モアブや、アモンじんの ところや、エドムや、あらゆる
ちほうに いた ユダヤじんは みな、バビロンの
おうが ユダに ひとを のこしたこと、シャファンのこ
アヒカムのこ ゲダルヤを かれらの そうとくに
にんめいした ことを きいた。そこで、ユダヤじんは
みな、ちらされ ていた すべての ところから
ユダの ちに かえって きて、ミツパの ゲダルヤの
もとに いき、ぶどうしゅと なつの くだものを
ひじょうに おおく あつめた。(エレミヤ40:11~12)
1.
かみさまの よげんどおり イスラエルは
ほろびました
エルサレムと
ユダヤの ほりょを
バビロンに
つれてきました
じじゅうちょう
エジプトにいる
ネブザルアダンが
ユダヤじんの なかで
つかまっていた
のこった ものが
エレミヤを
ほろびるように
といてくれました
なりました
2. おおきく せいこうした くにぐにも
みことばどおり わざわいを うけました
エジプト-ぐんたいが きこりの ように
ペリシテ – しゃりんの そうおんの ため、こどもも かえりみられず
モアブ–こどもたちの さけびが きこえ
アモン –やみに あれはて、あらぬのを まとってなげき
エドム – すべての まち えいえんに あれはて
ダマスコ – わるい うわさを きいて きをおとし
ハツォルの おうこく– ジャッカルの すみか、えいえんに あれはて
エラム – ちからの みなもとの ゆみが くだかれ
バビロン – はずかしめられ、にげた
3. ふくいんが いちど とだえれば
みっつの じだいが ほろびます
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