攻撃性と姉妹間におけるコンプレックスの関係
︱私にとっての﹁微笑み﹂の意味について︱
闘病を支えたもの
︱竹内敏晴の思想を手がかりにして︱
ことばとからだ
競技クイズ論
∼ネット社会と現実社会の中で∼
10
二つの震災と心の復興支援
∼中学生・高校生に焦点を当てて∼
かなしみを生きるということ
︱竹内整一の思想を手掛かりにして︱
野球時の心筋相関
中島敦﹁小笠原紀行﹂論
德永
大輔
七四
寺山修司﹃田園に死す﹄論
森絵都﹃カラフル﹄論
山下
莉奈
小西
結
秋本
千明
山本美貴子
宮部みゆき﹃理由﹄論
余語
充
安土
知杏
雨堤
翔吾
荒川
奈穂
遠藤周作﹃悲しみの歌﹄論
今川未紅瑠
石田
彩華
井上智香子
安部公房﹃第四間氷期﹄論
岩本
知恵
受話器をはなさ
植野恵理奈
上本
浩之
臼居
千種
江城
里保
大浦
知紗
岡林
未悠
岡本
佳子
奥田
百恵
奥山森太郎
︱その変遷と比較︱
笠井彩紀子
賀川
由貴
近松秋江﹁黒髪﹂論
﹃枕草子﹄の不興表現
梶田
知尋
勝田ゆり恵
わらべうた﹁かごめかごめ﹂考
山姥・金太郎像の変容
押井守論
万葉集巻二
巻頭歌論
大岡昇平﹁捉まるまで﹂論
﹃万葉集﹄笠女郎
作品研究
寺山修司﹃田園に死す﹄論
︱万能的優越感による人格の変化に関する考察︱
芥川龍之介﹁魔術﹂論
吉本ばなな﹁ TUGUMI
つぐみ﹂論
吉本隆明﹃共同幻想論﹄論
ずに﹁待つ﹂ということ
安岡章太郎﹁ガラスの靴﹂論
︱
﹃源氏物語﹄にみられる﹁星﹂の描写
平安朝文学における﹁橘﹂論
日並皇子嬪宮挽歌に表れる人麻呂の意図 飯田満理弥
神山健治﹃ 009 RE:CYBORG
﹄論
宮崎駿﹃もののけ姫﹄論
吉村
一希
善澤
夏紀
スポーツにおけるパフォーマンスについての一考察
︱スポーツと美的体験︱
部活動を通した自己形成と指導者の役割
∼高校射撃部を例に∼
心を鍛える教育
小西
悠佑
矢元はるな
︱新な教育観へ向かう時代に希望を抱く︱ 成
慧俊
大津いじめ自殺事件と第三者委員会報告書
︱いじめ問題と実践的課題︱
夏目漱石﹃坊っちゃん﹄を読む
天命を顕現する教育の探究
山 学
∼シュタイナー思想と教育からのアプローチ∼
日本文学専攻
安井
亮治
滋賀県の校歌に歌われた地名の研究
板谷
明香
秋の夜の長物語における天狗の研究
浅野
翔山
宮沢賢治﹁銀河鉄道の夜﹂論
児島
早紀
大鏡における﹁国母﹂と﹁権力者﹂
小谷
聡史
﹃更級日記﹄論
永見
早紀
井上靖﹃闘牛﹄論
西村
祐希
松本大洋﹃鉄コン筋クリート﹄論︱漫画内世界の
都市
弁天小僧とお嬢吉三
加藤
けい
﹃風の谷のナウシカ﹄における自然と人類の関わ
の葉
木坂
円香
北濱
莉那
木原
将貴
りと共存
金川
凌子
大庭みな子﹁山姥の微笑﹂論︱女と男の関係を中
心に
江戸時代の
山田風太郎﹃明治断頭台﹄論
﹃夜の寝覚﹄における但馬守三女の役割
安部公房﹁人魚伝﹂論
動物が絵から抜け出る伝承について
﹃夜の寝覚﹄の造形
﹁抜け絵馬伝説﹂の研究
﹃竹取物語﹄における﹁天の羽衣﹂考
真梨子
﹃桂川連理柵﹄考
金城一紀﹃ GO
﹄論
﹃大鏡﹄における子孫の﹁繁栄﹂
﹃大鏡﹄における藤原道兼の人物像
伊賀越道中双六﹃沼津﹄考
︱中の君について︱
清家
加衣
髙瀨麻里子
髙槻
侑吾
﹃浜松中納言物語﹄における﹁転生﹂についての
考察
漢字文化圏における語彙交流
太宰治﹁浦島さん﹂論
安部公房﹃赤い繭﹄論
江戸後期における玉藻前もの
村上春樹﹃アフターダーク﹄論
武長
佑輔
田中
小春
玉置
渉悟
首切れ馬伝承
﹃大鏡﹄﹁道長伝﹂についての考察
︱﹁師輔伝﹂と比較して︱
津嶋
恭平
野島
佳織
野田
春菜
野原
裕人
野村
未有
華山
真侑
濵田
祐輔
早川
リサ
林
由希子
馬場いくみ
平川
恵美
福井
志歩
平安時代の琵琶に関する考証
︱主に徳島県の事例の特徴︱
津田
結子
土井田槙子
﹃とはずがたり﹄論
包丁と怪異についての一考察
泣血哀慟歌論
細川
有沙
前田
浩光
福田
千恵
藤川
雅也
藤原
拓哉
﹃大鏡﹄における小野宮流についての研究
庄司薫﹃赤頭巾ちゃん気をつけて﹄論
永井
晶子
児島
啓祐
羽衣伝説の研究
母娘問題について
﹃小栗判官﹄考
中尾
律加
村上春樹﹁スプートニクの恋人﹂論
中川
珠恵
辻村深月﹁ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。﹂における
合田柚香子
教材としての﹃大鏡﹄
七五
高橋たか子﹁誘惑者﹂論
﹁崗本天皇御製一首并短歌﹂の性格
辻村深月﹃凍りのくじら﹄論
増田
叡史
水野
平
美根
大紀
宮 智也
宮下
晃嗣
宮田
絵里
三宅あゆみ
宮崎駿﹃となりのトトロ﹄における自然観
﹃夜の寝覚﹄論
同表記異語の研究
意味が重複しているとされる表現について
長野
裕子
小谷
樹生
壽
俊哉
小林
央絵
木村
愛美
清原
淑芳
熊野
文香
劇場版﹃美少女戦士セーラームーンR﹄論
和語・漢語・外来語の使い分け
﹃大鏡﹄時平伝から見る菅原道真
︿龍神﹀地震説の生成
︱元暦地震をめぐって︱
種田山頭火﹃草木塔﹄の構成意識
古事記スサノヲ巨人神論
古事記・黄泉國訪問神話考
金鵜伝説
︱その成立への考察︱
宮澤賢治﹁ポラーノの広場﹂論
︱﹁伊香小江の羽衣﹂を中心に︱
坂木志緒梨
映画﹃クレヨンしんちゃん オトナ帝国の逆襲!﹄論
∼ノスタルジーに浸る人々∼
永安
美穂
永山
萌恵
西尾奈緒美
西嶋
昌之
西村
興明
夏生
志賀直哉﹁赤西蠣太﹂︱登場人物の名付けについて
柴田翔﹁彼方の声﹂論
形状詞﹁みたい﹂の研究
宮沢賢治﹁水仙月の四日﹂論
︱説話と表現︱
︱レオーノ・キューストの孤独︱
万葉集巻頭歌の意義とその考察
囲碁の文芸史的研究
三島由紀夫﹁翼﹂論
吉行淳之介﹁雙生﹂論
原
啓人
櫻井
涼香
佐竹
莉奈
隠れ里伝承の研究
︱その目的と意図︱
佐藤
和泉
島田さつき
末永
理沙
立命館大学文学部卒業論文題目
舞城王太郎﹃ビッチマグネット﹄論
︱藤原道長の栄華︱
﹃大鏡﹄研究
321
加賀乙彦﹃フランドルの冬﹄論
婦人戦線 広告考
森島
啓
吉田
有希
山中
美和
吉井
優実
八尾
彰一
山口真希子
形容詞﹁やばい﹂における用法調査
伊坂幸太郎
﹃ゴールデンスランバー﹄
論
澁澤龍彦﹁ねむり姫﹂論
︱
引用と構造を中心に
︱銭塘君の記述を中心に︱
﹁柳毅伝﹂考
﹃荀子﹄議兵篇からみえる荀子の軍事論
︱文学的思想と古文復興に対する考察︱
韓愈研究
中国文学専攻
︱﹃曾我物語﹄を中心に︱
﹁泣不動﹂説話に関する考察
︱
原
栄美
渡邉
彩乃
今田
瑠莉
吉 早織
石川
毅
片山
沙織
内山
徳隆
林
アルム
NG YIKTUNG EDITH
坂口安吾﹁白痴﹂における伊沢の心境について
小川未明﹁赤い蝋燭と人魚﹂論
東海道中膝栗毛
弥次郎兵衛
喜多八
考
本質︱
︱混在する﹁私﹂、人間の姿︿汚さ﹀と︿美しさ﹀の
太宰治﹁女生徒﹂
︱﹁コヲロコヲロ﹂をめぐって︱
﹁三重の采女物語論﹂
﹃番町皿屋敷﹄を読む
322
莫言の小説のマジックリアリズムの特徴
魯迅の日本留学時代から
︱救国の道のゆくえ︱
村
洋介
前田
大徳
中村
彩
二川
奈央
野
早紀
鈴木
康人
千代延暁子
菅野
絢子
黒野
沙織
神野
彩子
白石
有貴
江島
未夏
岡安
洋介
内田
郁巳
幾米作品﹃躲进世界的角落﹄を中心とした幾米作
品研究
武侠小説の成立と展開
日本における三国志ブームについて
中国におけるシンデレラ
﹃弁而釵﹄情奇紀にみえる異性装
訪日中国人観光市場を捉える
∼東京オリンピックに向けて∼
唐代伝奇における夢について
﹃公孫龍子﹄名実論篇の思想的特徴
木蘭詩について
︱様々な角度から見るムーラン︱
中国における蝉観
一人っ子政策について
中国映画からみえる日本像
︱張芸謀監督映画の変化︱
中国太湖流域における水質汚染問題
∼アオコによる汚染∼
柳
知直
村坂
彩乃
花鈿からたどる額の習俗
森川
育子
中国の小学校教育について
八島
花帆
中国当代文学作家韓寒と現代
︱
二つの﹃青春﹄
中国
七六
英米文学専攻
における創造主と被造物の関係性
Frankenstein
渋谷
正人
鈴木
宏司
島田
典子
とエリザ
Britomart
におけるアリ
Alice s Adventures in Wonderland
スの精神的成長
における
The Faerie Queene
ベス女王表象
︱貞節の美徳に関する政治史的考察︱
のジェ
William Shakespeare
荒木
孝仁
の Songs of Innocence and of
William Blake
における無心
東野
Experience
智仁
における
Macbeth
ンダー観
における決闘︱悲劇性との関連
Romeo and Juliet
家原
梨紗
The Taming
小川
紋香
石川
桃子
伊藤智奈美
Female Sexuality and Witches in Thomas
Middleton’s The Witch
における言葉遊び
Romeo and Juliet
キャタリーナのアイデンティティ︱
における父権制社会
of the Shrew
A Midsummer Night s
における虚構
The Importance of Being Earnest
と現実
小坂
榛菜
の
William Shakespeare
柴田
麻子
杉田
悠
Antony and Cleopatra
における祭りの効果
Dream
の魔女
Macbeth
の
William Shakespeare
における Cleopatra
の演技性
多賀惣一郎
における父権制とキリスト教 谷野 倫子
Jane Eyre
323
の
William Shakespeare
の問題
における悪
Richard III
知名
広子
における
Little Women
族観
の家
Louisa May Alcott
大出
彩
論
The Sound and the Fury
︱﹁意識の流れ﹂によって表象されるもの︱
谷口あかり
ディルワース美佳メアリー
Adventures of Huckleberry Finn
におけるハックの成長について
中谷
彩乃
の悲劇観
Dreiser
中村
幸加
根岸
亜美
におけるエドナ
The Awakening
の
にお
Oscar Wilde
The
Picture
of
Dorian
Gray
ける肖像画の変化について
萩原あゆ美
野口
真虹
池上
大貴
におけ
