伝統技能と科学技術の融合による先進的ものづくりのための人材育成 実施内容
教育目標
Step1“しる”
Step2“つかう”
Step3“いかす”
伝統技能に内在している
暗黙知の形式知への展開方
法
形式知の新たな発見および
新技術への利用方法
新たなイノベーションの
創出方法
カリキュラム内容
①伝統技能者の動作解析による伝統技能、技術の解明
②匠の技「こつ」の定量化と、それらを生み出す身体能力の解明
③伝統技能者の脳活動と知覚特性の解明、感覚情報処理機構の解明
④伝統に内在する知恵を活かした先端材料の開発
⑤伝統品に内在する価値、美などの科学的解析
ものづくりを科学することを
実体験
学習
新しいことを見つ
け、そして作ってみ
よう
京都工芸繊維大学
研究開発
新技術への活用方法の探索
新技術への活用方法の探索
実用化技術指導
課題対応コース
新イノベーション創出の
プランニング
プラニング
伝統技能に内在し
ている知恵を知ろう
京都市産業技術研究所
伝統に内在する知恵を
新たに発見する
京都高度技術研究所
短期集中
インターンシップ II
マネージメントコース
伝統工芸品作製過程を
伝統工芸品作成過程を
科学的分析に基づき知る
そして社会に知恵
を
活かそう
新イノベーション創出のマネージメント
短期集中
インターンシップ I
2年目
企業価値創出支援制度
ベンチャー企業目利き委員会
新イノベーション創出コース
暗黙知の形式知化習得コース
京都市
1年目
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実施内容(PPTファイル - KIT 情報科学センター