「老後を語り・支え合う会」(仮称)
内容:1、病気や認知症になった時に助け合う
2、遺言や後見人の支援・相互援助
3、自分の希望の葬式や友人葬の世話
4、その他=各人の申し出事項など
信条:相互信頼を基本にプライバシーを守る事
香典や供花などはしない=故人を偲ぶ事
会合:会員間で適時相互意見交換を行う。
発起・世話人:富川国広=希望者は申し出を下さい
顧問・相談役:アンリ施設長 木下 哲郎
「老後を語り・支え合う会」(仮称)
目的:自分らしい人生と葬式を語り、支え合う事
特に子供のない人や世話になりたくない人および
病気や認知症が心配でお互いに助け合いたい人等
対象者:アンリ入居者で、会の趣旨に賛同する人=入会は
全くの自由です。会員のプライバシは、絶対に他人に話
さない事。親和会
会費等:費用は不要=絶対に取りません。
アンリとの関係:会の趣旨等は施設長を相談しておりま
す。
信条:「遠くの親戚より近くの友人」と言う通り会員が相互
信頼を基本とします。
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「老後を語り・支え合う会」(仮称)