半減!
2
3
4
5
【日本産婦人科学会- 平成13年報告より】
6
【日本産婦人科学会- 平成10年報告より】
登録施
設数
実施施設
数
胚凍結保存実
施施設数
1985
30
17
1986
30
27
1987
45
41
1988
92
72
3
1989
125
74
12
1990
156
122
10
1991
189
145
45
1992
237
174
38
1993
270
204
44
1994
303
236
62
1995
348
257
65
1996
388
293
101
1997
394
317
125
一都道府県あたり
約9施設!
7
【日本産婦人科学会- 平成10年報告より】
8
9
正常夫婦の妊娠率
18~30%
①成功率が低い(体外受精による妊娠率 約20%)
母体の安全性確保の面で問題がある。
②多胎妊娠に対する減数手術などについては、倫理面での問題もある。
③非配偶者間については、社会的合意が得られていない。
配偶者間であっても、非配偶者間の人工授精等を配偶者間のもの
として申請する等の倫理面での問題発生を防止する仕組みを設け
ることは困難。
④限られた医療費財源の効率的配分という観点からの検討が必要。
10
11
12
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不妊治療の保険適用化