The End of the Affair
前田万紀子
石田
季子
の
Kate Chopin
の死について
の短編作品における考察
Raymond Carver
長崎
美奈
における女性たちについて
The Great Gatsby
︱一人の青年の死が暗示すること︱
にみる
An American Tragedy
の
Mark Twain
の The Picture of Dorian Gray
につ
Oscar Wilde
いて︱ドリアンと肖像画の関係
樽口
裕美
におけるユートピア論
The Left Hand of Darkness
の
William Faulkner
の The Picture of Dorian Gray
にお
Oscar Wilde
けるダンディズム
塚本真梨子
藤井
綾子
宮川
葉子
片山
涼
における家族という存在
The Speed of the Dark
The Merchant of
西
貞臣
中川
まみ
中山
祐実
における妖精
A Midsummer Night s Dream
の役割
Puck
における女性の自立
Pygmalion
シェイクスピアのユダヤ人観︱
を中心に
Venice
における異化作用
Doctor Faustus
Oscar
物部
朱夏
と﹁飢餓の1840年代﹂
A Christmas Carol
における
The Picture of Dorian Gray
の芸術論
Wilde
木下
友子
作品を読む
森田
尚似
における時間と悲劇性の関係
Romeo and Juliet
ピーター・パン像の変遷
の短編作品から
Raymond Carver
粥川
徳人
山下
未央
"Cathedral," "A Small, Good Thing", "So Much
について︱
Water So Close to Home"
について
Dracula
が辿り着いた真実 ︱
Claudia
研究
Toni Morrison, The Bluest Eye
︱
研究︱美醜の問題について
The Bluest Eye
大谷
桂輔
立命館大学文学部卒業論文題目
の
Graham Greene
る語りの考察
におけるメタフィ
The World According to Garp
クション性について
藤居
賢
における空白についての考 察
The Casual Vacancy
の
Bram Stoker
︱
3
の
Mark Twain
No.44, The Mysterious Stranger
における良心について
水嶋
彩乃
における﹁悪﹂について
Sula
の
Toni Morrison
宮川
友見
米澤
春奈
における共同体と個人との関係
The Bluest Eye
研究
Toni Morrison, The Bluest Eye
︱
︱
性について
におけるピューリタン社会の抑圧
The Crucible
について
鷲澤菜緒美
Robert Louis Stevenson, The Strange Case of
朝倉
幸平
について
Dr. Jekyll and Mr Hyde
安達
千尋
︱﹃フランケンシュタイン﹄における植民地主義へ
研究
Frankenstein or The Modern Prometheus
の警告
研究
The Awakening
大川
真依
岩間
愛里
梅谷
優菜
乾
有沙
研究
Angela Carter s Book of Fairy Tales
稲本江里子
の
Kate Chopin
︱エドナの自我形成について
研究
The Borrowers
の考えた理想の結婚︱
Elizabeth
研究
Jane Austin, Pride and Prejudice
︱
の
Mary Norton
研究
Jane Eyre
︱ジェインの社会に対する挑戦︱
研究
Angela Carter s Book of Fairy Tales
小川
真佑
︱幸せをつかむための条件︱
の
研究
Angela Carter
The
Bloody
Chamber
モチーフを通して
が伝えたかったこと
Carter
小川由梨香
七七
をおとぎ話の枠組みで読む︱
Littele Woman
研究
Little Women
︱
奥田
京
の Dracula
研究
Bram Stoker
ドラキュラ伯爵
の曖昧さという魅力
北川
智弓
David, Garnett. Pocahontas or The Nonparell of
研究 ︱ポカホンタスの魅力 北野
Virginia
彩佳
研究 来村 和樹
Alice s Adventures in Wonderland
衣川
彩乃
研究
The New York Trilogy
田代俊太郎
研究
Frankenstein or, The Modern Prometheus
︱怪物にとって孤独とはなにか
小林
可奈
研究 齋藤 美沙
Alice s Adventures in Wonderland
研究
The Heart is a Lonely Hunter
について
Peter Pan
︱孤独から見る物語の一方通行性︱
の
Barrie, J.M
︱﹁大人になりたくない少年﹂のピーター・パンに
ついて︱
多田
彩香
Cinderella in
研
The Strange Case Of Dr.Jeykll And Mr.Hyde
究
︱嫌悪感の正体についての考察 西島
愛
の
William Bernard McCarthy
藤井
一哉
研究
America: A Book of Folk and Fairy Tales
野田ゆかり
研究
The Great Gatsby
研究
Their Eyes Were Watching God
村田侑加理
藤島亜里沙
︱黒人女性としてのアイデンティティと自由︱
﹃オズの魔法使い﹄研究
324
︱女性を通して見る奴隷制
山内さゆり
研究
Uncle Tom s Cabin
研究
Peter Pan and Wendy
山田
貴史
七八
刑罰と責任
松井
謙太
関係節を含む英文の、日本語訳についての考察
∼英語学習者のために∼
中島
涼輔
羽川
英里
吉田
真梨
都築
誠生
寺本
雄太
塩田
圭織
瀬藤美彩希
菅野
道生
岡田
祥佳
元永
泰輔
日英語における発話時のアクセントの比較研究
︱ミッチェルが本当に描きたかったもの 脇坂紀久子
研究
Gone With the Wind
二重目的語構文について
アフリカ系アメリカ人民話研究
︱寺山修司、阿佐田哲也を中心に︱
江戸時代における酒と儀礼
朴琪淙の行動と思想
︱朴琪淙史料と日本外交文書を中心に︱
江戸の広告事業
松島
弘敏
藤田
一樹
口恵理菜
小林
渓
相德雄二郎
前島
太一
馬場満知子
小田
和樹
鶴岡八幡宮初代二十五坊供僧と平家一門の関係
文学に描かれた戦後の賭博
律令制下の渡来人賜姓について
日本史学専攻
第二言語習得についての考察
結果構文の意味・統語的特徴に対する考察
名詞句内における Head
の判別方法
受動文に交替可能な動詞
冠詞選択の基準
英語における曖昧性の解釈とその解消
結果構文について
分裂文と擬似分裂文の違いについて
再帰代名詞の生起条件について
中澤
諒
The postmodernism aspects in Moon Palace
︱
The new way to find the world and identity
written by Paul Auster.
︱
植村
太郎
Figures Affected on Edna’s Dual Personality and
Death In The Awakening by Kate Chopin
柏岡
巴
Each character’s role and what Alice learns
from them:
reading Alice in Wonderland by Lewis Carroll
高岡
佑衣
The Comparison of immigrants issues in Alice
Pung’s Unpolished Gem and Amy Tan’s The
谷野
圭亮
Joy Luck Club.
The significance of blood relationship in Amy
袴田
桃子
Tan’s The Joy Luck Club
Oscar Wilde’s The Picture of Dorian Gray:
Causal relationship between Dorian’s
光井
friendships and his decadence
祐貴
What makes Little Women by Louisa May
Alcott a lovable book among generation to
山野絵里菜
generation
中世における禅宗の発展
台湾における武徳会塩田
近世農村における女大学
皇の継承システムの成立
浦邉
悠貴
大司
浩之
佐藤
魁紀
∼継体朝前後の即位事情の考察と現在の皇位継承問
題の究明∼
高畠
郁一
室町幕府・大内氏の撰銭令の再評価
原
周右
一九五〇年代における中国料理の普及について
料理記事を中心に
満州の陰謀者河本大作の戦後について
門脇
瞳子
金岡
宏実
部位別出土点数から見た土偶の故意的破壊説の検討
磨石の人為的摩耗痕
足利義持及び足利義教の将軍権力について
加納
由樹
白薔薇の現実回帰
ネオ・ヴィジュアル系の場合
野
有紀
紙本
祐佳
平安∼鎌倉期における末法思想の受容意識
二十一世紀の文化財活用のあり方
︱細川政元との関係から︱
︱We bの活用による財源確保︱
川本
康太
近世初期における松前藩と蝦夷地の関係について
桓武朝宮内出土軒瓦についての考察
登り窯を生かす
楠
充人
明応の政変前後における越前朝倉氏の政治的向背
南川
啓介
伊賀
順平
石川
貴之
︱五条坂・道仙化学製陶所を事例に︱
上田
裕加
木製農具の加工状況から見た製作者と使用者
車谷
航
安土宗論にみる織田信長と法華宗の関係について
城郭の変遷と大和国
知られざる﹁鉄道王﹂の素顔
髙山
浩和
小西
晴菜
後藤
誠貴
後藤
悠也
︱サッカー漫画﹃キャプテン翼﹄の影響力︱
ゴールキーパーの存在価値の飛躍
︱来日外国人が見た明治期の日本人像・再考︱
青い目に映る﹁真実﹂
︱新聞記事を中心にみる根津嘉一郎の政治活動︱
黒木
