シミュレーション論
シミュレーション工学
2009年講義
進捗状況と予定
09simprgrs
2009.09.28
1
2009(1)
第1部
第2部
9/14 バカチョン回帰分析。 Excelの「回帰分析(計算)」を習熟する。
回帰分析の要約(http://www.rs.kagu.tus.ac.jp/ohnari/sim/regsummary.ppt)
宿題1: 散布図上で直線を引く: 3点(1,1)(2,2)(5,4), 4点+(5,5)
宿題2: y = x + a*Δy の回帰分析(計算)
宿題3: y = x1 + x2 をグラフ表示する
9/28 回帰分析の要約。 Excelの「回帰分析」を習熟
宿題4: 13セットのデータで練習し、理解した上で、各人の誕生
日の奇偶に応じるデータで、下記を実行すること。
(1)散布図。(2)相関係数を算出。(3) 回帰分析(計算)
10/5
休講。宿題1-4を実行。回帰分析(計算) の習熟
10/19 宿題4 提出。 宿題2で考察した結果(希望者提出)
宿題5: 規定問題(宿題4 の解答を含めて解答案作成のこと)
2
第1部
第2部
2009(2)
出題済 宿題1: 散布図上で直線を引く: 3点(1,1)(2,2)(5,4), 4点+(5,5)
宿題2: y = x + a*Δy の回帰分析(計算)
宿題3: y = x1 + x2 をグラフ表示する
宿題4: 13セットのデータで練習し、理解した上で、各人の誕生
日の奇偶に応じるデータで、下記を実行すること。
(1)散布図。(2)相関係数を算出。(3) 回帰分析(計算)
宿題5: 規定問題(宿題4 の解答を含めて解答案作成のこと)
10/19 宿題1: 散布図描けたか。ラベル付けられたか。
宿題2: 結果を希望者提出
宿題3: y = x1 + x2 のグラフ表示。できた人? 継続課題
宿題4: 回帰計算はできたか。分析ツールを習熟したか。
Excel上で作成したか。変数減少したか。根拠は?
宿題5: 規定問題の提出期限:11/9 どのモデルが
母集団(y = x1 + x2 )をよく表しているかを考察せよ
シラバス,simとは,1.1 概要, 1.2simの目的 →アナコン
3
ダウンロード

シミュレーション論 シミュレーション工学