海洋炭素循環コンポーネント
河宮未知生
相田眞希
吉川知里
山中康裕
岸道郎
混合層の深さの季節変動
2-4月(FMA)
8-10月(ASO)
5-7月(MJJ)
11-1月(NDJ)
モデル
2-4月(FM
A)
5-7月(MJJ)
8-10月(ASO)
11-1月(NDJ)
観測
表層クロロフィル季節変動
2-4月(FMA)
5-7月(MJ
J)
2-4月(FMA)
5-7月(MJ
J)
8-10月(ASO)
11-1月(NDJ)
8-10月(ASO)
11-1月(NDJ)
モデル
衛星観測
IPSL(仏)海洋生態系モデルの結果
大気ー海洋二酸化炭素交換
モデル
観測
平成15年度計画
• 陸域モデルとの結合作業継続
⇒今年度中に完了
• 定常に達するのに必要な数千年積分
⇒地球シミュレータで3ヶ月必要
• Off-line 温暖化実験
⇒IUGG(7月)、Hamburg 会議(9月)でのデモ実験
•問題
シミュレータ計算資源割当0.5%
⇒既にオーバー
•モデルの名前
KISSME
K-2 Integrated earth
SyStem Model on the Earth
Simulator
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海洋炭素循環コンポーネント (kawamiya_03.05.26 1230KB)