Challenge!
共に作りだす組織のスイッチ
Gグループ
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Challenge! 共に作りだす組織のスイッチ
私たちは
YES
T
CAN 職員 を目指しています(^o^)
Tの横棒“-”は広い知識と視野を持ったゼネラリスト視点
縦棒“ I ”は深い知識と専門性を持ったスペシャリスト視点
T型職員は、両方を兼ね備えた理想の職員
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But
NO
今は
I
CAN’T 職員です(^_^;)
Tの横棒“-”が無い状態。
→自分の担当業務のみに目が行きがち。
WE (みんな,全体) ではなく I (自分,ひとり)になっている。
【具体例】
・時間やコストの意識が低い
・人事異動に翻弄されモチベーション低下
・所属部局に意識がいきがちで、大学全体に意識が向けられない
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みんなが
YES
T
CAN 職員
になることをめざして・・・・
あなたを
知りたい
そしてあなたに
伝えたい
仕組みづくり
という
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*「その仕組み」とは?・・・
『あれこれメモ(仮称)』を
作成し、学内で公開のうえ
共有する体制を作る
*「いつまで」に?・・・ 平成25年度末までに
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『あれこれメモ(仮
大学全体の業務を把握。
称)』
・年間業務フロー …
「T」の“-”の部分。
・業務マニュアル … 担当業務を深く理解し,人に伝える。「T」の
“ I ”の部分。
・今後の課題
全教職員で
共有
※それぞれ,
大学の方針や中期目標等との
つながりを書き込む
大学全体の業務に目を向ける
「T」の“-”の部
=
+
分を強化
大学全体に発信することを意識する
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「どうやって」?「どれだけ」?
①HOP
• あれこれメモの共通フォー
マットを作成する。
②STEP
• 各大学の担当部署や委員会等
に提案
• 各部局で作成
③JUMP
• 学内の教職員向けWeb(グ
ループウェア等)で公開
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「Changeが実感できる判断基準」
「あれこ
れメモ」
の
作成で
・自分の業務を振り返り、見直しができる
「あれこ
れメモ」
の
共有で
・キャリアプランの参考になる
⇒業務改善や効率化につながる、職員の意識改革につながる
・人事異動のときに引継ぎがうまくできる
⇒時間節約につながる、人事異動の負担が軽減できる
業務の質を維持できる
⇒モチベーションUPや維持につながる
・他部局との調整連絡が容易になる
⇒大学全体に意識が向く、発信することで、教員を含めて相互に意識できる
・新人研修や採用説明会で使用できる
⇒対象者に、大学全体との関わりを意識してもらいながら説明できる
Yes we can !!
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


司
書
発
表
会
記
者

P C 操 作
コ メ ン ト
メ ン バ ー

企


画
員
三上
黒瀬
森
松尾
坂井
林
木村
森口
宮澤
荒田
伊藤
犬飼
仁司(富山大学)
仁昭(山口大学)
香菜絵(奈良女子大学)
雄一(豊橋技術科学大学)
春奈(宮崎大学)
朋美(筑波大学)
友也(室蘭工業大学)
信彦(東京外国語大学)
加奈(信州大学)
良則(熊本大学)
雄章(国立大学協会)
尚樹(名古屋大学)
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