ようこそ (benvinguts)
ようこそ長い旅へ
ようこそ長い旅へ
雨が降っていて、彼が荷物を片付けて、ピエロの服をした友達の間で古い帽子
を出した
いいえ、今日はお金がほとんど入らなく、今日は雨でいっぱい
みんなの気に入りのサーカスがあり、バカで偉い夢想家
カラフルで、行きながらも残るサーカスがある
好奇心の強い王子のように私はあれが一番美しい生活だなと思っていた
恐怖、慎重、間違いのせいで粉々に割れてしまうサーカス
死んで、割れて、行きながらも残るサーカスがある
笑いは私たちの味方だ、世界の全部の笑い
進む、進むよ、怖がらないで
今日は明かりで、パーティでいっぱいになる広場
目に涙の、私の成長を見た同じ広場
噛むサーカスがあって、歯で起こすの
そして毎日最後の日だったかのように寝るの
道にはサーカスがあって、私たちは旅である仲間である
綱を渡っている夢想家を描くサーカスがある
人生の香り、呼吸している宝のようなサーカスがある
笑いは私たちの味方だ、世界の全部の笑い
進む、進むよ、怖がらないで
今日は明かりで、パーティでいっぱいになる広場
目に涙の、私の成長を見た同じ広場
荷物は1000の歌で描いたよ
新しい景色、描いていくサーカス
綱を渡っているチャランゴ
大人、子供、皆様、ようこそ長い旅へ!
キャラバン (en caravana)
私のゆっくりの夢は平和で静まる
簡単な歌を歌って道を歩いている
そして相変わらず私の腹の島に
愛している思い出、時間を止めた
歩いている道がずっとわかっていない
細かいことをたっぷりにして、新たな毎日に新しい踊り
私はサーカスに入ったよ、今キャラバンに乗っていくよ
今はすべての町にピエロが止まるの
私はサーカスに入ったよ、今キャラバンに乗っていくよ
今はすべての町にピエロが止まるの
話している私のように、聞いているあなたのように
魔法がぶつける下町の屋上や物語を散歩している
今一つの叫びに希望を全部こめた
夜は私たちを抱いて歌を広場まで運ぶ
細かいことをたっぷりにして、新たな毎日に新しい踊り。
私はサーカスに入ったよ、今キャラバンに乗っていくよ
今はすべての町にピエロが止まるの
私はサーカスに入ったよ、今キャラバンに乗っていくよ
今はすべての町にピエロが止まるの
私はサーカスに入ったよ、今キャラバンに乗っていくよ
今はすべての町にピエロが止まるの
私はサーカスに入ったよ、今キャラバンに乗っていくよ
今はすべての町にピエロが止まるの
隠れた春 (amagada primavera)
フェリープ・ネリ広場で三時半に会うことになっていた
道の魅力が集まる場所に
君は木陰の噴水のそばに座っていた
花柄のワンピースで待っていてくれた
今日、バルセロナの道で
下手な密売者のように、バラと本を交換している人々をあちこちに見た
バルセロナは、まるで
春の真っ最中だったよ。みんなの期待にそって咲いてはくれないけれど
バルセロナは、まるで
春の真っ最中だったよ。みんなの期待にそって咲いてはくれないけれど
君がこの町を出ることはわかっている、聞いたぜ。
でも君は、うつむいて「今日は今までのようにしようよ」と言ってくれる
1,2,3秒ですべてが止まって、すべてが消えた
勝手なキスが会話をとぎらせた
今日、バルセロナの道で
下手な密売者のように、バラと本を交換している人々をあちこちに見た
バルセロナは、まるで
春の真っ最中だったよ。みんなの期待にそって咲いてはくれないけれど
