竿尻の作成
・ペットボトル(飲み口が本体と一体のもの)
・適当な布
(Tシャツのはぎれ使用)
・適当な糸
(釣り糸を使用)
・弾性接着剤 (PM165-R セメダイン(株)を使
用)
・ヤスリ
(半円のものを百均で購入)
・(ゴム,両面テープ)
※竿の太さがペットボトル内径とほぼ一致していないとなりません。
2014-8-10
その1
糸を巻きつけて、
布を固定。
ペットボトルとの段差を隠すため、
布を巻きつけ。
ペットボトル
のキャップ
釣竿
・ペットボトルの飲み口を切り落としたものを弾性接着剤で貼り付け。
・ペットボトル内側をヤスリで削り竿の太さより少し大きめにする。
(本体と一体の透明のもの。別体の白いものはおそらく材質がPPなの
で今回使用の接着剤では接着できない)
注.ペットボトル内径は、飲み口から奥に向かって、拡がっていくテーパが付いているので
削りすぎないように。
その2
完成図
※後に、キャップには滑り止めとして、
ゴムを両面テープで貼り付け。
<参考>
・竿尻から、竿を出したところ。
・竿を取り出し、手入れができることを考えた。
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