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折々の銘 77 【紅葉狩】もみぢがり 野山に紅葉を眺めに出かけることを
折々の銘 70 【小牡鹿】さをじか 鹿は古くは「カ」といい、 を「シカ」、 を
折々の銘 67 【阿修羅】あしゆら(その 2) 天平六年(734)聖武天皇の后
折々の銘 61 【三井寺】みゐでら(その1) 三井寺は滋賀県大津市、琵琶湖
折々の銘 58 【松風】まつかぜ 松の梢を吹き抜ける風、及びその風音を
折々の銘 54 【河太郎】かはたらう 河太郎とは河童の異名です。川に住む
折々の銘 47 【鵲】かささぎ カササギと称する鳥は朝鮮半島・九州・台湾に
折々の銘 4 【君が代】きみがよ ・わが君は千代に八千代にさざれ石の
折々の銘 37 【時鳥】ほととぎす ホトトギスはカッコウと同種。全長約二十
折々の銘 36 【うたた寝】うたたね かつて私はある茶会のお手伝で、裏
折々の銘 35 【隅田川】すみだがは 悲劇を描いた数多い文芸、芸能の中で
折々の銘 32 【香久山】かぐやま 奈良盆地の南部、奈良県橿原市に
折々の銘 23 【家路】いへぢ 「家路」という言葉に私はあの曲・あの頃を
折々の銘 21 【柳絮】りうじよ 柳の花が咲いた後の綿毛状の白い種子
折々の銘 20 【早蕨】さわらび 『万葉集』巻第八 春雑歌 ・志貴皇子懽御歌
折々の銘 14 【弱法師】よろぼし 謡曲『弱法師』は観世元雅の代表作です
折々の銘 13 【梅の宿】うめのやど 『大鏡』第六に「鶯宿梅(あうしゆくばい
折々の銘 10 【夕鶴】ゆふづる 私は未だ『夕鶴』という銘の茶道具と出会っ
折々の記(校長室通信) NO.15 発行者:黒須隆雄
折々の記 No83:部下なし悲哀嘆! (H18/522 記) 昨年来のバタバタが
折々の記 No80:「青春」(Youth)その感動の詩!
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