バルセロナは、まるで
春の真っ最中だったよ。みんなの期待にそって咲いてはくれないけれど
隠れた春よ、いたずらっ子だね。すべての女に花をもらったね
あなたを待たない町はだんだん落ち込んで、バラがどんどん死んでいく
歓迎されている儚い春よ、すべての女に花をもらったね
歓迎されている旅人よ、血には争いが宿り、心には槍が刺さっているね
全部上を向いていく時 (quan tot s’enlaira)
運命にあえて挑んでいた
言葉を慎んで
思い出の間で浮かんでいた
浮かびながら天国を探す
距離を短くする
はっきりしない世界へ送ってくれる
でも私には夕べほど幸せな時は絶対ないよ
全部上を向いていく時
つま先立ちで夢に触ってみる
一緒にいるともっと遠く進めるよ
長い旅、
夢想が入った荷物で
一緒にいるともっと遠く進めるよ
はるかに
はるかに
恐怖をもてあそんだ
迷いの海を航行しながら
君の温かみの夢を見ているばかり
君も一緒に漕いでいる夢を見ている
あの迷いは消えるよ
私達の道がすれ違う時
でも私には夕べほど幸せな時は絶対ないよ
全部上を向いていく時
つま先立ちで夢に触ってみる
一緒にいるともっと遠く進めるよ
長い旅、
夢想が入った荷物で
一緒にいるともっと遠く進めるよ
はるかに
はるかに
また戻ろうよ (volveremos)
人生という本に冒険について書いた
いいことはまだ1000の冒険が残っているということだ
回るメリーゴーラウンドのように夢は踊るぜ
狂ったように回る、回る
また探検しよう、また飛ぼうよ でも「でも」とはだめ
冒険家のようにまた夢見ようよ
また夢見ようよ
また戻ろうよ
また夢見ようよ
君を尊敬しているよ
君は道の秘密を教えてくれた
そして自分で歩むべきだとは最高だ
花を回って遊びたい、味わいの蜂蜜を受粉させるつもり
一緒はましだ、また飛ぼうよ でも「でも」とはだめ
冒険家のようにまた夢見ようよ
また夢見ようよ
また戻ろうよ
また夢見ようよ
せめて一回は
星が道を照らしている
星と一緒に踊るのが最高だ
美しい歌のサーカスだ
綿の雲の間でこの恵を喜んで
そして飛んで行こうよ、でも「でも」とはだめ
よ
冒険家のようにまた夢見よう
寒かったら互いに温めるからね
抱いてくれよ 気持ちがいいよ
今日は起きたら歩く気がしたね
一緒に浜辺を
体験するには見る、信じるには見る、語るには経験する
触れるように近く、やってみるならやってみよう、歌うなら歌おう
夢見るなら一緒に夢見よう
寒かったら互いに温めるからね
抱いてくれよ 気持ちがいいよ
今日は起きたら一緒に歩く気がしたよ!
また夢見ようよ
また戻ろうよ
また夢見ようよ
もう一回
道を占領しろ (pren el carrer)
旅行者の砂漠に月が君臨することを見た
マラケシュで日の入りを見た 君の魅力を思い出として持っている
アフリカ人のように黒い夜 君の肌に気づいた
突然胸がわくわく
道を占領しろ、希望の旅人よ
古い夢の町へ連れて行けよ
古い夢の町へ連れて行けよ
連れて行け
連れて行け
金持ちのけんかで腐ってきた第一世界を見た
目標を失う、恐怖を失う、 大きすぎて小さくなった
アフリカ人のように黒い夜 君の肌に気づいた
突然胸がわくわく
夢のキャラバン 泣きながら残して行く きれいなハバナ
太陽が沈んで、君ははだしでサルサの初めの一歩を教えている
道を占領しろ、希望の旅人よ
古い夢の町へ連れて行けよ
古い夢の町へ連れて行けよ
古い夢の町へ連れて行けよ