雄太
河野
稜平
︱荒尾南遺跡と柿田遺跡を事例として︱ 上野 嵩弥
岡部
花梨
岡本
萌
奥村
汀
修身教育が戦後社会に与えた思想的影響 黄幡 陸己
戦間期における航空技術の変遷
大上
満
近代日本における軍刀への意識
大神
眞
﹃太平記﹄にみる死の意識
大垣
満美
獣骨出土点数からみたイノシシ飼育説の検討
世紀初頭における乗り物博覧会の展開
尾関
雅也
風間
健
瑞穂
源頼朝の官位観について
立命館大学文学部卒業論文題目
︱砂糖の輸入・国産化と普及について︱ 加田
江戸時代における砂糖・菓子
丸山眞男の思想
20
中世後期公家における家妻の役割
﹃言継卿記﹄にみる山科言継と医療
325
近代日本キリスト者の規範意識に関する一考察
︱酒井勝軍の﹁天皇メシア論﹂を中心に︱
原
徹
ストリートミュージックから見る一九九〇年代・
坂本
航平
島瀧
祥子
二〇〇〇年代
坂田
尚樹
大日本帝国憲法から日本国憲法移行に伴う国体変
更論争の考察
立山信仰と女性
貴族院の道徳観
︱競馬法案と未成年者飲酒禁止法案を中心に︱
末永
空夢
遺跡の推定人口に基づく縄文時代から弥生時代に
髙西紗佑里
瀬川
葵
かけての社会組織の変化
鈴木
啓介
甲賀地域の小規模領主と信仰との関わりについて
まだ見ぬ食文化との出会いの中で
︱幕末維新留学生と西洋料理︱
東北に羽ばたいた勇気
髙野
一行
高橋いづみ
∼復興のシンボル東北楽天ゴールデンイーグルス∼
一九五〇年∼
現代子育て観の歴史
検非違使による﹁河﹂﹁路﹂の管理
髙橋
勝幸
悠
坪倉
昂平
德田
淳
竹林
悠
琵琶湖岸における丸木舟出土状況の解釈 髙橋
教員の精神
︱近代学校教員の実態から︱
中世期における番匠の研究
︱興福寺修理目代との関係を中心に︱
近江における蒲生氏の動向について
七九
326
舶来動物は江戸に何をもたらしたのか
︱鳥類と大名の関係を中心にして見る︱
九州における装飾古墳についての考察
戸田
萌美
冨永由香理
二・二六事件を同時代人はどう捉えたか 中西 諒太
中世における天狗を読み解く
中野
亜矢
群資料を中心に︱
近代友禅図案の考古学的研究
︱立命館大学所蔵友禅図案
永井はる奈
西森
直人
橋詰
彩乃
西村
晴奈
成瀬
智美
西田
留実
日本文化の中の源頼朝
永峰
古都
元弘の乱における大塔宮護良親王の軍事行動につ
いて
縄文時代における犬食の可能性
江戸時代大奥女中の政治的影響力
︱田沼時代と寛政改革期の比較︱
高度経済成長期における舞鶴港の開発
︱革新首長の政策とその意義︱
白山の祭神とその変遷
日系三世四世から見た新しい日系人像
∼ブラジルから見えてくるもの∼
濵村陽太朗
橋爪
健
中近世移行期における伊勢神宮遷宮前後相論につ
いて
林部
春輝
国衆における郡内小山田氏の政治的役割について
生類憐みの令の意義
直哉
藤川
美咲
藤木
愛加
︱正徳期以降への影響という視点から︱ 原田
東山山荘の造営をめぐって
︱労働力・費用面からみる︱
聖武天皇の仏教政策と東国行幸
宮本千奈美
黛
英莉子
丸山
英里
増山
遼
松岡
知世
本田
蕗
大相撲から見る当時の日本が目指したものについて
清水登之と戦争
近世村落社会の書物受容者
職業婦人とモダン
足利義満の葬儀と追善仏事
かわいいとは何か
∼円山応挙の仔犬画をめぐって∼
武藤
誠治
倭製内行花文鏡の研究
向井
賢
南北朝動乱期における南河内地域諸寺院の動向
江戸時代の金魚
︱中国からの伝来と日本における金魚文化の成立︱
望月
麻佑
武藤
裕貴
縄文時代後晩期における石川県南部の石器組成
中世土師器皿製作技法の考察
︱製作実験による切り込み円板技法の検討︱
安田
翔亮
安冨
聖至
藥師
陽香
﹃団団珍聞﹄の風刺画に込められた描き手の意識
︱新聞政策を描いた風刺画から︱
江戸時代元禄期以降の女性
女性がスポーツに目覚めた瞬間
山中
祐司
山 晴代
︱女子スポーツから見る日本のジェンダー︱
織田信長と馬
︱京都馬揃えを中心に︱
八〇
近世後期における秋月街道の実態
家臣団構成の変遷と琉球出兵
︱
︵副題︶
﹁中近
︱田川郡を中心に︱
山本
歩
中近世移行期から近世初期島津家の政治体制
︱
朴
柱元
大谷
光司
横山
潤
吉松
大将
世移行期から近世初期の島津家近世大名体制への変
化開始時期とは﹂
昭和初期に於ける大川周明の思想
中世の都市空間と千僧御読経
︱王権と鎮護国家思想︱
寺刹令の再検討
︱韓国の研究から︱
東洋史学専攻
伝統中国の保存食について
︱斉民要術を中心に︱
横関
聡
中国近現代経済史
谷
祥吾
辛亥革命期から日中戦争時における中国の対日観
府川
大樹
西太后の生涯
義和団事件から西安への逃避行ま
梅野
でを中心に
暉展
初期フランク王国における王権の性格
︱クローヴィスの時代を中心に︱
岡
将史
川
豊
湯浅
達矢
田中
祐馬
世紀におけるロシアと清の軍事衝突について
︱求められた絹と馬︱
絹馬交易
日中戦争について
17
6
明代の庭園
∼蘇州・拙政園∼
阿邉恵理子
安藝
千尋
中国明代における北京紫禁城の都市計画 淺井 更紗
安谷屋寿々
明末の山人について
後漢の揺銭樹について
国共内戦
南宋初期の政治
中国古代における衣料文化について
唐朝初期の対突厥対策
天安門事件について
王安石の対外政策
紅頂商人胡雪岩と清末の社会情勢
蔣介石の対日観形成
韓国併合期の教育
︱その中にみる女性像︱
東アジアの女神とその信仰
秦相邦の役割と秦の外交政策の変遷
奈良
暁
早瀨
昌子
比嘉
文音
東谷
健吾
古田
智暉
堀池
夏樹
山内
頌万
山本
竜大
森
亜姫子
森山
恭太
村雲
洋香
松波
知希
松林
諒真
宮口
広夢
前田
拡
東晋における州都督の機能、および将軍号との関係
毛沢東研究
︱国民党はなぜ敗れたか︱
石倉
周
辛亥革命以後の漢民族と多民族について 伊藤 拓視
惠比根祐子
青幇と杜月笙
川端
美咲
串原
一舟
宋代の柑橘栽培
︱﹃橘録﹄考察︱
辛亥革命における孫文について
日中の歴史認識問題
蘇東坡と酒
後漢時代における宦官文化
中国の食文化
∼宋代を中心に∼
匈奴における単于位継承について
北部士人高伯适による叛乱の原因
︱阮朝科挙とその影響を中心に︱
和田
涼
和田
祐
周恩来はどのようにして国務院総理になったのか
霧社事件
︱慣習と文明の衝突︱
山下
沙織
西洋史学専攻
ユダヤ人問題をどう見るか
︱ユダヤ人憎悪のかたち︱
國見
泰夫
中世フランスにおける色彩イメージ︱青の変化
宇佐美香織
石川
絵理
李
晶順
ネロ帝の﹁結婚﹂に見る帝政初期の人的結合
機械時計の発展と産業革命の精神
︱機械思想が近代思想に与えた影響︱
世紀イギリスにおける中流階級の生活文化
岡田
彩華
莉菜
中世ヨーロッパにおける森と人間の関係 北田
フランスのマグレブ系移民を中心に
世とウァレンティニアヌス
兒玉 千佳
世
︱
﹁フランス人﹂になれないフランス人
︱
テオドシウス
小林
純
人の皇帝からみる後期ローマ帝国
八一
酒井隆一郎
日本の﹃ヘビメタ﹄
佐々木拓実
佐藤
瑞季
進藤みちか
進藤
立樹
イギリス産業革命期における児童労働の誕生と展開
中世後期における地中海と商業
︱中世の服飾から見るジェンダー観︱
ジャンヌ・ダルクと男装
から見る欧米への﹃侵攻﹄
へヴィメタルの形成と展開
第一回十字軍におけるユダヤ人迫害の精神について
東西
2
毛良
悠介
佐竹
拓哉
佐藤
綾美
柴田
勇人
白子
真理
佐藤
国共内戦期の社会
有泰
露清英関係とヤクブベク政権の外交︱イリ事件と
ムスリム叛乱始末
古代中国における龍について
中国酒について
︱﹃北山酒経﹄を中心に︱
中野
佑軌
中平
拓志
中島
優太
雪
愛利
瀧野光太朗
末延
孝浩
古代中国の水神、山神吸収現象
日中を比較して
一人っ子政策について
毛沢東の個人史
唐代における外丹から内丹への変化
∼房中術を中心にして∼
南宋末期の防衛網形成
立命館大学文学部卒業論文題目
2
3
19
﹃日書﹄における世界観
327
髙橋
祥子
世界の航
備
鐘子
危ない飛行機が明日も飛んでいく!アメリカ連邦
航空局の問題と航空機事故
中世における紛争解決の手段の変遷
︱ドイツを中心に︱
現代日本における格安航空会社の変容
空事業と比較して
竹田
梨絵
理
世紀マンチェスターの労働者から︱ 竹脇
世紀中葉における小売商業﹁近代化﹂論の再評価
︱
ソ連における非公式芸術の世界
イリヤ・カバコ
濵野
直樹
世紀イギリス帝国における従属植民地アイ
フの芸術から見た一九六〇∼八〇年代のソ連社
会
︱
フランス社会の変容
情報伝達技術の発展とその社会的影響
イギリス帝国における建艦競争
八二
Considerations on educational history and
support for education in Myanmar 田
美咲
冷戦期アメリカの宇宙開発技術者 アポロを生ん
だNASAの技術文化
泉 亮太郎
ピア
ノ産業の発展とピアノ教育を通じて
决得
華子
ヴィクトリア朝におけるミステリー小説の誕生
ヨーロッパにおける女性の社会進出とピアノ
春田ひかり
三上
真奈
︱
エーデルヴァイス海賊団の戦後評価から
抵抗と社会
︱
元上
智絵
パリとニューヨークにおける交通の発展と都市景
安田奈寿美
安居
勇人
貧困とイ
森
観の変遷
俊勝
近代ドイツ市民の教養理念から読み解く、現代日
本の教養
アメリカ社会における階層と黒人差別
メージに注目して
世紀初頭イギリス犯罪への嗜好
︱ある事件報道から︱
山下
美紀
近代ヨーロッパの工業化にみるビール商品化
横山
暉
︱和歌山県紀の川市を事例として︱
武田隆太郎
仲本
早妃
山村地域における農業を利用した地域振興
細野
佑介
︱京野菜を事例として︱
京都府内における地域ブランド戦略
︱松原市天美北地区を例に︱
︱京町屋の有用性と錦市場︱
讃井
章
公共交通空白地域のバス路線開設に関する考察
立地展開
小山
亮
歴史的建築物を有する地域のまちづくりの展望
︱コンパクトマンションに着目して︱
小澤
岳
京都府長岡京市におけるコンビニエンスストアの
旅行情報誌による神戸市の﹁街﹂の表象 毛受 寛貴
京都市都心部における分譲マンション供給の変化
田中
博明
京都市におけるシングル女性の居住地選択
微小粒子状物質︵PM2・5︶について 德永
貴裕
地理学専攻
山里
真矢
必要性
土肥なつみ
松葉奈緒子
タリア関係、ネオ・リアリズム﹁二極安定論﹂・﹁覇
他者としての魔女イメージの形成
シングル社会の到来?
