日 本 経 営 は ヘ ル ス ケ ア の ト ー タ ル マ ネ ジ メ ン ト カ ン パ ニ ー で す
病院 コストマネジメントセミナー
~“コストマネジメント”で実現する損益計算書の適正化~
2009
11/20(金)
院長・事務長向け コスト削減の実践方法
13:30~
16:00
大阪会場/緑地駅ビル6F(緑地公園駅直結)
受講料/1人目
※会場の詳細は、お申し込み後に説明資料を送付いたします。
5,000円(税込)
講 師 プ ロ フ ィ ー ル
カ リ キ ュ ラ ム
第1部
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㈱日本経営
ヘルスケア事業部 課長
山本
会員 4,000円(税込)
義充
成長する病院に必要な損益計算書の適正化
“よい経営”の実現に必要なこと
1年間の経営は損益計算書(P/L)に現れる
P/Lの適正化に関わる院長・事務長の役割
コストマネジメントとは
コストマネジメント 【3つのツボ】(単価・数量・時間)
第2部
平成12年日本経営入社。7年間ISOコンサルティング部に所属
し、ISO・病院機能評価の認証取得支援を通じて、マネジメン
トコンサルティング、業務改善コンサルティングに従事。平成
19年200床の病院へ1年間出向し、現在当部門にてローコストオ
ペレーション、業務改善コンサルティングを中心に医療機関の
経営コンサルティングを担当する。
セミナーのポイント
病院におけるコストマネジメント
□ コストマネジメントがもたらす改善効果
□ 【3つのツボ】へのアプローチ
・単価の改善
・数量の改善
・時間の改善
□ コストマネジメント実現に向けたプロジェクト体制
□ 成功病院の取組み事例
第3部
1 病院のコスト構造について理解を深める。黒字・
赤字病院の資料により自院の位置を知る。
コスト構造の把握から、改善のツボを見つけ出し
2 アプローチ方法や考え方を身に付ける。
コスト適正化の取組みを全職員で進めるために、
3 周知徹底の方法や、皆を巻込む手法を伝達する。
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コストマネジメントを継続する組織の仕掛け
コストマネジメントを一時的なイベントで終わらせない為に
コストマネジメントを風土化する
組織を巻込むのに必要な 情報共有・声かけ・進捗管理
財務諸表の公開・共有に必要な一工夫
全職員がプロジェクトメンバー 声かけの実践方法
継続は力 モチベーションも兼ねた進捗管理
お問合せ先:株式会社日本経営
<本社>〒561-8510 大阪府豊中市寺内2-13-3日本経営ビル
<支社>〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-11-1明治安田損害保険ビル1F
TEL:06-6868-1161
FAX:06-6865-2502
担当:山口
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※個人情報の取り扱いにつきまして、本申込書に
記入いただきました個人情報は、申込みに関する
受付管理事務等に利用致します。その他の利用で
ご迷惑をお掛けすることはございません。
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■申込書■「病院
コストマネジメントセミナー【大阪会場】」
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