古い夢の町へ連れて行けよ
古い夢の町へ連れて行けよ
体力が衰えても
連れて行け
連れて行け
連れて行け
連れて行け
連れて行け
歩みを止めないで (no deixis de caminar)
歩みを止めないで
体力が衰えても
歩みを止めないで
あっちこっちへ進む
あなたの中で蜂起の声が話している
決して止まらないでよ
体力が衰えても
どきどきする心の音を聞いて
歩き続けるべきだ
希望の旅人
歩みを止めないで
あっちこっちへ進む
あなたの中で蜂起の声が話している
決して止まらないでよ
体力が衰えても
どきどきする心の音を聞いて
歩き続けるべきだ
希望の旅人
歩みを止めないで
鼻をあかす (un pam de nas)
1、2、3、鼻をあかされた
君が行っちゃったら
生活がはだしで踊るだろう
1、2、3、鼻をあかされた
君が行っちゃったら
生活がはだしで踊るだろう
私の深い奥に
雪のように冷たい君
思い出したら眠りが冷やしちゃう
私の中には絶対溶けない氷が残っている
とても、とても強く呼吸する
もう運のことが信じられない
簡単な夢に住んでいるの
でも恐怖はいつも私の中に残っている
君は目が
秋の色で
今「いいえ」と言ってくれる、「君は独りではないよ」と
年をとったフクロウがもう飛んで行ってもいいと
君は本当に優しいよ、本当に美しいよ
君の胸の間で雨宿りする
夜になったら密かに星まで
上って、頭から飛び込むよ
1、2、3、鼻をあかされた
君が行っちゃったら
生活がはだしで踊るだろう
1、2、3、鼻をあかされた
君が行っちゃったら
生活がはだしで踊るだろう
本当に仲のいい友達だった
私は木を抱こうかな
だって今は倒れそうまでだ
君は行っちゃったの 私は1、2、3、鼻をあかされた
うそとぺてんが仮装行列に入って逃げた
今、どうすれば良いかわからない
花綱の色の服をした
実は人生は踊りに過ぎないのだ
1、2、3、鼻をあかされた
君が行っちゃったら
生活がはだしで踊るだろう
1、2、3、鼻をあかされた
君が行っちゃったら
生活がはだしで踊るだろう
子供のように夢見ろ (sueña como un niño)
おい!おい!鈍い子のように夢見ろ
矢の如しよ 人生は一回だけだし、矢の如しよ
おい!おい!鈍い子のように夢見ろ
矢の如しよ 人生は一回だけだし、矢の如しよ
ああ、私は火の国で死んでいく
後は何が残るの?正直の世界で夢を見ながら
床の近くにひざまずかせられる
彼女の恥には慰めはない
私は天に触りたい 進むのが怖くない
飛んだり、夢を見たり、でも「でも」とは言っちゃだめ
あふれたのに流れ続ける川のように
海に着く希望があるの
ああ、火の国で私は死んでいく
後は何が残るの?恐怖の話はどう終わったの
月と太陽が海と一緒にもう踊らない場所には
山から地平線にかけて昼間と夜が遊んでいる
呼び起こしの遊びだ
そこには私は一番純粋な力を見つける その力は「進むよ」と約束する
歩いている時こそ恋愛の新鮮さがわかる
おい!おい!鈍い子のように夢見ろ
矢の如しよ 人生は一回だけだし、矢の如しよ
おい!おい!鈍い子のように夢見ろ
矢の如しよ 人生は一回だけだし、矢の如しよ
いつふられたのかな
笑顔は道理と付き合ってしまった その殻の中に私を守っている
そしてその曲芸のない姿なりの歩き方
すごい問題にはすごい薬
人生とは楽しむものなんだ
今、私は歌と色に向かって行く
花を回って遊びたい、味わいの蜂蜜を受粉させるつもりよ