︱
シングルライフの歴史的考察
丹羽香緒里
羽場
千華
中世西ヨーロッパ世界における黄色の利用と機能
︱理想的イギリス人像と国民意識︱
西谷
悠
ヴィクトリア朝イギリスにおける﹁伝統﹂の誕生
中
育未
北欧協力に見るスウェーデンの対外政策の狙い
魔女と女性∼キリスト教社会における他者
︱
田村
悠
あずさ
田中
元貴
サガから見る中世アイスランドにおける紛争解決
世紀初頭におけるディズニー映画と子どもたち
一八八〇∼一九一四年の帝国政策と社会︱
松井
俊貴
アメリカ先住民教育の歴史的展開と多文化教育の
︱ロンドン商業会議所の海軍増強運動から見た
廣橋
幹也
ルランド
濱野
友貴
マグレブ系移民第二世代の文化的自己表現にみる
19
権安定論﹂を通して∼
∼第一次世界大戦前におけるハプスブルク帝国=イ
潜在的敵対国から見る国際関係
︱帝国記念日のパンフレットを中心に︱ 田中 敦子
﹁帝国﹂とカナダらしさ
19
19
17
20
19
328
329
タウン情報誌から読み解く避暑地﹁軽井沢﹂の場
所イメージ
前田
一馬
︱高原誌﹃軽井沢ヴィネット﹄の分析をもとに︱
大規模小売店舗の立地展開
︱京都市南部を事例として︱
松元
晴菜
兵庫県南部地震による被災域住民の防災意識
︱豊中市を中心に︱
宮滝
徹平
伏見、淀城下町から見る豊臣政権と江戸幕府の都
内田
一咲
メディアが及ぼす地域観光への影響について
∼高知における大河ドラマを事例に∼
道の駅の立地と存続
︱京都府を事例に︱
月∼
月の﹁遊客人名簿﹂を用いて︱
梅沢
友希
京都七条新地における﹁遊客﹂の属性に関する
年
社会・空間的分析
︱昭和
︱石川県加賀地方中南部を例に︱
漁業集落における限界性についての一考察
︱三重県南部旧南島町を事例として︱
加藤
周
一九八〇年代以降の地場産業の変遷と今後の展望
鴨川
希理
︱愛媛県今治市におけるタオル産業を事例として︱
漁村における地域活性化に関する一考察
康一
︱間人ガニのブランド化を事例として︱ 木村
コインパーキングの立地展開
︱京都市上京区を事例として︱
黒田
尚武
近郊農業地域の発展における産地市場と仲買業者
の有用性
小山
諒
奈良県五條新町における、重伝建地区の変容と課題
︱中京区西新道錦会商店街を事例に︱
研究
︱立命館大学生を対象として︱
八三
下田
華奈
島中
崇良
大学生の食生活に対する意識と購買行動に関する
響・変化
︱神戸・元町地区を対象として︱
佐野
敬
大型小売店の立地を契機とする周辺商店街への影
立地
佐名木
翔
都市空間におけるファッション・エリアの形成・
︱東京都武蔵野市吉祥寺駅周辺を事例として︱
∼埼玉県深谷市を事例として∼
明治期の神戸におけるペストの空間的拡散
大喜多保男
口蹄疫による家畜の被害と生産地再生
︱大阪府を事例として︱
慣の定着について
︱明治後期から昭和戦前期を中心として︱ 小川
菫
岡森
美咲
日本におけるトマト生産地域の成立とトマト食習
の変化
岡本
幸士
個人属性ごとの消費行動からみた大都市圏の構造
︱大阪府を事例として︱
大政
知也
神鍋高原スキー場における民宿の立地と発展
特性
兵庫県神戸市中央区のまちづくりとメディア
阿部
翔太
星本
真季
人口流動から見た京阪神大都市圏における都市圏
︱京都市東山区今熊野を対象に︱
構成の変化
大都市周辺部における空間の変容
小幡
真人
マンション立地に伴う近隣商業機能の変化
︱京都市下京区を対象に︱
立命館大学文学部卒業論文題目
岩澤
友太
︱京都府八幡市を事例として︱
市川
賢
愛知県豊田市における企業城下町的体質の変容
石井
美聡
する研究
安藤
尚世
千里ニュータウンにおける住宅の建て替えと住民
網
優子
認知症をもつ高齢者の生活空間及び日常行動に関
生活支援バスの運行による地域住民の生活変化
︱日本における変化類型モデルの構築︱ 阿部みゆき
地すべり地における土地被覆の変遷
展望
︱二〇一〇年宮崎県を事例として︱
合屋
啓
大都市圏郊外における駅前商業集積地の研究
円満
一成
榎本
美鈴
校歌から見る地域の自然環境イメージの考察
10
イメージ
大谷
祐司
基礎自治体における一般廃棄物処理事業の地理的
市計画
2
多核化の考察
朝日
敬俊
京都市のスポーツクラブにおける分布図と今後の
森田
智哉
22
330
諏訪
淳也
鈴木
悠太
栃木県北部の温泉における混浴共同浴場の現状と
課題
︱塩原温泉を中心に︱
大型小売店による周辺地域への影響
︱京都府亀岡市を事例として︱
高齢者のウォーカビリティと地域特性
瀬川
耀子
∼京都市東山区を対象地域に∼
瀨川
博文
京都市の大学周辺における学生の居住地選好
∼立命館大学生を事例として∼
地場産業が地域に及ぼす変化について
︱岡山県倉敷市の繊維産業を事例に︱
武本
祐樹
京都市における観光タクシーを利用した観光行動
の空間的特性
︱修学旅行生のタクシー研修を事例に︱ 舘山えりか
大山崎山荘美術館設立に伴う地域環境保全の変化
谷口
佳穂
SD法を用いた京都市の観光地イメージの研究
谷口
真梨
鉄道駅周辺の放置自転車の現状とその発生要因に
淡越
ついて
諒
吉野川分水事業がもたらした農業水利への影響
︱奈良県橿原市の事例︱
寺地誠太郎
鶴木
宏美
城下町への陸軍施設進出に伴う旧城域の変容と軍
郷の形成
︱明治期における福知山を事例に︱
京都市における大規模小売店の立地について
堂
充
ガス事業委託会社の空間的展開
八四
原子力発電所立地への危機意識の距離の逓減性に
ついて 高速増殖炉﹁もんじゅ﹂を基点として
︱大阪ガス関連企業の営業・サービス事業に関して︱
原田
裕輔
大規模地震発生地域における災害文化継承の比
較研究
中島
一哉
錦市場の観光地化と今後の展望
中島
洋平
干拓地における土地所有と耕作地の分散について
︱桶川宿を事例に︱
︱阪神淡路大震災を例として︱
兵藤
航
つくばエクスプレス開業における沿線地域の変容
中村孝二郎
京都の千本通りにおける商店街の商業地理的特性
宿場町の景観と地域活性化
︱福岡県柳川市橋本を事例として︱
とまちづくり
中山
結衣
地域活性化においてゆるキャラが持つ影響と問題
保延
良太
陸軍師団司令部設置が与えた現在の都市構造への
影響
︱関西圏の大学生を対象に︱
︱新千歳空港を事例に︱
高架化が与える影響の考察
増田
暁仁
松尾
眞吾
森田
早紀
自動車専用道路開通による土地利用の変化
発生要因
室園
清音
大阪市福島区と平野区における保育所待機児童の
京都市西陣地域におけるジェントリフィケーション
村木
俊哉
︱名古屋鉄道常滑駅・太田川駅を事例にして︱
水原
荘吾
松尾
知晃
公共交通の路線網からみた空港アクセスの変遷
若者の購買地選択行動とその要因傾向
︱洛南・東九条付近を中心に︱
弘化三年における京都・鴨川の水害の復原
∼香川県善通寺市を事例に∼
藤井
一輝
長濱
有香
京都市におけるニュータウンの現状と今後の展望
︱西京区、洛西・桂坂ニュータウンを比較して︱
鍋島
弘樹
地域活性化における﹁地域ブランド﹂の役割につ
︱
酒蔵の街 京都市伏見を事例として
いて
︱
アウトレットモールの立地展開
西家
隼人
沼
研太郎
ゆい
京都市における簡易宿泊施設の立地展開 橋川
林
航太郎
畑本
翼
草津市南部における住宅地立地とその要因
プロ野球選手にみる地域の特性
︱選手名鑑を資料として︱
空間行動様式における情報の役割
︱福岡都市圏を中心とした若者の情報メディア利用
と行動の関係性︱
林
凌
近畿地方における大規模小売店舗の立地分析
原
匡史
克志
︱一九五〇年代以降の伊賀市を事例に︱ 山下
331
コンビニエンスストアの発展について
︱京都市を事例として︱
コミュニティバスの運行に関する考察
山下
公輔
︱醍醐コミュニティバスを事例として︱ 山根 鴻佑
石川県金沢市湯涌町における伝統文化の創造
︱アニメ作品 花咲くいろはを活かした地域活性化を
事例に︱
由谷
圭佑
交通体系の変化が周辺地域に与える影響 横山 博一
京都市北部における伝統野菜産地の展開
︱鷹峯とうがらしを事例に︱
総合プログラム
漫画への規制とその歴史
学際プログラム
創作絵本
中 慎也
西川
秀伸
尾竹花保里
松井
尚子
岩本
岳
︱世代を超えて愛されるおばけ・妖精の表象︱
日本の化粧文化にみる男性のあり方
フィクションを求める心
横山
朔子
介護保険制度施行における高齢者通所介護施設の
変容
少女雑誌にみる﹁抒情画﹂の体系
芸デザインの変化
上垣外紗奈
青山いずみ
野田七生子
世紀におけるロシアプロパガンダポスターの独
自性とその由来
劇場の環境変化と日本
︱政治と共に変化した劇場︱
吹奏楽におけるジェンダー
浅井
萌子
より豊かな京都観光に向けた新しい価値創出
︱﹁観光﹂と﹁生活﹂を結ぶ媒介者としての学生の
視点から︱
真梨子
伊藤
理恵
板
荒川
郁美
ミスコンからみる美女の条件と社会貢献 生田 真理
コミュニティ形成の変容による自意識の変化
ルノワールの生涯と芸術
岩口
美波
上霜
朋美
画家ピエトロ・ロンギの小型作品の特徴 井上礼依亜
ことばの意味とカテゴリー化
ロバの象徴性と﹃ピノッキオの冒険﹄
スピーチ力の理想像
∼他者の評価から自分を客観視する∼
河合
誠也
亀岡
久嗣
唐川
雅衣
大原
里美
加藤
千佳
神野
美穂
浦山
桂子
大兼
菜摘
植田
絵梨
日本人からみる中国語
中国人からみる日本語
動物を着るということ
変わりゆく﹁旅﹂のスタイル
︱食糧不足との関係性から︱
木村
健司
ル=グウィン作品とポストモダン時代のアメリカ
八五
︱心理的側面からの考察︱
ヨシップ・ブロズ・チトーの手腕
劇場空間の存在と上演時間という拘束
︱日本語と英語のことわざ比較︱
ことわざの重要性
オノマトペが与える心理的影響
バレエとキャバレー
化に関する考察
終戦前後における日本国民の米国に対する意識変
点の一九六〇年代
ミニスカートに見る少女としての自己表現
狩野 貴之
転回
アール・ヌーヴォーからアール・デコ
ガラス工
︱大阪府枚方市の事例︱
吉田
愛
九州新幹線全線開通による鹿児島市中心商業地の
変化
四元
憂士
日本における農産物の輸入自由化による影響
陳
沢民
︱台湾とフィリピン産バナナを事例として︱
近代京都における郊外の発展過程
︱京都市西大路通周辺を事例として︱
文
盛愚
先住民文化の商品化におけるエスニック・アイデ
ンティティの強化に関する考察
髙宮
大地
言語間の挨拶表現の違いにみるウチ・ソト感覚の
比較
谷川
詩織
日本の就職活動をめぐるメディアの言論分析
︱アンティグア・グアテマラにおける事例︱
石井
真佑
串本南部におけるハザードマップに関する高齢者
三浦
香純
中島
涼
ヨーロッパにおける娼婦の変遷
立命館大学文学部卒業論文題目
鈴鹿
貴臣
の認識と今後の展望
横手
孝匡
土地区画整理事業の推進に関する地理学的考察
︱奈良県奈良市を事例にして︱
20
ストリートダンスと人種差別
人々の暮らしと賭博
環日本海エリアの海への認識
腐女子の現在
河合
悠樹
木村佐和子
木村
昌平
岩元
舞
関連性理論から考察する現代広告のことば
ダンスと風営法
黒川
佳穂
古長
真雄
学についての研究
斎藤
惇希
Wandering a Wonder Museum
ヴァレリーの
﹁聖なる悪寒﹂を求めて
小林
裕翔
京都国際マンガミュージアムを通して見るマンガ
日本のかわいい文化
ペロー童話が与えた影響
齋藤
遼
坂本
祐理
神仏習合の建築・空間
佐藤
祐香
塩崎さつき
︱八幡造の建築と空間における習合現象に関する考
察︱
効果的な話し方
映画でみる台湾人のアイデンティティ問題
