Y-NIX運営委員会資料
Y-NIX NOC管理者
八代 一浩
これまでのY-NIX
1997年 5つのISPでスタート
1998年 NNSが参加
1999年 TTNeTが参加
専用線を主体とした接続
128kbps - 3Mbps
他の地域
富山- ATM & CATV
岡山-光ファイバ & CATV
沖縄-専用線ベース
山口-専用線ベース
高知-専用線ベース
岐阜-光ファイバ
長野-光ファイバ
三重-光ファイバ & CATV
東北-専用線ベース -> 無線LAN
地域間相互接続プロジェクト(RIBB)
JGNを利用して,地域間の相互接続を行う.
分散IXの技術
MPLSドメインの構築
山梨県内
都市コミュニティ構想
県内外をJGNを利用して接続
行政無線LAN & ATM網
6Mbps -> 100Mbps
山梨県,大学,21世紀財団 等
インターネットビジネス
マーケットの拡大とビジネスの分化
バックボーン,アクセス
インフラ,IP,アプリケーション
IX,コンテンツ配送
データセンタ,IPアウトソーシング
BeX Japan
(Broadband eXchange)
ビジネスとして,地域情報基盤を構築
次世代アプリケーションに必要な情報基盤の
構築
高速インフラ網,セキュリティ,etc.
24時間365日停止しない運用
地域ISPのコンソーシアムで運用
Y-NIX&BeX
Distributed IX
ISP
BeX
ISP
Y-NIX
Optical Fiber
ISP
ISP
ISP
ISP
今後のY-NIXへの提案
 これまでのY-NIX
地域情報基盤の確立
運用技術の確立,人間のネットワーク
 これからのY-NIX
次世代情報基盤のプラットホーム
差別化サービス - QoS, CoS
次世代アプリケーション - マルチキャスト,Stream
次世代プロトコル - IPv6
IX間の相互接続(産官学)
都市コミュニティ & BeX
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