今、私は歌と色に向かって行く
花を回って遊びたい、味わいの蜂蜜を受粉させるつもりよ
おい!おい!鈍い子のように夢見ろ
矢の如しよ 人生は一回だけだし、矢の如しよ
おい!おい!鈍い子のように夢見ろ
矢の如しよ 人生は一回だけだし、矢の如しよ
おい!おい!鈍い子のように夢見ろ
矢の如しよ 人生は一回だけだし、矢の如しよ
おい!おい!鈍い子のように夢見ろ
矢の如しよ 人生は一回だけだし、矢の如しよ
魔法を通して (per art de màgia)
それほど簡単ではない
風に運ばせられるのは
気持ちのように強く吹く時は
魔法を通して変わった気持ちのように
魔法を通して変わった気持ちのように
それほど簡単ではない
風に運ばせられるのは
気持ちのように強く吹く時は
魔法を通して変わった気持ちのように
魔法を通して変わった気持ちのように
全部変わった、今太陽が西から出るの
魔法を通して変わった、うそは本当になった
風に運ばれる時は、そして太陽が海に沈むのなら
人魚の歌を探すよ、引力に挑むよ
ずっと上へ飛び上がってよ、私が気持ちに運ばれる
魔法を通して変わった気持ち、うそは本当になった
風に運ばれる時は、そして太陽が海に沈むのなら
人魚の歌を探すよ、太陽が新たに暖めるまで
それほど簡単ではない
風に運ばせられるのは
気持ちのように強く吹く時は
魔法を通して変わった気持ちのように
魔法を通して変わった気持ちのように
いつも踊っている (sempre balla)
世界があくびをしているみたいかも
夜は静かにみえるかも
でもいつも踊っている私の胸の上には寝付かないでね
私の心は寝坊の谷には停留所がないのだ
妖精の歌に森の奥へ導かれるの
思い出がドアをノックしている
昔の歌のかすかな音
もう消えていたと思った感動
でも今日は君の体を思い出してきた
踊りを 雰囲気の熱狂を
君の部屋の明かりを
強い、本当に強い感動
今日は、今日はすべてが君の名前を思い出させるのだ
演劇が終わった みんな帰る
年をとったおばさんが悪夢の劇場を掃いている
静かになった時私は歩いていく 指で数えた
町の、明かりのついている少ない窓を
紫色の夜を長年の思い出で見守っているだろう
明日が来ないように炎を消さないでいるだろう
今日は君の体を思い出してきた
踊りを 雰囲気の熱狂を
君の部屋の明かりを
強い、本当に強い感動
今日は、今日はすべてが君の名前を思い出させるのだ
演劇が終わった みんな帰る
年をとったおばさんが悪夢の劇場を掃いている
静かになった時私は歩いていく 指で数えた
町の、明かりのついている少ない窓を
紫色の夜を長年の思い出で見守っているだろう
明日が来ないように炎を消さないでいるだろう
夜が来た (arriba la nit)
うそをすすぐ雨の下で
アリのように数え切れない人間が眠りの明かりをつける
うそをすすぐ雨の下で
眠っている町には人の数ほど恐怖が多い
泣き虫のピエロやアルルカンが道を占領して、眠りを見守っている
ブランコ曲芸師、綱渡り芸人、手品、火のジャグリング
眠って...
夜が来た、町に来た
私は昨日ほどおどけものではない、大人になりたくない
夜が来た、町に来た
私は昨日ほどおどけものではない、大人になりたくない
うそをすすぐ雨の下で
紫色の夜は悪夢ばかりで、だいだい色になったという夢を見ている
水溜りには濡れた紙、なくした手紙、ベランダ、夢、屋上
物語の迷路、そして君の目と海の間で迷子になったミミック
眠って...