四童子春香
高橋
希実
レトロブームとノスタルジア
世代論から見る
つの﹁過去﹂
2
鈴木香代子
杉本
清香
﹁トリップ感覚﹂を引き起こすことば
杉本
理子
文字の視覚的効果における、マスメディアと活用
嶋津
語文化比較
優貴
ライブハウスとクラブの音楽空間としての違い
﹃ハリー・ポッターと賢者の石﹄における日英言
332
竹下
哲文
古代ギリシアにおける﹁共通語﹂の成立とその社
会的背景
動物の図像表現
︱動物観を辿る︱
八六
小林一三の文化事業と都市づくりとしての文化政策
世紀商業音楽論
メタ複製技術時代の音楽製作
堀川
晃弘
メディアと現代の日本語表現
堀谷
広大
化粧に対する女性の意識
前田
好絵
アイドルビジネスと音楽市場
牧迫
愛実
人形との共存 抱くのは畏怖か、憧憬か 升本 早紀
月村
千愛
松本
祐香
日本語の発音と日本語教育における音声教育
﹁観る﹂﹁観られる﹂という演劇の構造について
南野未菜美
国民文化から読み解くイタリア人の国民性
松山
佳代
豊浦
春子
鳥居麻衣子
田中
亜実
英国アール・ヌーヴォーの独自性
田辺
早紀
﹃星の王子さま﹄から見るサン=テグジュペリの
愛と死
日本が誇る武道の歴史と展望
韓国社会と日本語
英語における前置詞のイメージ
に焦点
on in at
を当てて
中西
直之
平安時代の色彩文化から日本の色の源を探る
中野
寛子
恋愛における文字コミュニケーションの効果
少女漫画ヒロイン像の変遷
眞鍋
仁
松本
慎平
齊藤
英里
吉 玲
吉村
美甫
吉岡
佑毅
湯川
大地
山形
一貴
山本有希子
宮本
聡美
梁守美保子
三村
育子
流行からみるファッション用語の移り変わり
西城佳菜絵
日本における英語教育の今後
日本の通過儀礼としての身体変工
∼ロックとポップスの境界線について∼
日本における大衆音楽のジャンル
地域住民と祭りの関係性
日本のオーケストラとその展望
∼京都と横浜の近代化への歩み∼
日本近代建築の変遷
コミュニケーションにおける上下関係
﹁あいたい﹂という言葉に関する考察
競馬のエンターテイメント性について
能瀬由芽子
野際
春香
嶋
槙
﹃さいごの戦い﹄におけるユニコーンの役割
なぜ音楽を持ちあるくのか
アール・ブリュットの展開と需要
アンナ・ゼマーンコヴァーについて
畑山
靖太
三四郎のアイデンティティ
内在する二つの自己
音楽と芸術
∼音と色から芸術のあり方を考える∼
林
実優
林
理沙
早瀨
真子
林
真央
ギリシアの神殿建築とパルテノン神殿の特異性
映画やドラマにおけるセリフの効果
中世ヨーロッパにおける色彩イメージ
21
333
時祷書からみる
る考察
世紀の書物文化
日本における幸福度の応用
史的背景をめぐる一考察
連携∼
野村
眞里
秋山
咲弥
東
里穂
市場経済と文化
資本主義に徳はあるのか
生駒
紘平
ラテンアメリカ・スペイン語と先住民社会
征服によって生まれたもの
伊藤
千夏
京都住民の観光客に対する意識調査
︱京都観光化のメリットとデメリット︱
藤
倭子
今川
紅杏
日本への外国人留学生はどのように日本人の影響
を受けるか
おもてなしの国際比較
︱中・韓留学生へのインタビュー調査から︱
上原
麻由
日本のアパレルセレクトショップの海外進出の可
能性について
遠藤紗代子
︱ユナイテッドアローズとユニクロの比較から︱
太田
良子
大川未紗季
ガストロノミー︹美食︺のゆくえ フランス料理
の軌跡、今、そして未来へ
女性の社会進出と男性の家庭進出
インドの癒しの医学
︱アーユルヴェーダを取り入れた生活改善︱
大林由香里
大纒
真紀
イギリス新聞史からみる紙のゆくえ
英ガーディ
アン紙の事例を中心に
観光産業と人との共存を目指して
︱環境に優しいエコツーリズムの課題点と将来像︱
笠谷
侑加
奥谷
信輔
京都の花街における伝統と景観 ︱上七軒の町並み
保全活動を例に︱
立命館大学文学部卒業論文題目
池内さやか
∼マイクロ・ファイナンス、グラミンと民間企業の
可能性
新井
University Students
美玖
バングラディシュにおけるBOPビジネスとその
The Differences Between High School and
Growth Through Study Abroad:
︱ハリウッド映画による世界のアメリカ化︱
アメリカナイズされた世界
日本における外国人留学生に関する研究 吉田
前田
春美
拓実
点から
平岡
萌花
映画﹃チート﹄における﹁日本人﹂表象
その歴
德山
陽介
日本人の異文化不適応問題 ベネットモデルの視
アメリカと広告
消費社会のプロパガンダ
久保
達哉
敦谷
友衣
政田
菜月
日本の少子化と外国人移住労働者受け入れに関す
観光とイメージ
日本人の楽園グアムを事例に
国際プログラム
古書の聖地
ヘイ・オン・ワイ
15
アメリカの宗教右派
加藤
友章
∼大統領と宗教右派の関係から見る政治と宗教∼
LCCの普及と空港活性化について
∼茨城空港・関西国際空港を事例に∼
加 光穂
漫画﹁ピーナッツ﹂が描くアメリカ スヌーピー
岸本奈津美
と生きるもうひとつの世界
黒川雄一朗
日本の食卓の西洋化
︱京都のパン︱
草野
咲子
活字文化の変容 本が紡ぐ知識とコミュニティ
アメリカ西海岸における日系人
︱強制収容・第二次世界大戦にみる日系人の歴史︱
黒瀬
友梨
パウロ・フレイレの識字教育
その日本語教育へ
の援用
郡山
翔平
﹁援助﹂と﹁開発﹂に伴う新自由主義の導入はフィ
口
仁菜
リピンに何をもたらしたか
田
潤
ヴィンテージと骨董品
アメリカと日本の古物市
場の比較を通じて
日本における韓国文化の受容
︱
が繋ぐ日韓︱
島田
K-POP
里穂
ハリウッド映画のなかのアラブ人民族表象が創る
高橋
晶紀
髙瀬
恵
イメージ
鈴木
利奈
ショッピングセンターは本当に地域コミュニティ
を崩壊させたのか
米国医療の保険制度改革
︱生命倫理の理想を目指して︱
八七
吃音の在り方とは
∼吃音者と社会の向き合い方を通して考える∼
消費社会と外来祝祭
日本におけるクリスマスの
商業化をめぐって
Japanese University Students’ English
冨成安友美
BOPビジネスの持続的発展に向けて
豊谷
陽子
から考える
銃社会アメリカ
︱進まぬ銃規制をめぐる争い︱
を目指して∼
橋本
佳奈
∼訪日外国人旅行者の増加
日本の観光立国への道
文学の宗教性をめぐって
西村
朋子
ハリー・ポッターとキリスト教
ファンタジー
ノイベルガー巴奈
西川
未来
中宮
拓斗
アメリカにおける人種差別の歴史
HIPHOP
のゆくえ
中根
理紗
日本におけるスローフード文化に関する考察
中尾
智樹
ドイツと多文化主義 教育から考察する社会統合
︱国内外における天皇観の変遷とその比較から︱
平成における天皇観
︱戦略的モデルと住民参加︱
Vocabulary Learning Strategies
樽見
彩加
樽井さおり
武内
那奈
アメリカ戦争映画からみる日本人
武田
健
着飾る身体
谷口
晴香
〝かわいい〟ニッポン 消費社会における少女た ち
334
BOPビジネスを行う企業の目的
︱貧困解決か、利益か︱
長谷川奈美
Teaching Roomaji and English Activities in
八八
グローバル化に伴う文化変容とその影響
∼日本の伝統文化の変遷から学ぶ∼
山本
知佳
学生と徴兵制
韓国人学生との交流を通じて
米倉
理恵
屋良
愛子
パリ、芸術と︵して︶生きる街
吉川
千尋
中国市場における日系企業の広告表現についての
一考察
English Learners’ Knowledge of Word Roots
米田
and Vocabulary Acquisition
拓大
BOPビジネス普及拡大に向けた課題と対応策
坂東美都紀
濵田
Japanese Elementary Schools
実香
他国から見る日本の英語教育の在り方 速水 英恵
衛生教育から貧困のスパイラルを断ち切るには
アメリカサブプライムローン問題
︱市場の暴走と不十分なリスク管理︱
東田
和大
渡邊あゆみ
変容する家族アニメ﹁ cowboy bebop
﹂が提起す
る新たな世界像をめぐって
本来のボランティア精神とは何か
中国残留孤児の老後と心のケア
Japanese University Students’ Attitudes
倉元
瑠菜
田
華乃
東原
麗穂
アメリカの﹁自由﹂と﹁愛国心 ﹂ 9・11による
価値観の揺らぎ
美津紀
子どもへのストレスマネジメントについての考察
大石
toward World Englishes
剛
変容するヒスパニック=ラティーノコミュニティ
堀越
耕平
二〇二〇年東京オリンピック開催における経済効果
グラムの実態
日本人学生の自殺問題
野口
智加
本奈々美
マレーシアの観光政策から見るロングステイプロ
きっかけとして
岡 享子
ツーリズムと地域活性化 京都府伊根町の事例を
久保田理沙
︱金時鐘のライフヒストリーと作品を通して︱
在日コリアン文学からみる言語とアイデンティティ
杉谷
優子
︱米国のメキシコ系住民に焦点を当てて︱ 隅谷美穂子
メトロセブにおける人身取引の現状と対策の課題
松岡
梨紗
溝渕
莉加
前 彩
9・11と日系アメリカ人強制収容の歴史から始
まる平和活動
テレビ広告は変わる
CSRと地域開発
桃井
絢加
宮原はるか
︱観光産業振興のためのCSR活動の有効性︱
京町家カフェの京都観光に対する効用
日本におけるフェアトレードの現状
︱大学生へのアンケート・店舗調査をもとに︱
大和
風香
335
森谷
海帆
ボーイズファンタジー 男色の変遷と腐女子の台頭
心理学専攻
西村
彩
他者からの受容・拒絶経験と自尊心、自己愛及び
攻撃性の関連
顔の認知が視線方向による注意シフトに与える影響
荒木
康孝
ビデオモニタリングを用いたライフル射撃におけ
る初級者の立射姿勢改善と競技成績の向上
大貝
司
幾何学的錯視に及ぼす配色効果
船引
大輔
輪投げ課題からみるプレッシャーのパフォーマン
架空の選択場面における報酬金額の大小と選択機
会の回数が結果に及ぼす影響
姫野
達史
自然災害の被災者における心的外傷後成長
︵ Posttraumatic Growth
︶
目々澤
有
︱東日本大震災後の宮城県A市を事例として︱
大学生におけると抑うつと攻撃性の関連
矢萩
雄俊
教育実習生の志望動機の揺れ動きに関する研究
∼実習生の語りから∼
渡邉
駿太
広汎性発達障害を持つ成人の障害受容過程と必要
とされる支援
小杉
美貴
AAC装置を用いた、ヒト︱イヌ間のコミュニ
ケーション支援
高山
仁志
大学生を対象とした精神障がい者に対する社会的
距離
生内
瑶子
他者知覚と計算課題が書く文章の長さの決定に及
ぼす影響 プライミングによる検討 池田 将汰
ルール支配行動の経験が好嫌選択行動に及ぼす影
響について
池田
啓記
高校生投手のブルペンでのピッチング練習におけ
る打者想定の有効性
石田
峻也
若年層妊産婦におけるケアニーズ及びそれに伴う
満足感の検討
︱妊娠期・周産期・育児初期に着目して︱ 磯井 知子
救護施設における生活支援員のストレス要因
磯部保奈実
伊藤ゆきの
防衛的悲観主義が対人不安に及ぼす影響賞賛獲得
欲求・拒否回避欲求に着目して
LINEを利用したダイエット食品選択行動の強
介護老人保健施設における入所者家族の心理的負担
︱入所者家族のQ OLと施設職員の語りより︱
スに及ぼす影響
ソーシャルネットワークにおける人間関係
稲田
化
実希
教師志望学生における障害児・者に対する態度に
飯田
哲平
木積
