アメリカ国内の障害児センター
の活動について
訪 問 先
 Center for Accessible Technology

バークレー、カリフォルニア州
 PACER CENTER

ミネアポリス、ミネソタ州
各センターの設立
 親の運動

PHP
 NPO
 設立年 70~80年代
活動内容
 弁護(調整)活動

保護者、学校、行政
 IEPのアセスメント、作成
 AACデバイスに対する情報提供
 子どもたちに対するトレーニング

有料制
活動内容
 保護者に対する講習会
 他の機関との調整(C AT)
 機器やソフトのライブラリ(Pacer)
 WBEアクセシビリティについてのコンテスト(C AT)
 AAC以外の部門について(Pacer)
抱えている問題
 機器の操作が困難で、扱えない
 情報の共有

WEBで各機関のリソースを公開する(C AT)

WEB上で資料の公開

ノウハウの維持
抱えている問題
 弁護(Advocacy)の問題

法律の問題が絡むので、権利関係が複雑

保護者の法律に対する理解

予算との兼ね合い
 組織を維持するためのコスト
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アメリカ国内の障害児センターの活動について