抗凝固薬・抗血小板薬服薬患者における潰瘍治療を考える
~内視鏡治療時の抗凝固薬、抗血小板薬使用に関する指針を含めて~
(案)
日時 : 2006年6月27日(火) 19:00~21:00
会場 : 新潟グランドホテル 3階 悠久の間
【opening remarks】
新潟大学医歯学総合病院 第1内科
教授
相澤 義房 先生
【司会】
新潟大学医歯学総合病院 光学医療診療部
新潟市民病院
循環器科
副部長 成澤 林太郎 先生
部長
小田 弘隆
先生
【session1】
「リスクマネジメントの側面から考えた
内視鏡治療時の抗凝固薬、抗血小板薬使用患者をどうするか?」
1.DES時代における抗血小板薬の役割について
新潟大学 第1内科
助手
2.脳血管領域からみた抗血小板薬の有用性について
桑名病院
院長
3.リスクマネジメントを考えた今後の対策
新潟こばり病院 循環器科
部長
4.内視鏡治療時の抗凝固薬、抗血小板薬使用に関する指針
新潟県立がんセンター新潟病院 参与
追加発言:~新潟市民病院における試み~
新潟市民病院
副院長
【特別発言】
新潟大学脳研究所 神経内科学分野
教授
新潟大学脳研究所 脳神経外科学分野
教授
広野 暁
先生
渡辺 正人 先生
大塚 英明 先生
小越 和栄 先生
月岡
恵
先生
西澤 正豊 先生
藤井 幸彦 先生
【session2】
「NSAIDs起因性潰瘍に対する治療をどうするか?」
1.NSAIDsに起因する潰瘍とは?
新潟市民病院 消化器科 副部長 古川 浩一 先生
2.NSAIDs潰瘍に対する治療戦略
新潟大学
第3内科 助手
佐藤 祐一 先生
追加発言: 新潟県立がんセンター新潟病院
参与
小越 和栄 先生
教授
青柳 豊 先生
【closing remarks】
新潟大学医歯学総合病院
第3内科
※尚、講演会終了後、情報交換の場を設けさせていただいております。
主催: 武田薬品工業株式会社
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抗血小板薬使用に関する指針を含めて