弘樹
バドミントン選手の実践的競技力と動体視力、心
稲冨まどか
模擬喫茶店舗の実習を通して発見された障害がある
ついて
荒井
将多
フォーカス・リーディングスパンテスト及び非
高等部生徒における伝票計算のためのカイゼン
︱介護等体験の効果に着目して︱
フォーカス・リーディングスパンテストにおけ
る加齢効果の検討
︱反復測定による影響︱
朝倉 由衣
︵ 2010
︶
Implicit Relationel Assessment Procedure
の妥当性の検討
理的競技能力との関係性
︱﹁強い﹂といわれる選手はなぜ強いのか︱
和田
力也
遅延の価値割引によるセルフコントロールと時間
的展望の関連について
井上
栞
大学生におけるユーモアコーピングとパーソナリ
新井
智大
高齢者の﹁ことわざ﹂における知恵
ティの関連
上井
遥
花物及び香り作業効率に与える影響について
岩本
康平
大学生の抑うつ傾向と飲酒関連行動の関係
有山
友梨
結果のほめと過程のほめが児童の動機づけに及ぼ
︱聞き取り調査による大学生との比較︱
岡本
大輝
相互作用のある成員間における外集団脅威条件に
す影響
江原
一輝
上田ツカサ
徳井香代子
八九
首の状態が抑うつに及ぼす影響
有吉佑加莉
おいての内集団ひいき行動について
立命館大学文学部卒業論文題目
336
完全主義の発達モデルの再検討
漢字のゲシュタルト崩壊の生起要因の検討
神山美菜子
加藤沙也佳
幼児の遊び道具による操作のちがいに関する実験
スの研究
︱不本意入学者の語りを通じて︱
ハンドボールの試合時における”あがり
応策の基礎研究
九〇
親からの期待と大学生の精神的・身体的健康との
関連性
︱期待に対する大学生の反応様式に着目して︱
具志堅茉莉江
大学生の気付きを促すことによる敬語理解の支援
小林季世佳
新規対象の描画が幼児の知的リアリズムに与える
影響
自尊感情の高低が友人関係に与える影響 小林
小林
景子
直彦
河合
莉奈
への対
口角角度の変化における笑顔の印象の違いについて
大学生への回想法による中学生の友人関係と非行
酒井
哲也
年生における算数文章題の解決の支援
佐々木彩乃
佐々木萌美
澤野亜佑美
塩原
学
金銭・時間・労働の価値割引率の差の検討
塩 友貴
大学生のインターネット依存と睡眠の関連について
の関連性
佐 安美
価値割引におけるギャンブル依存度と危険回避度
認知資源と動機が態度変容に及ぼす影響
︱居場所の心理的機能の充足︱
過去の居場所と現在の自己受容感との関連
理的効果を踏まえて︱
︱グリーフワーク、ソーシャル・サポートによる心
過程の検討
︱自己の視点を導入させることの効果︱
原
貫太
親密な関係の祖父母と死別体験をした孫の心理的
小学校
川島莉加子
大学入学時の不本意感が満足感に変容するプロセ
︱ボールの種類に着目して︱
観察
︱周囲からの影響に着目して︱
遠藤
祐希
父親不在が青年期女性の恋愛感に与える影響
大 里実
大西
杏奈
大学生におけるネガティブな自己開示への抵抗感
と自己意識特性との関連
接近回避行動による潜在的態度の変容
︱持続性と般化の観点から︱
岡田
杏奈
絵文字付きメールが受信者の感情に与える影響
岡田
萌
小川さとこ
の関連
︱集団非行に焦点をあてて︱
川村
朱音
川福
理沙
ビジュアルナラティヴによる日本在住の大学生の
幸福の検討
∼日中韓の比較より∼
東日本大震災後の福島訪問の経験価値
︱ボランティア主催者・参加者双方の視点から︱
河村
智也
合成顔の女性化強調が魅力評価に及ぼす影響
︱被験者と顔刺激が同性の場合に着目して︱
北野
吏絵
菊地
祥子
対人認知における顔と手書き文字の影響 岸上 愛弓
外食場面における個食のマイクロエスノグラ
フィー
大学生の対人恐怖心性の規定要因
清鶴
泰司
︱母親の過保護・過干渉とアイデンティティ拡散の
影響︱
2
インターネットが攻撃性に及ぼす影響
日本におけるアニマルセラピーの受容と展開
荻須真結子
∼レビンソンの﹃ the dog as a “co-therapist”
﹄から
年∼
奥川加奈子
TEMを用いた摂食障害である状態の検討
︱拒食症経験自認者へのインタビューから︱
梶谷
輝
ストレッサーが看護師のバーンアウトに及ぼす影響
野
友梨
小畑
汐里
尾坂
介入
柚稀
大学生における浮気のボーダーラインについて
ターネット依存について
奥村
雄太
大学生の質問行動を促進するための生成過程への
スマートフォン全盛時代における大学生のイン
︱課題分析スキルとの関連から︱
大学スポーツと動機づけに関する研究
50
337
ラベルから与えられたイメージが味の感じ方に及
高校生の歴史学習における効果的なノートテイキ
ング方略
﹁発表用ワークシート﹂と﹁振り返りシート﹂を
田地川正隆
ぼす影響
重住
宙
笑いがもたらすストレス予防効果
嶋田
麻里
相互作用とキーワード利用が要約文の質の向上と
用いたゼミの活性化
立花
周太
指先のテーピングが中高生の短距離走の走法に及
社会的カテゴリ化に対する既知性・有名性の影響
常石
明里
﹁おごられる場面﹂における心理的負債に影響す
る要因
德久
千尋
女子大学生における過剰適応傾向と家族機能との
関連
堂園
美帆
大学生における自己の身体満足度と理想体型につ
差の検討
中瀨裕太郎
感に与える影響
中島
結香
顔文字から解釈される感情および強調における性
効果
中井
翔一
大学生におけるソーシャルサポートが主観的幸福
︱母娘関係に着目して︱
∼視覚的手がかりによるタイム向上に向けた取り組
いて
内藤
夏紀
学習経験のない漢字を学習する際のモデリングの
検討
︱誤った学習観を持つ中学生への指導︱
田中
竜太
小学校高学年における割合概念理解の妨害要因の
の向上に及ぼす効果
み∼
田中
宏和
認知主義的学習観の教示が学習意欲及び学習成績
ぼす効果の研究
∼ノートを見直す際を事例として∼
文章理解に与える影響
清水
理沙
絵本の挿絵の色が幼児の物語理解に与える影響
白井菜美子
高テスト不安者の課題遂行を支援する自己効力感
の促進について
白井
梨恵
大学生の語りからみた被受容体験による心理的変化
︱他者を通しての自己受容の観点から︱
新谷
知美
半構造化面接を用いた幼児の年少者に対する養護
性に関する研究
杉山
涼子
食事場面における幼児と親の相互交渉と養育態度
︱等全体のインフォーマルな知識に着目して︱
文脈効果が変化の見落としに及ぼす影響 中道 有紀
身体柔軟性におけるイメージトレーニングの効果
の関連
田邊
清夏
トークンシステムをもちいた家庭内の片付け行動
九一
による生理的指標を用いて︱
中元
和歌
長村
春奈
ソーシャルサポートと恋愛関係
崩壊場面に対す
る反応との関連
中山
新
鑑賞頻度と対人不安との関連性についての研究
︱唾液中アミラーゼ
香り情報がストレス緩和に及ぼす影響
びスケジュール感受性に及ぼす影響
︱自己効力感との関連において︱
︱遊び場面との比較を通して︱
鈴木
美沙
質問作りが統計技能習得に及ぼす効果の検討
︱課題分析を用いて︱
中村
絹恵
強化スケジュールの違いが自己ルールの記述およ
佃
美咲
中村
敏
の促進
田村
彩佳
自閉症スペクトラム児︵疑い︶における社会的相
︱仮定された類似性傾向︱
筒井ひかり
︱正規職員と学生ボランティアの語りを比較して︱
性と可能性
津田
綾香
A児童養護施設における学生ボランティアの有用
対人関係における類似性
︱簡単な音読・計算課題の取り組みを通して︱
互作用行為の変化
髙井
皓介
幼児の言語的・物理的攻撃場面における善悪判断
野あかね
髙橋
について
勇翔
書籍の表紙の色が読書意欲に及ぼす影響 高松 里恵
二重
意図学習状況におけるBGM文脈依存効果
課題法を用いた検討
マインドフルネストレーニングが大学生のパーソ
ナルスペースに与える効果
︱特性不安尺度との関連から︱
武山
愛
竹内
証
事情聴取時における聞き取り役の効果的な方法の
検討
立命館大学文学部卒業論文題目
α
338
BGMのテンポの違いが時間の知覚に与える影響
成瀬美哉子
について
長森
彩
児童自立支援施設入所児童における家族認知と動
的家族画の特徴の関連
枚硬貨問題を用いて︱
認知的負荷がもたらす洞察メカニズムの検討
︱
西田
勇樹
居場所の持つ心理的機能とアイデンティティとの
関連
︱社会的居場所・個人的居場所に着目して︱
西山
恭子
しぐさによる人物印象評定および脳波への効果
野口亜津子
グラデーションによる誘導効果の検証 野口 亨子
自己呈示行動に対する自己卑下呈示規範の影響
波多江友紀
女子大学生を対象とした、スポーツにおけるビデ
オモニタリングの効果
︱バスケットボールのフリースローのフォームト
レーニングに着目して︱
自閉症傾向と
課題との関連
Perspective-taking
∼自閉症スペクトラム指数︵AQ ︶を用いて∼
原田
有規
親子間コミュニケーションと大学生における親へ
九二
教師のことばがけが中学生の学習意欲に及ぼす影響
松宮
央
青年の愛着スタイルと友人関係における同調行動
松本
瑞穂
父親との関係性の認知が息子の親準備性形成に与
える影響
の甘えとの関連
︱中学生時代の親子間コミュニケーションの回想を
︱子をもたない成人期前期の社会人男性の語りから︱
感﹂との関連
見植
史弥
三浦布由佳
青年期の自己愛傾向と友人関係における﹁居場所
皿色が食欲に与える影響
を用いた家族関係認知と青年
Doll Location Test
期における独立意識の関連性
真鍋
拓司
通して︱
福井裕里栄
平田
早紀
夢から見る対人関係・環境による心理状態の背景
各発達段階における対人恐怖心性の特徴
︱青年期、成人・中年期、老年期の比較を通して︱
藤井
彩瑚
若者における人当たりの良さと自己肯定感との関連
︱﹁過敏型﹂の自己愛に注目して︱
宮地均三代
水越
秋恵
高齢者介護福祉施設における音楽活動のエスノグ
ラフィ
武道
雅史
共感性や怒りの特性および表出傾向と友人関係と
の関連
∼音楽が広げるコミュニケーション∼
及ぼす影響
宮本
一輝
漢字・ひらがな・カタカナの違いが単語の再生に
︱主観的ウェルビーイングの観点から︱
細見
昌弘
文字を使った会話における方言と共通語の切りか
えが話し手の印象に及ぼす影響
児童期における友人関係の変化と役割
増岡
美穂
日常生活スキルと拒否回避欲求の関連
年生から
年生の作文を通して︱
森口
大乗
す効果
森口
智
一回限りの囚人のジレンマにおける協力行動
たらす心理的効果および心理的過程 村上 歩未
大学生のギャンブル依存の実態と生活環境に及ぼ
︱小学
向川
奈穂
人暮らしの女性高齢者にも
絵本の読み合わせが
松坂
美希
︱公的自己意識に着目して︱
増谷
優
高校生の意見文作成における概念地図の効果
自閉症児における文脈に基づく表情理解
︱簡単計算・音読課題を用いた介入の効果の検討︱
松永
洋祐
松島
加苗
大学生の友人関係における被依存欲求の検討︱依
存欲求と自己価値観との関連から
6
服部
陽子
手がかりの違いが、想起される自伝的記憶の特定
林
性に与える影響
明日香
身体動作による感情表現の評価と理解 林
真希
レンタルビデオ店における提示されるPOP広告
の内容によるレンタル数の変化に関する研究
原田小百合
林
里穗
皿の色が料理写真に与える影響
林田
拓馬
スピーチ場面のあがりに対するバイオフィード
バックの効果
1
4
8
339
性同一性障害を子に持つ母親の心理的プロセス
諸見
麻妃
﹁前進駐車﹂はなぜ守
︱半構造化面接による検討︱
迷惑駐車の軽減について
られないか?