夜が来た、町に来た
私は昨日ほどおどけものではない、大人になりたくない
夜が来た、町に来た
私は昨日ほどおどけものではない、大人になりたくない
たぶん明日の朝
全部変わっているかも
たぶん明日の朝
全部終わっているかも
君の目が朝早く覚めたら
私の夢を見ている姿を近くから見てほしい
屋根で跳ねている雨を聞いて
劇場の悪夢を掃いて
君の目が朝早く覚めたら
私の眠りを近くから見守ってほしい
屋根で跳ねている雨を聞いて
劇場の悪夢を掃いて
夜が来た、町に来た
私は昨日ほどおどけものではない、大人になりたくない
夜が来た、町に来た
私は昨日ほどおどけものではない、大人になりたくない
たぶん明日の朝
全部変わっているかも
私は昨日ほどおどけものではない
大人になりたくない
飛ぶ (Vola)
もう誰か笑っている
太陽が昇った
あくびした 花たっぷりのバルコニーがきらきらだ
眠っている谷で ワルツが聞こえる
谷と村の密航者だという私のさびしさと取り引きをしている
目には悪い天気と寒さが入ってしまったの
君と夢を見た
長い旅
サーカスの全体を盗んだよ 全部の魔法を 君にあげるのに
20万本の電車を強盗した
朝早く君と逃げるのに
道を全部歩んだ
さびしさと取り引きをした
肌の下に限りない1000の願い
はだしの夜
飛ぶ
飛ぶ
飛ぶ
飛ぶ
私は全部持って行った
遠い孤島へ、ありそうもない国へ行くよ
森、小人、妖精と別れた
すんだ水の向こうには1001の夜が消えた
太陽がない 私が誘拐した
太陽が死ぬ回数ほど海から生まれるよ
私は生きていたい 君を迎えに来るよ
手には今、夜、君にあげる世界を持っているの
目には悪い天気と寒さが入ってしまったの
あなたと夢を見た
長い旅
サーカスでは全部盗んだよ 全部の魔法を 君にあげるのに
20万本の電車を強盗した
朝早く君と逃げるのに
道を全部歩んだ
さびしさと取り引きをした
肌の下に限りない1000の願い
持っている物を全部君のために持ってきたよ
中に持っていることを全部
道で学んだこと、時間に教わったこと
魔法は全部君が持っている
どこから取ったの?秘密を教えてくれないか?
返してくれよ 君がいない時はさびしいよ
40人の泥棒はどこなの?
持っている物を全部君のために持ってきたよ 中に持っていることを全部
道で学んだこと、時間に教わったこと
魔法は全部君が持っている
どこから取ったの?秘密を教えてくれないか?
返してくれよ 君がいない時はさびしいよ
40人の泥棒はどこなの?
来い、私の知っている物語は全部町から離れているよ
来い、歩け、良かったら夜になったら出て行こう
飛ぶ
飛ぶ
飛ぶ
飛ぶ
飛ぶ、飛ぶ、飛ぶ、人生が振るえて飛んでいく...
ずっと、はるか遠くまで... 飛ぶ
君との長い旅を夢で見たのよ、、、
飛ぶ、飛ぶ、飛ぶ、魂が大きくなる
飛べ、飛べよ!
飛ぶ
ワンピースの踊り (la dansa del vestit)
火のそばの夕方、リキュールのキスのような宝物を無邪気に探せ
虹を抱いて魔法的、天命的である恋愛の本質を探せ
ワンピースの踊りがいいね ベッドの中には月がほしい 夜中に君の邪魔立て
したい
寝ないようにしているよ 君の言葉を思い出している 君は可愛らしく小さい
よ
君の指だけ、まなざし、この薄い茶色の目に
惚れこむよ 明日もずっと 時間と太陽が動かない世界への近道
起きたら私はあそこにいるよ 君への道に
私はそばにいてほしいのが星の中でも君だ
私を私へ導いてくれるのが君だけだ 死までも
そして私を強くしてくれる 道になりたい 心の歩みに
おはよう、朝のキスで 彼女の明かりになりたい
大洋の感じ あの香りを思い出してくる
甘く、ゆっくりとセックスしていて 世界の
視線から離れている 考えてみたら自信を持ってわかっているよ
手をつないだら一人よりずっと強いよ
君、上へ、ずっと上へ飛び上がってね、私がいつもそばにいるよ
起きたら私はあそこにいるよ 君への道に
私はそばにいてほしいのが星の中でも君だ
私を私へ導いてくれるのが君だけだ 死までも
そして私を強くしてくれる 道になりたい 心の歩みに
起きたら私はあそこにいるよ 君への道に
私はそばにいてほしいのが星の中でも君だ
私を私へ導いてくれるのが君だけだ 死までも
そして私を強くしてくれる 道になりたい 心の歩みに
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