(1)-①③ 現行システムのユースケース図
クレジットカード発行システム(現行)
AAAA
○○○
BBBB
△△△
CCCC
DDDD
■■■
EEEE
FFFF
GGGG
HHHH
JJJJ
1
(1)-② 現行システムの業務イベント図
①準備
ディーラ訪問
• 製品の調査
再見積り
•
•
•
•
②交渉
問合せ
試乗
見積り
契約手続
満足
契約
クレーム
④合意
③実行
• 製品の発注
• 保険手続
• 法的手続
• 決済
納車
: 状態
: 業務イベント
2
(2)-① 新システムのユースケース図
クレジットカード発行システム(新)
AAAA
○○○
BBBB
△△△
CCCC
DDDD
■■■
EEEE
FFFF
GGGG
HHHH
JJJJ
3
(2)-① 新システムの業務イベント図
HP参照
①準備
• 製品の調査
再見積り
•
•
•
•
②交渉
問合せ(メール)
バーチャル試乗
自動見積り
オンライン契約手続
満足
オンライン契約
クレーム
④合意
③実行
• 製品の自動発注
• オンライン保険手続
• 法的手続
• クレジット決済
納車
: 状態
: 業務イベント
4
(2)-② 新システムの審査ユースケースのシナリオ
■ユースケース名:自動見積り
■要約:顧客の指定した製品仕様に基づいて、価格と納期を自動的に計算する。
■基本パス:
1.
製品を一覧表示する。
2.
見積り対象となる製品を受け付ける。
3.
オプション機能を受け付ける。
4.
価格と納期を計算して提示する。
5.
見積り情報を登録する。
■拡張パス:
4a. 納期が1ヶ月を越える:
4a1. 納期が長期化する原因を説明する。
5a. 再見積りが必要:
5a1. 同一製品でオプション機能を変更するのか、別製品にするのか
を指定させる。
5a2. 2または3に戻る。
5b. 保険申請を行なう:
5b1. 保険の加入条件を指定させる。
5b2. 保険料金を提示。
5b3. 製品と保険の見積り情報を登録。
■事前条件:見積り対象となる製品が決まっている。
■事後条件:対象製品に関する見積り情報が登録済み。
5
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ユースケース名