八木
恵梨
いじめの発生予防と早期停止の効果的な対応
︱いじめ経験の回顧から︱
安田
遥
大学生の友人関係における表面的同調と適応感の
関連
本悠里有
大学生の体罰に対する意識調査とその形成過程に
ついての検討
母子・きょうだい間関係について
︱HTPPテスト・インタビューの分析からみる性
格の類似性︱
米田
郁恵
勤務形態による介護福祉士のストレスとそのケア
の相違
︱特別養護老人ホームと老人デイサービスとの比較︱
尹
榮淑
家出青少年における家族の意味に関する考察
︱友人との親密さに注目して︱
藪野
孝規
大学生におけるコミュニケーションスキルおよび
朴
英珍
大学生の自尊感情形成に家族外の対人関係が及ぼ
女の語りより︱
因と予防策︱
生きる意味と目的から捉えた人生態度の検討
∼主観的幸福感との関連∼
加持
萌
学習療法が施設入所中の高齢者の認知機能、前頭
葉機能、日常生活行動、実行機能に及ぼす影響
下本由香里
齋藤
慎介
上楽
菜央
内田
詩織
山本
泰行
中学社会科の資料活用学習を支援する情報伝達文
産出の効果
京都学プログラム
幕末維新期における松尾社祭礼の変容
稲荷信仰における信仰内容の変容
︱京都と江戸の比較による一考察︱
幕末維新期における京都の出版文化
路線バスの地域特性
東
亜佑美
吉田
晃輝
青山真由美
︱西日本ジェイアールバス高雄・京北線を中心に︱
京都の近現代における交通混雑の変遷
京都において出現したヤミ市の実態
山科駅前地区における商業集積の特性
五十嵐達矢
盛り場﹁新京極﹂の変容
︱市街地再開発事業以降に着目して︱
退職教員に捉えられる退職の意味と生活課題の検討
出石日向子
石毛
絢子
京都市における着物レンタル店の立地特性
ワークの変容と地理的空間の形成過程
︱西院ミュージックフェスを事例として︱ 稲
九三
里穂
京都における地域住民参加型音楽祭の人的ネット
︱映画館衰退を背景として︱
中本
友梨
表情の違いが顔と名前の連合記憶へ及ぼす影響
支援
︱﹁ソト﹂と﹁ウチ﹂の概念提示の効果︱ 陳
嘉祺
源
外国人日本語学習者における敬語理解の現状及び
︱未成年犯罪者のライフヒストリーにみる犯行の誘
景と原因
人の少
友人関係と大学適応の関連について 山
由衣
キャリア教育が大学生にもたらす効果 山中 里沙
無料配布品の個数制限が商品評価と持ち帰る量に
す影響
柳
載敏
中国都市部における外来移住者の未成年犯罪の背
︱韓国の家出青少年シェルダーに居住中の
及ぼす効果
山本
明音
幼児を取り巻く環境が﹁将来の夢﹂に及ぼす影響
︱半構造化面接を用いて︱
山本
佳奈
子どもの巣立ちをむかえる母親の心理的変化とそ
の関連要因
︱就職を控えた娘 を も つ 母 親 の 語 り か ら ︱
山本
更紗
大学生の居場所感が心理的適応・学校適応に与え
る影響
︱対人関係上の居場所に着目して︱
山本
春菜
硬式テニス初級者のサービスフォームに及ぼすビ
デオモデリングの効果
山本
祐希
自己受容とソーシャルサポートの関連が主観的幸
薄葉
文香
浅野
龍平
思考の文化差と個人差
船橋
ゆい
ボーガスパイプラインを使用した日本人の自己高
揚・自己卑下傾向の研究
立命館大学文学部卒業論文題目
吉本
卓矢
福感に与える影響
吉田
爽耶
大学生におけるポジティブ・ネガティブ感情と心
身の健康の関連
4
340
物語の真正性と文化観光
井上
未晴
井上裕美子
︱ 京都イメージとしての新選組をめぐって︱
近松秋江﹁京都三部作﹂の研究
日本における﹁京おんな﹂イメージの変容
大家
弘地
大野
史織
GISを用いた京都の城郭からの眺望分析
京都観光における季節性の表象と実態
加 早紀
︱ J R東海﹁そうだ
京都、行こう。﹂キャンペー
ンから︱
川上
里沙
柄澤
綾佳
﹄﹃ non
﹄﹃るるぶ﹄の分析から︱
・ an
・ no
an
京都における女性の観光スタイル
︱﹃
受け継がれる伝統
︱京からかみを事例として︱
日本の伝統産業における西洋文化の流入
︱京菓子を事例として︱
河野
真奈
現在の﹁はねず踊り﹂が地域連携にどのような意
藏藤
寛
古池
泉美
小池
昌裕
熊安美沙樹
北松香緒梨
北口
義をもたらしているのか
佳歩
アニメと漫画におけるキャラクターの重要性につ
いて
伝統産業を残していくために
︱西陣織に注目して︱
三島由紀夫﹃金閣寺﹄論
︱心象の金閣の美の本質︱
内裏における阿国歌舞伎上演の再検討
島崎藤村と﹁京都﹂
比叡山観光の現状とその要因
中世京都におけるキリスト教布教の実態
︱九州・山口・堺との比較から︱
小泉
大河
小嶋
綾華
坂 守寛
日本民謡から考える伝統文化との折り合い
︱淀川三十石船舟唄を事例に︱
下り藤早紀
京都市の観光地における土産品販売店舗の立地展開
︱﹁よーじや﹂を事例にして︱
九四
京都市における建碑事業とその社会背景
︱京都市教育会の史蹟表彰事業を中心に︱ 塚田なつみ
川端康成﹃古都﹄論
常木
佳奈
現代の京・加賀友禅に関するデザインの定義
京友禅の海外進出
戸嶋
麻裕
︱聞き取り調査より明らかとなったこと︱ 出町真由子
吉田流卜部氏の発展と公武社会
京都における時の文明開化
内木
聡子
中島
恵理
永井
啓麻
観光政策をめぐる商店の対応
永冶
桃子
根岸
俊輔
野口
由佳
橋本
果奈
橋本
有佳
堀
亜紗子
不破野杏里
要因
藤田
智也
京都における近代化遺産へのまなざしの変遷
︱美観地区を対象として︱
菱本
有希
西陣織の在るかたち
平
香里
京都市における宿泊施設の立地展開にみる特徴と
︱国勢調査小地域集計に着目して︱
上
隆亮
伏見における町家改装店舗の活用と景観の保全
京都市における被差別部落の類型
︱典拠としての上田秋成︱
﹃ノルウェイの森﹄と京都
海外から見た戦国期京都の茶の湯
京都に向けられる﹁まなざし﹂
∼嵯峨青果食品と契約農家を事例として∼
京野菜を中心としたアグリビジネス
︱市電をまもる会と行政の動きに着目して︱
中世における隠棲地嵯峨の都市開発
京都におけるわらべ歌の発生と普及の背景
︱﹁京焼け﹂を事例に︱
市電廃止からみる京都の交通事情
佐藤
翔哉
佐々木
結
京都・西陣における地名と﹁空間﹂の関係および
その現状
︱看板・﹁地名建物﹂に注目して︱
取扱商品からみたコンビニエンスストアの立地特性
︱﹁京都関連商品﹂を事例に︱
繁
篤樹
路面の石畳舗装による景観保全の現状と社会的背景
︱京都市を事例にして︱
主原
知弥
柴田
萌絵
庭者に見る価値観の変遷
鈴木
啓祐
京都市における屋外広告物の色彩および建築意匠
の誘導による修景状況について
明治期における円山界隈の国際的意義
︱宿泊施設に着目して︱
髙野
愛子
髙木彩友美
髙木彩穂里
髙木
沙綾
新たな定期市﹁手づくり市﹂の増加とその背景
︱京都市を事例として︱
エスニックフーズ店の立地展開
︱京都市の焼肉店を事例に︱
日本における狐のイメージ
廃校小学校の跡地活用をめぐる軋轢
杏菜
︱京都市立龍池小学校跡を対象にして︱ 多田
341
児童書からみる公共図書館の特徴
︱久世ふれあいセンター図書館と醍醐中央図書館を
事例に︱
松井
雅仁
水元
優
溝口
弥冬
幕末・新選組を背景に描く群像劇の小説
∼多角的に捉える﹁信じる力﹂∼
待遇表現教材﹁日本語上手﹂
レイテ地上戦を主軸とした小説
∼戦死者の家族が紡ぐ物語∼
からかい歌からみる方言と地域性
親しくなろう!関西弁!
京都観光のための文化学習WEB教材
新しい観光ガイドの在り方
青木明日香
浅井
萌香
有賀
菜央
飯沼
巧
石井玲央奈
池島
智恵
井澤
京花
石井
資大
∼自主的な多読のために∼
植月あおい
日本語多読学習支援の有用性
待遇表現教材﹁日本語上手﹂
島本理生﹃ナラタージュ﹄における回想形式の特徴
上野
暁代
児童書としてのハリーポッターと賢者の石の朗読
宇野名都美
日常生活らくらくブックを制作するにあたって
生方
夕穂
音声表現 子供向けラジオドラマの制作。タイト
小賀野早織
ル﹃ゆめくいおばけ﹄
からかい歌からみる方言と地域性
奥村
美晴
大学一回生の書いたレポートにおける語順の特徴
加藤
駿
木村ひかり
北口ひかる
テレビショッピングの表現形式と今後の発展性
関西方言における若者の方言意識
京極
優花
つのレッスン∼
ドラマで学ぼう!ネイティブ日本語
∼日本人をあっと言わせる
九五
法の考察
窪田
椎奈
熊野
友紀
河野 賢人
に
Twitter
後藤美乃里
酒井
翔平
清水
克洋
田井
萌乃
新谷
瑞輝
映画・ドラマにみる役割語の考察
住谷
夏奈
アニメと映画吹き替えにおける、声優の音声表現
∼いじめを背景とした自己確立について描く∼
小説﹁怪物のいた庭﹂
後の世界∼
∼ニーチェの語る﹁自己﹂の意志と、﹁神が死んだ﹂
坂本
周弥
国語科教育における日本語教育の活用 澤田 友梨
キャラクター小説﹃浪人青年はかく語られし﹄
オバマ米大統領の表現伝達とコミュニケーション力
新しい観光ガイドの在り方
∼共感させるつぶやきとは∼
おける文章表現
Classes
企業の販売促進プロモーションための
for Japanese Senior High School Writing
The Use of Can-do Descriptors as a Framework
新しい観光ガイドの在り方
古典作品をテーマとしたラジオドラマ制作
6
御土居堀の現在と課題
小京都について
京都でいきる鍾馗像
︱供養のあり方か ら 見 る 鍾 馗 信 仰 の 現 在 ︱
簑田
奈美
永長大田楽の発端と実態
森下
祥平
一九九〇年以降における町家の店舗利用の変遷か
らみる現状と持続性の解明
大石
健悟
脇田
郁芳
小野
瞳
︱京都市上京区千両ヶ辻地域を例として︱ 山城すみれ
日本の伝統産業を後世にのこすために
︱京・加賀友禅を事例にして︱
舞妓変身と社会
フィットネスクラブの立地展開
∼京都市を事例にして∼
弔うということ
︱現代京都の葬儀からみる意識の変容︱ 大久保淳子
言語コミュニケーションプログラム
略語の生成過程における世代間の違い
及川
陽平
長田
卓也
AKB の Seventeen
の歌詞を基にしたラジオ
ドラマの制作
嘉悦
有希
立命館大学文学部開講﹁異文化間コミュニケー
48
ション演習・日本研究﹂を対象とした副教材
立命館大学文学部卒業論文題目
和田
健哉
青春ミステリー小説﹁ グラムの記憶﹂ 小倉 規彰
労働を題材としたSF小説
寺田
歩
音声表現者の話法における特徴
歳森
愛美
ラジオドキュメント﹁情報社会を生きる∼学内メ
ディアの在り方∼﹂
3
342
竹内佑輝子
武田
実果
谷口百合香
の歌詞を基にしたラジオ
AKB の Seventeen
ドラマの制作
布施
柚花
誰も知らないもうひとつのおとぎ話
前田
舞
トークバラエティ番組における関西人司会者と非
関西人司会者によるコミュニケーションスタイ
ルの違い
町田
弥玖
松永
安奈
古典作品をテーマとしたラジオドラマ制作
日本語の表現の幅
︱若者雑誌における﹁ひらがな表記﹂の効果︱
松本
玲奈
ロールプレイング・ゲームにおける感情移入の工夫
∼
のセリフ表現∼
水野
FINAL FANTASY IX
真記
立命館大学文学部開講﹁異文化間コミュニケー
ション演習・日本研究﹂を対象とした副教材
京都観光のための文化学習WEB教材 西村 真緒
キャンペーンにみるキャッチコピーの有り方と波
三宅
ル﹃ゆめくいおばけ﹄
麻由
映像を使って学ぶ大学留学生のためのオノマトペ
教材
皆見
綾美
音声表現
子供向けラジオドラマの制作。タイト
光岡
拓
映像を使って学ぶ大学留学生のためのオノマトペ
野木
愛里
及性
乙女ゲームにおける音声の有無と感情移入
大和
愛実
山田真梨子
つのレッスン∼
村井実沙紀
ドラマで学ぼう!ネイティブ日本語
ケーション
∼日本人をあっと言わせる
教材
橋本
有以
映像を使って学ぶ大学留学生のためのオノマトペ
オリンピック招致演説からみる非言語コミュニ
中西由香里
48
教材
平池
美帆
やる気に繋がる言動とその特徴
福井
芽以
流行語が語る日本人特有の文化と今後の展開
藤田
麻鈴
6
九六
つのレッスン∼
ドラマで学ぼう!ネイティブ日本語
∼日本人をあっと言わせる
︱イントネーションを中心に︱
報道で見る日中韓の違い
テーマリサーチゼミナール
レーニングの効果
佐野
幸奈
鶴川
英希
中本
友樹
西村
彩香
村岡
良亮
辺土名奈々
中島
利奈
高校生のグループ学習におけるアサーション・ト
∼沖縄を中心に∼
社会情勢から見るホラー映画とその役割 青戸
駿
メディアと沖縄観光
井関
桜子
沖縄方言論争
河合
隼平
The History of Language in Taiwan 白澤
優貴
火の神信仰とその変容について
諸葛亮の人物像
﹁七五三﹂子どものファッション変遷
︱輸出国化と組織統合︱
J リーグの収入源拡大案
本居宣長の思想形成と京都
女子柔道選手のセカンドキャリアについて
郭
導映
鄭
映月
韓国の釜山方言と日本の大阪弁の比較分析
渡伊あかね
∼国民年金保険料納付に関する案内文を例に∼
山村
早紀
日本語表現の多様化傾向
山本
葉月
公用文のわかりにくさにつながる文体的要因
6
道成寺
∼大曲、道成寺の魅力∼
誰も知らないもうひとつのおとぎ話
親しくなろう!関西弁!
日常生活らくらくブックを制作するにあたって
田村
恵
千村美紗季
谷本
麗菜
国語科教材の説明的文章における対話の存在
待遇表現教材﹁日本語上手﹂
AKB の Seventeen
の歌詞を基にしたラジオ
ドラマの制作
塚野
友海
つのレッスン∼
6
水流
成美
漫画におけるオノマトペの日英比
藤部
麻弥
中国語母語話者のための日本語音声教材制作
∼日本人をあっと言わせる
ドラマで学ぼう!ネイティブ日本語
48
沖縄イメージを探る
∼観光の視点から∼
自己正当化の悪について
中世北イタリアの都市国家とその発展
日本人の色彩観
︱紫をめぐって︱
東
祐貴子
前谷
春佳
三浦
航資
内海まどか
メディア・リテラシー教育における﹁新聞記事読
下野恵利加
小八重美寿々
み比べ﹂の効果の検討
加納
寛
﹁赤壁の戦い﹂の映像作品からみる日中での曹操
の受容
習意欲に与える影響
The effects of political relationship between
山下
彰範
宮地
佳奈
China and Japan on Japanese companies in
宮 亜里沙
China
曹操の描かれ方の変化
司馬懿の戦略
︱﹃孫子﹄からの影響︱
算数科におけるホワイトボード使用の効果
日本の化粧における調和の美
吉野
修平
新條
樹未
岩本
寿
國領
茜衣
立命館大学女子サッカー部の組織強化のための提言
︱日本女子サッカーの繁栄を目指して︱
竹富島の保存と開発
Potential of Tourism in Malaysia: Potential to
Bring Prosperity to the Whole Country
塩根
彩菜
小林
大天
スケジュール表を用いた生徒の学習に対する自発
性のひきだしとその効果
死の所有・自己決定を考える
︱安楽死問題から見出す、所有・自己決定の意義︱
競技と応援の狭間
東田
浩平
橋本
理加
近世ヨーロッパにおける言語の発展と印刷の役割
橋本
英人
三国時代の辺境独立政権
原田
高校生のこころの病気に対するガイダンスの効果
∼二〇一三年度導入新ルールを巡って∼ 山下
凜子
∼チアリーディング界の二つの方向性∼ 森田麻育子
柔道界におけるルール改正問題
泉
友里
立命館大学文学部卒業論文題目
∼ジャンヌ・ダルクを教材にして∼
廣田
彩
知的好奇心が喚起する学習への内発的動機づけ
長 彩稀
ドーピング問題から見る日本ロードレースの展望
Foreign investment in Asia: strategies to
promote global competitiveness 坪内
優
現代日本の三国志小説にみる曹操の人物像
谷本
未来
Hei Haizi: China’s Hidden Children 谷川実季子
高校生の学業ストレッサーへの対処方略促進が学
∼優生学は悪なのか∼
﹁氏と育ち﹂の関係性
343
視覚と競技力の関係性
梶村
忠弘
伊藤隆比古
︱野球におけるビジョントレーニングの有効性︱
日本ラグビー発展への提言
資格なきもの語るべからず
松 芽衣
中嶌
紗希
丹保
結衣
︱オリンピックにおける適切な報道とは何か︱
奄美の大島紬
∼過去・現在、そして未来への課題∼
血とはかくも濃いものなりき
︱スポーツにおける家族の影響︱
Considerations on the educational history and
support for education in Myanmar 石橋
智晴
後漢末期における異民族騎馬戦闘集団の考察
泉田
尚美
奥野
公美
武田
尚大
中越
大樹
上田
葵祭における一考察、申餅について
隆寛
陰陽師についての一考察
岡村
隆行
過疎地域に住む高校生のキャリア形成を促進する
ムービーづくり
蹴鞠と和歌の関連についての一考察
The Nanking Incident
重森三玲の作庭表現
︱東福寺、松尾大社庭園を中心に︱
山中
萌
フェアトレードの歴史と現在から考える今後の
桑原
沙希
フェアトレードの在り方と可能性
安達
真央
学生スポーツにおける関西と関東のレベルの差
九七
日本がワールドカップで優勝するためには
中谷喜代志
井奥
弦
稲禾
泰志
福井花奈美
競馬人気の復活を目指して︱大学生への競馬普及
を考える
漫画の世界における甲子園の姿
ビジネス書にみる三国志
本土に見る沖縄文化
蔭木
貴大
沖
有砂
︱尼崎市戸ノ内町と大阪府大正区の比較から︱
現代スポーツのファッション
︱見せると魅せる︱
奄美大島の振興開発と自立
∼黒糖焼酎を中心に∼
高田
洸平
二宮
頌太
澤田
大知
高校生の地形学習におけるイラスト教材の効果
沖縄県那覇市国際通りの歴史と発展
bj リーグと地域密着性
︱滋賀レイクスターズを事例として︱
松葉
介
前田
茉依
中学生の部活動における意欲を高める生徒同士の
会話の効果
の提案
岩出
大樹
Desertification in China and Mongolia and its
山本 美紀
effect on Japanese Society
信定
﹁レッドクリフ﹂についての考察
加奈
相場
令
現代アートと公共性について
自転車競技と広告
石田 陽介
日本人野球選手の海外移籍に伴う問題点と新制度
344
中川 智絵
櫻井
翼
正者 路子
川上麻由子
Renewable Energy for Japan: An Investigation of
植野未沙樹
Deferred development
イギリス児童文学の歴史的変遷
組織学の確立を目指して
︱試論︱
﹃言語起源論﹄に見るヘルダーの言語観
日本におけるソフトボールの活性化
︱求められる指導者とは︱
奥田
雅
瀬之上絢香
神話からみる英雄視と現代人の滅びの美学 長坂ひかる
千利休の茶の精神と茶室待庵
口承文学における情報伝達の意味
Examining the Effects of “Japaneseness” as a
Historically Constructed Curriculum: Finding
the Roots of Structural Inequality and Identity
田中
稜
三輪 仁志
Crisis
アダム・スミスと日本の道徳教育
Zainichi-Koreans and “Japaneseness”: Can
Japanese-Centered Society be Changed by
吉田奈緒子
Academic Education?
学生がスポーツをするということ
片山
俊貴
︱経済的環境とその支援︱
池浦 佳奈
部活動におけるバスケットボールの審判が抱える
問題
︱資格制度と育成面における抜本的改革︱
村井
大悟
真央
父子相姦・母子相姦・兄弟姉妹間の相姦の共通
近親相姦とタブー視
︱
︱
点と相違点とは
琉球紅型の伝統
九八
剣道 教育の場へ
∼武道必修化 剣道人口増加への第一歩∼
沖縄の観光振興
小野ひとみ
高木 真穂
︱リゾートウエディングのモニターツアーに着目し
て︱
ダウンロード

2013年度立命館大学文学部卒業論文題目